IIppei Tanaka214 pt·2024年10月16日解決済61 views1 件の回答楽天スーパーアフィリエイトのパートナーへの料率アップをしたことでの効果測定の仕方前提条件 ・影響力のあるパートナー:上位パートナー、一般パートナー ・パートナーへの料率アップは影響力のあるパートナーに対して行う ・楽天スーパーアフィリエイトには、全成果レポートと料率アップレポートというのがありパートナーへの料率アップをすると影響力のあるパートナーが販売した件数と売上が料率アップレポートに結果が出る仕組みです。 ・全成果レポートは料率アップレポートを含むデータです。 ここで質問です。 料率アップする前とした後での影響力のあるパートナーに対して売り上げ件数、売上が増えたのかどうか知りたいです。 なぜ知りたいかというと料率アップしても売り上げ件数、売上が増えないと影響力のあるパートナー手数料だけ上がり損をするのと パートナーへの料率アップが効果があるのであれば今後続けていきたいからです。 楽天に聞いたところそんなデータは存在しないと言われました。 もしかしたら影響力のあるパートナーは成果速報-注文一覧で料率が違うのでは?と思い聞いてみたところ 媒体によって違うので何とも言えないと回答されました。 かといって、月別で見ると昨年との対比も商品数が変わったりして比べられないし、前月と比べても季節商品があったりで比べられないし 日別でみても曜日によって売上ばらばらだしというので困っています。 どのようにデータを見ればよろしいでしょうか?ログインしてコメント1件の回答Best AnswerNNaoto Muraseサポート1,501 pt·2024年10月23日パートナー別の売上を調べる方法としては楽天スーパーアフィリエイト画面よりレポート→速報-パートナー別からパートナー別の売上レポートが見れます。誰が紹介しているかまでは追えませんが個別にクリック数、売上件数、売上金額、成果報酬がわかります。ジャンル別に2.0%~4.0%のアフィリ料率がかかり(例としてファッションだと4.0%)上位パートナー、一般パートナーごとにアフィリ報酬の料率をわけれると思いますので料率をそれぞれ同じではなく分けたうえで個別の売り上げに対する成果報酬額を計算すれば一般パートナーなのか上位パートナーなのか、それ以外経由なのかがわかります。例えば上位パートナー 20%一般パートナー 5%と設定したとします。個別に見て1番売り上げのあふるパートナーが売上 50万円 成果報酬額 10万円 なら 売上に対して20%の報酬を与えているので上位パートナーになりますし、売上 50万円 成果報酬額 2.5万円 なら 売上に対して5%の報酬を与えているので一般パートナーと推測できます。また成果報酬額が1~2%であれば楽天提携パートナーやAIが自動で出しているところだと推測できます。傾向としてあるのが、アクセスが増えると楽天提携パートナーやAIが自動で出す傾向にあるのでそちらが増え一般よりも比較的上位パートナーで強い人がちらほらでるかなという印象です。料率を上げる前と上げた後の効果測定を調べるには上記の方法から料率をあげた上位パートナーや一般パートナーごとに売り上げが上がったかを調べるのがよいかと思います。ただ月によって変動はあると思いますので施策としては少し長期の期間で考えて料率をあげることで上位パートナーなどに自社の商品が認知されればおのずと経由の売り上げがあがってくるかと思っております。あとアフィリエイターにこちらから営業するという方法もありますがその場合はクーポンをそれぞれに発行して渡せば使用枚数からどのアフィリエイター経由が売れるのかを調べることもできます。ありがとうございます! 料率をそれぞれ上げてみてパートナーが増えているのか減っているのか複数月で計測しているとわかるということですね! そちらをしてみます! — Ippei Tanaka · 10月24日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
Best AnswerNNaoto Muraseサポート1,501 pt·2024年10月23日パートナー別の売上を調べる方法としては楽天スーパーアフィリエイト画面よりレポート→速報-パートナー別からパートナー別の売上レポートが見れます。誰が紹介しているかまでは追えませんが個別にクリック数、売上件数、売上金額、成果報酬がわかります。ジャンル別に2.0%~4.0%のアフィリ料率がかかり(例としてファッションだと4.0%)上位パートナー、一般パートナーごとにアフィリ報酬の料率をわけれると思いますので料率をそれぞれ同じではなく分けたうえで個別の売り上げに対する成果報酬額を計算すれば一般パートナーなのか上位パートナーなのか、それ以外経由なのかがわかります。例えば上位パートナー 20%一般パートナー 5%と設定したとします。個別に見て1番売り上げのあふるパートナーが売上 50万円 成果報酬額 10万円 なら 売上に対して20%の報酬を与えているので上位パートナーになりますし、売上 50万円 成果報酬額 2.5万円 なら 売上に対して5%の報酬を与えているので一般パートナーと推測できます。また成果報酬額が1~2%であれば楽天提携パートナーやAIが自動で出しているところだと推測できます。傾向としてあるのが、アクセスが増えると楽天提携パートナーやAIが自動で出す傾向にあるのでそちらが増え一般よりも比較的上位パートナーで強い人がちらほらでるかなという印象です。料率を上げる前と上げた後の効果測定を調べるには上記の方法から料率をあげた上位パートナーや一般パートナーごとに売り上げが上がったかを調べるのがよいかと思います。ただ月によって変動はあると思いますので施策としては少し長期の期間で考えて料率をあげることで上位パートナーなどに自社の商品が認知されればおのずと経由の売り上げがあがってくるかと思っております。あとアフィリエイターにこちらから営業するという方法もありますがその場合はクーポンをそれぞれに発行して渡せば使用枚数からどのアフィリエイター経由が売れるのかを調べることもできます。ありがとうございます! 料率をそれぞれ上げてみてパートナーが増えているのか減っているのか複数月で計測しているとわかるということですね! そちらをしてみます! — Ippei Tanaka · 10月24日ログインしてコメント