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Masao Tamaki
39 pt·2020年3月27日
未解決107 views4 件の回答

AMAZONの商品カテゴリーが勝手に変更されました

皆さんこんにちは。

表題の通り、AMAZONの商品カテゴリーが勝手に変更されました。
変更をしようとセラーセントラルにログインしましたが、在庫管理、詳細の編集、詳細で詳細のブラウズノートは、変更を提案と表示されます。変更を提案と表示されるということは、セラーには、商品カテゴリー変更の決定権がないと認識いたしました。

ですので編集をクリックしてカテゴリーを選んでも変更されないかもしれませんし、また他社から、また同じようにカテゴリーを変更されるかもしれません。

ある小カテゴリーで上位をとっておりましたが、同じ種類の商品を扱うセラーが多くでてきて、今回初めて、このように商品カテゴリが勝手に変更されました。

同じような目に遭っている方はどのように対処されてますでしょうか?
修正するのに、まずテクニカルサポートに問い合わせしたほうがよいでしょうか?それとも、まず自分でカテゴリーを選んで変更を提案したほうがよいでしょうか?

ちなみに商品はOEM商品で販売者は当方以外おりません。

上手に対応しないと今後、競合他社の働きかけによって何回も同じような事が起こる可能性があると思っております。

同じような経験をされたかた、対処方法をご存知の方がいらっしやいましたらご教示頂けますでしょうか。

何卒宜しくお願い申し上げます。
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4件の回答

T
Takayuki Suzuki
556 pt·2020年3月27日
同様の現象がよく発生してその都度対応しています。

 

テクニカルサポートの問い合わせから、「出品、商品情報、ファイルアップロード」→「上記以外の出品に関する問題」を選択し、勝手に間違ったカテゴリに変更になってしまっていること、対象のASIN,誤ったカテゴリ、正しいカテゴリを書いて送ると今のところ結構な速さで直してくれています。

(「商品ページの問題」→「商品ページの修正」を選択すると証明書類出せとか余計な手順があるので、「上記以外の出品に関する問題」がよいです)

 

カテゴリによっては手数料が変わってしまい余計に取られる場合もありますので、緊急性が高いにチェックを入れてよいと思います。

 

私の出品しているカテゴリでの対応はこんな感じですぐ完了しますが、他のカテゴリや他社の販売状況等で違ってくるかもしれませんので一度お試しいただければと思います。
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M
Masao Tamaki
39 pt·2020年3月27日
Takayuki Suzuki様

 

早速のご回答、どうもありがとうございました。

テクニカルサポートの問い合わせから連絡すれば、対応してくれるとの事、

上記の対応を試してみます。

「上記以外の出品に関する問題」で連絡することもよくわかりました。

初めてのことなので、対応のしかたがわかりませんでした。

今回は具体的な対応のしかたをご教示頂きまして、とても助かりました。

Takayuki Suzuki様、どうもありがとうございました。
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AJ
19,720 pt·2020年3月28日
実践上の対応策はすずきさんの情報がためになりますね! 僕からは豆知識を。  
変更を提案と表示されるということは、セラーには、商品カテゴリー変更の決定権がないと認識いたしました。
  アマゾンのASINに関する情報は、そのASINに対してSKUをたてる全てのセラーアカウントで情報を設定する事ができます。 いわば、ひとつの ASIN の特定の情報について、アマゾンのシステムに対し、複数の 「これを採用しろよ」という、提案、がなされるという感じです。 そのうちのどの情報がシステムによって採用されるかには、いろいろな要因があるようで、厳密なところはシステムを作ってる人しか分からないのですが、ひとつには、 ASINに対して情報を登録して保存するセラーアカウントのパワーが影響してきます。 うろ覚えですが、 1 普通のセラーアカウント < 2 プラチナアカウント(現在は案内されていない、アマゾンの新規営業担当者が提案してくる、いくつかの特典(みたいなモノ)がついてるアカウント) < 3 ブランド登録済ブランドの商品の場合にブランドのオーナーであるセラーアカウント < 4 アマゾンの内部で運用するテクサポやカタログ編集権限をもつアカウント 2と3は逆かも、、、ちょっと忘れてしまいました。 というかんじです。   なので、自分が登録したASINの登録情報が自分以外の誰かによって変更されるのは、 A 誰かがASINにたいしてSKUをたて、自分と違う情報を登録し、それがシステムに採用された場合 B 誰かがサポートから、ASINの登録情報の変更を依頼した(これには、カタログの修正依頼や、違反申告、その他の方法など、いろいろなルートが考えられます)   B の方法の場合、ケースを担当したなかの人が、提案内容が妥当だと思えばそのとおりに変えてきます。 これを悪用して競合の商品のカテゴリをずらしてくる輩が存在します。残念ながら。   というわけで、
競合他社の働きかけによって何回も同じような事が起こる可能性があると思っております。
これはちょいちょい起こる可能性があります。すずきさんもそうみたいですね。。。。
  • >これはちょいちょい起こる可能性があります。すずきさんもそうみたいですね。。。。 うわっ、、新規のバリエーションを立ち上げる度に毎回起きるのでそういうものかと思ってました。。 競合は確かにたくさんいますが、、、怖いですね。 — Takayuki Suzuki · 3月30日
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M
Masao Tamaki
39 pt·2020年3月28日
AJ様

 

追加のご回答どうもありがとうございました。

ASINに対して情報を登録して保存するセラーアカウントのパワーが影響してきますとの事、

よく理解できました。

私は、普通のセラーアカウントなのでご指摘されたAもしくはBで自分が登録したASINの登録情報が自分以外の誰かによって変更されたと思います。

商品が売れてきて上位に提示されるほど同じようなことが、これからも起きてくる可能性があるということもわかりました。

ご教示頂きましたように、ブランド登録済ブランドの商品の場合にブランドのオーナーであるセラーアカウントであれば、このようなことが起きる可能性は、低いと思います。ですので今後は、アマゾンでブランド登録できるよう目指していきます。

お陰様でセラーアカウントの仕組みを理解することができ、自分が必要とするセラーアカウントがよくわかりました。

AJ様、どうもありがとうございました。
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