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【 (商品数量 = 多) x ( こっそり商品 ) をきっちり運営する自社ブランド中国OEM の成功事例 】
PART 1118
BUPPAN!!ウェビナー2020年7月 ~6月ベストパフォーマー賞~
PART 2290
(商品数量 = 多) x ( こっそり商品 )をきっちり運営する自社ブランド中国OEM の成功事例 BUPPAN メ…
PART 3167
オフィシャルサイトを活用するお話 BUPPAN ボードメンバー AJあおやま & 萩原 & 敏腕デザイナー佐藤さん
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7月のウェビナーは、
2020年6月ベストパフォーマー賞の発表。
第一部にBUPPAN!メンバー 先さん、
第二部にBUPPAN!ボードメンバー AJあおやま & 萩原 & 敏腕デザイナー佐藤さんが登場。
司会進行は、ボードメンバーAJあおやま、サポートメンバーYUIです。
第一部: (商品数量 = 多) x ( こっそり商品 ) をきっちり運営する自社ブランド中国OEM の成功事例
プレゼンター:BUPPAN メンバー 先さん
取り扱い SKU数 100以上、
単品で数千点/月を超える商品で
カテゴリトップを狙わずとも、
月間に数十〜数百点の販売数で、
目立たずにこっそり、
(1) ポイントをついた商品ページの改善 と
(2) 精緻なアカウント運営、で安定して月商1500〜万円を売上げる、
先さんの成功事例をインタビュー形式でお届けします。
中国OEM販売が流行しだした
2015年〜当時と同じ様な商品ラインナップ
(誤解を恐れずにいうと、売れるモノをとりあえず並べる手法)は、
多くの商品ページのクオリティを維持する事が困難で、
それぞれの商品に集中している競合他社に敗れて撤退、、、
または、それより早く、集中して販売するカテゴリを定める、
いわゆる、◯◯やさんになる、
という方法への転向して成功する事例を、
最近の数年間では多く見聞きしてきました。
反面、多品種の自社ブランド販売でも、
結果を出すことが可能である、という今回の事例は、
非常に参考になるケーススタディだと思います。
昨年の1年間で、100を超える取り扱い商品数の平均CVR を 4%前後高め、利益率を改善しながらこの方法での運営を行っているコミュニティメンバー、
関西の実力者である先さんに興味深いお話を伺います。
第二部: オフィシャルサイト を活用するお話
プレゼンター:BUPPAN ボードメンバー AJあおやま & 萩原 & 敏腕デザイナー佐藤さん
最近、ECでの見込み客の皆さんの商品購入判断の過程において、
ブランド名や商品を検索して情報を得る、という行動があります。
その検索でヒットさせるオフィシャルサイト。
商品を買おうか迷っている人の目に、どんなメガネをかけるのか。
そのインパクトは(正確な数値は見れないので推測の域はでませんが、
それでも、そんなにマトをはずさないので、ご安心をw)?
ボードメンバーAJあおやまの事例を用い、
ブランドオーナーであるAJあおやま、
ディレクターである萩原にくわえ、
ゲストとしてをデザイナーの佐藤さんをお招きし、
ブランドとしての狙い・意図と、
それを伝える ”道具” の一つである
オフィシャルサイトをどう設計し、活用したか?
実例をベースに様々な ”リアル” な情報を共有していきます。
PS.
こちらのコラムもお読み下さい。
https://www.facebook.com/groups/buppan.jp/permalink/3988444367895586/
BUPPAN!!ウェビナー2020年7月 ~6月ベストパフォーマー賞~
【第一部】(商品数量 = 多) x ( こっそり商品 )をきっちり運営する
自社ブランド中国OEM の成功事例
BUPPAN メンバー 先さん
【第二部】オフィシャルサイトを活用するお話
BUPPAN ボードメンバー AJあおやま & 萩原 & 敏腕デザイナー佐藤さん
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