21.4%
11.9%
10.3%
と減ってます。
数字の動きとしては目立ってますね。
広告費削ったり、広告周りの設定変更とか、3月下旬以降にしましたか?
優秀な販売ページとアマゾンに判断される→こちらですが、優秀な販売ページって何でしょうか? この定義が曖昧な事が 迷い がある発端の様な気がします。 優秀な販売ページ、という文言を、言い換え、 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。 では、その条件を満たすのは何か、考えてみて下さい。 単純にCVRだと思いますか? 違いますよね? PV1 , CV1 , CVR 100% このページは 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。 でしょうか? 答えはNOです。 では、 単価が1億円のページだったら、、、、なども考えますよね? これも違います。 プラットフォームを設計する立場に自分の身をおいて考えてみて下さい。 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。 をどうやって判断するか、なんとなく分かってきませんか? と、考えていただいたところで、 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)、 これが露出が多くなる、 より正確に言い換えると、検索順位が高くなる、という事です。 これは間違いはありません。 で、根本的なところで、オーガニック検索順位を上げる要素が何か、理解を確認したいのですが、、、 要素は沢山あると思いますが、もっとも強いのは、販売数量です。販売数量は、時間軸でウェイトがことなって判定されると考えられます(直近で売れた履歴ほどウェイトが高い)。オーガニック検索順位を上げ、オーガニック経由でのCVを増やす事が儲ける近道です。 広告はアクセスを買うモノです。その目的、使い方、やる理由は色々ですが、アマゾンでの立上げのフェイズで最も重要なのは、より多く販売実績を作ってオーガニック検索順位を上げる事です。既に検索順位が高いなら、広告経由で利益をとる、という使い方になります。
一番売れ筋の商品で、直近1か月の売り上げ数と、2か月前の売り上げを比べると 約3割減少しておりました。こちらについて、加島さんがアドバイスされたように、要素分解してみてください。 さて、 アクセスを上げる方法は、大きく言って二つ。
広告経由でのアクセスが顕著に減少しており、広告のクリック率は1~1.5% 出ており、何が問題なのかつかめないでおります。クリック率は、高いですよね。 CTRが高く、クリック単価などの設定を変更していないのに、露出が減っている、 という事は、 1 競合がクリック単価を上げてきたか、 または、 2 広告表示の際のアルゴリズムが変わった、という可能性があります。
むしろアクセスが少なくなっているので 別の広告キャンペーンを増やしております。別のキャンペーンをはしらせる前に、クリック単価を上げる実験はしましたか?
出品数を増加(ページを増やす)してページを育てることで、新たなアクセスが増え、総アクセス数が 増えるかと思っていたのですが、認識が間違っているのですね。ページ数を増やせばアカウント単位でのアクセス数が増えるのは当たり前ですよね? 問題は、個別のページを収益性のあるページにしていく、という事です。 個別のページでできる事をやりきって、それぞれを、競合のページよりも高いCVRが出るページにする、とうい事です。やりきったと思っても競合に勝てないなら、それは、 ページを作る能力、 商品その物の価値、 その他要因、 がありますが、そうした事を知恵袋で相談するといいのかな、と思います。 そんなわけで、個別のページでできる事を全部やりきってから、一つずつ、ページを増やしていく事をすすめます。