TTsuyoshi Ide133 pt·2018年9月5日未解決113 views2 件の回答Amazonにて自社商標名を、検索すると、他社の類似商品が、一番上に表示されてしまいます。競合他社が、他社ブランド名を検索キーワード等に設定する事は、規約違反だったかと思うのですが、これに対しての具体的な対策や、解決された事例などご存知でしたら、共有いただけないでしょうか? テクサポに問い合わせると知的財産権の侵害の申告のフォームを促されました。 しかしながら、こちらからだと、先方のセラーアカウントにも何らかの影響もあると思われ こちらからの申告は慎重になり、申告するのもためらってしまいます。 同様のケースで解決された事例などご存知でしたら共有いただければ嬉しいです。 なにとぞよろしくお願い致します。ログインしてコメント2件の回答AAJ19,720 pt·2018年9月5日担当部署がどう動くか、ちょっと分かりませんが、知財侵害という証拠、弱いです。 その理由ですが、まず、豆知識として、検索KWに設定していにくても、検査トップヒットする事はありえます。ユーザーの検索行動によってシステムが色々な紐付けをするので。 明示的に他社ブランド名をターゲティングしてると可能性が高いのは広告での露出ですが、これも外からは、確証がとれません。理由は、オーガニック検索の時と同じメカニズムが動いている可能性があるからです。 中の人の協力などがあれば、各種設定値を見る事ができますが、これは誰でもできる事ではないので、ここではワキにおいておくとして、分からないんですよね、相手がブランド名ターゲティングしてるかとうかが。 僕はこの問題は放置していますが、積極的にこの件で動いて解決した事例があるか、とても興味深いですね。 情報共有を待ってみましょう。早速のご回答ありがとうございます!他社の類似商品が、一番上にくるのは、なんとも、嫌な感じなのですが・・・解決された方がいらっしゃれば嬉しいです。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日ログインしてコメント加加島龍一6,416 pt·2018年9月5日単純に表示されないようにするだけでよければ、セラーセントラルの問い合わせから「商標がキーワードに設定されているので、キーワードから削除してください。」と依頼すれば表示されなくなりますよ。最近はそれやってないから、どう対応されるかわかりませんけど、以前はそう対応してもらいました。 商標法的には、キーワード設定して表示させる事も差し止めできる。という認識です。ありがとうございます!これは自社商品も含めて、商標での検索の表示がされなくなってしまうということでしょうか? — Tsuyoshi Ide · 9月5日対象のセラーアカウントやASINを指定してリクエストすればいいのでは、、、? 試しちゃってください! ただ、このへんの運用はかなり曖昧な点がある、いわばグレーゾーンですね〜 "iphone" とか、キーワード設定してるのを全部止めるとかって考えづらい。どうやって線引しているのか、、、一般名称化したといっても過言でない iphone とか ウォークマン みたいなモノ以外なら対応してくれるのかな。。。あと、こっちで証拠まで掴まなくても、申告いれてから、担当部署で設定値をチェックしてくれるのかもですね。僕もやってみようかな。 — AJ · 9月5日かしこまりました!早速、試してみます!!!またご報告させていただきます。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日いや、自社で持ってる商標ですよね?「うちの商標でキーワードつけてる奴がいるからやめさせてよ」って言えばそれで解決なのでは?っていう簡単な感じのやつです。商標は「言葉」に対する権利なので。 — 加島龍一 · 9月5日商標っていうのは、権利者が権利を行使しなければ、何も起こらないものなのですよ。だから「iphone」だったとして、それを検索されてヒットして権利者がメリットがあるなら普通は放置しますし、デメリットがあるなら然るべき所に差し止めを請求する。っていうことになります。 — 加島龍一 · 9月5日つまり「iphone」は確実に「Appel」の商標な訳ですが、権利者であるAppleが何もせず、第三者である誰かさんがアマゾンに差し止めを請求しても「あんた部外者ですやん」で終わるだけっていう話です。 — 加島龍一 · 9月5日もちろん、自社の商標です!なるほど、納得です。まずは上記の流れでAmazonに意思を伝えます。ありがとうございます!!! — Tsuyoshi Ide · 9月5日せっかく登録されているので、一度権利の範囲を読んである程度理解した上で、都度弁理士さんに確認する。っていうのが良いと思います。(https://www.jpo.go.jp/seido/s_shouhyou/shotoha.htm) — 加島龍一 · 9月5日あとは、ハウスマーク、ファミリーネーム、ペットネーム。(https://www.patent.gr.jp/news/shosai.html?id=18956120174df726572119b) — 加島龍一 · 9月5日あ、権利者による権利の行使だと、権利者からの申請ベースでアマゾンが動くってのは周知の通りなのだけど、グレーゾーンっていったのは、仮に iphone で検索ヒットするものを、アップルが邪魔だとおもって検索結果から除外する為に知財侵害報告をアマゾンに対してしたとして、アマゾンが対応するか、しないだろうな、って意味でした。 — AJ · 9月5日カタログの設定値も、検索アルゴリズムもブラックボックスなので、売上が最大化するように、規約面はどうとでも解釈されるだろうな〜 って。予想ですけど。でもまあ、こんな事はおこらないだろうな。。。