景表法対策で、ブランド登録をしているアカウントと販売しているアカウントと法人を分けているため、
2つのAmazonアカウント間での商品情報や内部キーワード登録によるAmazonSEOの影響ついて質問させてください。
(といっても、参考価格は消されてしまうので、もはやあまり意味がなくなってきておりますが・・・^^;)
Amazonの検索には、タイトルや商品仕様、商品ページ、内部キーワードの設定が影響していると担当から聞いておりますが、
その検索ワード対策の設定をしているのは販売をしていないブランドを保有している法人のアカウントのみにしていて
販売アカウントでは上記4つの設定はしておりません。
というのも、重複してしまうとなにかエラーみたいなのがあったら嫌だなーという理由だけなのですが、
ここ最近、アクセス数が下がってきているので原因はAmazon内の仕様変更などでその影響もあるのかも・・・と
原因を考えています。
例としてはあまり多くないような気もしておりますが、ブランド会社のため定価というのはブランディング上
非常に重要のためそのような運営をしております。
複数アカウントを保持している方はタイトルや商品仕様、商品ページ、内部キーワードの設定などの商品ページ設定はどのようにしておりますでしょうか?
ご存知の方がいらしたらアドバイスいただきたいです。
よろしくお願いいたします。