一般名称化するほど広まってるワードの権利もってる人にとっては、どんどん広まってもらった方が都合いいだろうから。 — AJ · 9月5日> 商標がキーワードに設定されているので、キーワードから削除してください。」と依頼すれば表示されなくなりますよ。 これがめっちゃ興味深いですよね。 結果的に表示から消えるってのが、どんなしかけなのか。単純にカタログの設定項目の検索KWから除外してくれるのかな、きっと。ただ、メカニズムとして、それだけじゃ消えないので(購入者の行動の結果で、KW欄に設定していないワードでも検索KWとしてヒットする様になるから)、なんかやってるのかな。。。 — AJ · 9月5日新規商品ページの検索キーワードの設定で、競合他社のブランド名をキーワード設定するのは、NGだと、どこかで見かけたんですよね^^;それがどこだったか、見つからないのですが・・・商品ページの問題の申請の部分で、ASIN入れても今は表示されないエラー状態なので、Amazonに障害を報告。こちらが復活しだい、上記の流れでまず連絡してみます。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日しかし、加島さんのシェアしてくれたこのテク、貴重な情報ですね〜 Ide-san, 結果教えてください! — AJ · 9月5日見つかりました。Amazonの商品の詳細ページの、検索キーワードを設定するiマークにマウスを当てると、このような文言が出てきます。商品を説明する検索キーワード:重複する文言、競合他社のブランド名 またはASIN情報を含まないこと という文字が出てくるので、うまく刺されば、できると思うんですよね。いずれにせよ、申告まで少し時間がかかりそうなので、少しお待ちくださいませ。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日ご報告いたします!Amazonに通報したところ、なぜか知的財産の侵害の申告の部署にまわされ、そちらから報告すると、該当セラーの商品ページの検索キーワード設定の中には、弊社のブランド名の設定はないとのこと。また商標の記載がないため、商標に対しての侵害対応を無理と言うことでした。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日つまり、ユーザーの閲覧行動によって、検索結果が決まってしまうので、どうにもならないのだとか。。。ただ、こちらについては、改善要求として上申してくださるとのことでした。悔しいですが、Amazonシステム上の検索結果の仕組みらしく、こればかりはどうにもならないとの事でした。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日以下のような回答で締めくくられました(涙)ブランド名で検索した場合の表示結果の仕様につきましては、ご指摘いただきました通り購入者様に誤解を与えてしまう恐れが考えられますので、改善案件として担当部署に上申させていただきました。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日だめでしたか〜。 — 加島龍一 · 9月11日いろいろと部署をたらいまわしにされましたが、粘って、ゴリゴリメールしましたが最終的には上記の回答を引き出すに至りました(涙) — Tsuyoshi Ide · 9月11日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2018年9月5日担当部署がどう動くか、ちょっと分かりませんが、知財侵害という証拠、弱いです。 その理由ですが、まず、豆知識として、検索KWに設定していにくても、検査トップヒットする事はありえます。ユーザーの検索行動によってシステムが色々な紐付けをするので。 明示的に他社ブランド名をターゲティングしてると可能性が高いのは広告での露出ですが、これも外からは、確証がとれません。理由は、オーガニック検索の時と同じメカニズムが動いている可能性があるからです。 中の人の協力などがあれば、各種設定値を見る事ができますが、これは誰でもできる事ではないので、ここではワキにおいておくとして、分からないんですよね、相手がブランド名ターゲティングしてるかとうかが。 僕はこの問題は放置していますが、積極的にこの件で動いて解決した事例があるか、とても興味深いですね。 情報共有を待ってみましょう。早速のご回答ありがとうございます!他社の類似商品が、一番上にくるのは、なんとも、嫌な感じなのですが・・・解決された方がいらっしゃれば嬉しいです。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日ログインしてコメント
加加島龍一6,416 pt·2018年9月5日単純に表示されないようにするだけでよければ、セラーセントラルの問い合わせから「商標がキーワードに設定されているので、キーワードから削除してください。」と依頼すれば表示されなくなりますよ。最近はそれやってないから、どう対応されるかわかりませんけど、以前はそう対応してもらいました。 商標法的には、キーワード設定して表示させる事も差し止めできる。という認識です。ありがとうございます!これは自社商品も含めて、商標での検索の表示がされなくなってしまうということでしょうか? — Tsuyoshi Ide · 9月5日対象のセラーアカウントやASINを指定してリクエストすればいいのでは、、、? 試しちゃってください! ただ、このへんの運用はかなり曖昧な点がある、いわばグレーゾーンですね〜 "iphone" とか、キーワード設定してるのを全部止めるとかって考えづらい。どうやって線引しているのか、、、一般名称化したといっても過言でない iphone とか ウォークマン みたいなモノ以外なら対応してくれるのかな。。。あと、こっちで証拠まで掴まなくても、申告いれてから、担当部署で設定値をチェックしてくれるのかもですね。僕もやってみようかな。 — AJ · 9月5日かしこまりました!早速、試してみます!!!またご報告させていただきます。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日いや、自社で持ってる商標ですよね?「うちの商標でキーワードつけてる奴がいるからやめさせてよ」って言えばそれで解決なのでは?っていう簡単な感じのやつです。商標は「言葉」に対する権利なので。 — 加島龍一 · 9月5日商標っていうのは、権利者が権利を行使しなければ、何も起こらないものなのですよ。だから「iphone」だったとして、それを検索されてヒットして権利者がメリットがあるなら普通は放置しますし、デメリットがあるなら然るべき所に差し止めを請求する。っていうことになります。 — 加島龍一 · 9月5日つまり「iphone」は確実に「Appel」の商標な訳ですが、権利者であるAppleが何もせず、第三者である誰かさんがアマゾンに差し止めを請求しても「あんた部外者ですやん」で終わるだけっていう話です。 — 加島龍一 · 9月5日もちろん、自社の商標です!なるほど、納得です。まずは上記の流れでAmazonに意思を伝えます。ありがとうございます!!! — Tsuyoshi Ide · 9月5日せっかく登録されているので、一度権利の範囲を読んである程度理解した上で、都度弁理士さんに確認する。っていうのが良いと思います。(https://www.jpo.go.jp/seido/s_shouhyou/shotoha.htm) — 加島龍一 · 9月5日あとは、ハウスマーク、ファミリーネーム、ペットネーム。(https://www.patent.gr.jp/news/shosai.html?id=18956120174df726572119b) — 加島龍一 · 9月5日あ、権利者による権利の行使だと、権利者からの申請ベースでアマゾンが動くってのは周知の通りなのだけど、グレーゾーンっていったのは、仮に iphone で検索ヒットするものを、アップルが邪魔だとおもって検索結果から除外する為に知財侵害報告をアマゾンに対してしたとして、アマゾンが対応するか、しないだろうな、って意味でした。 — AJ · 9月5日カタログの設定値も、検索アルゴリズムもブラックボックスなので、売上が最大化するように、規約面はどうとでも解釈されるだろうな〜 って。予想ですけど。でもまあ、こんな事はおこらないだろうな。。。一般名称化するほど広まってるワードの権利もってる人にとっては、どんどん広まってもらった方が都合いいだろうから。 — AJ · 9月5日> 商標がキーワードに設定されているので、キーワードから削除してください。」と依頼すれば表示されなくなりますよ。 これがめっちゃ興味深いですよね。 結果的に表示から消えるってのが、どんなしかけなのか。単純にカタログの設定項目の検索KWから除外してくれるのかな、きっと。ただ、メカニズムとして、それだけじゃ消えないので(購入者の行動の結果で、KW欄に設定していないワードでも検索KWとしてヒットする様になるから)、なんかやってるのかな。。。 — AJ · 9月5日新規商品ページの検索キーワードの設定で、競合他社のブランド名をキーワード設定するのは、NGだと、どこかで見かけたんですよね^^;それがどこだったか、見つからないのですが・・・商品ページの問題の申請の部分で、ASIN入れても今は表示されないエラー状態なので、Amazonに障害を報告。こちらが復活しだい、上記の流れでまず連絡してみます。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日しかし、加島さんのシェアしてくれたこのテク、貴重な情報ですね〜 Ide-san, 結果教えてください! — AJ · 9月5日見つかりました。Amazonの商品の詳細ページの、検索キーワードを設定するiマークにマウスを当てると、このような文言が出てきます。商品を説明する検索キーワード:重複する文言、競合他社のブランド名 またはASIN情報を含まないこと という文字が出てくるので、うまく刺されば、できると思うんですよね。いずれにせよ、申告まで少し時間がかかりそうなので、少しお待ちくださいませ。 — Tsuyoshi Ide · 9月5日ご報告いたします!Amazonに通報したところ、なぜか知的財産の侵害の申告の部署にまわされ、そちらから報告すると、該当セラーの商品ページの検索キーワード設定の中には、弊社のブランド名の設定はないとのこと。また商標の記載がないため、商標に対しての侵害対応を無理と言うことでした。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日つまり、ユーザーの閲覧行動によって、検索結果が決まってしまうので、どうにもならないのだとか。。。ただ、こちらについては、改善要求として上申してくださるとのことでした。悔しいですが、Amazonシステム上の検索結果の仕組みらしく、こればかりはどうにもならないとの事でした。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日以下のような回答で締めくくられました(涙)ブランド名で検索した場合の表示結果の仕様につきましては、ご指摘いただきました通り購入者様に誤解を与えてしまう恐れが考えられますので、改善案件として担当部署に上申させていただきました。 — Tsuyoshi Ide · 9月10日だめでしたか〜。 — 加島龍一 · 9月11日いろいろと部署をたらいまわしにされましたが、粘って、ゴリゴリメールしましたが最終的には上記の回答を引き出すに至りました(涙) — Tsuyoshi Ide · 9月11日ログインしてコメント