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D
dqhcy627
107 pt·2017年6月21日
未解決282 views6 件の回答

効果的なアクセスアップ方法について

BUPPANサポートメンバーの皆様

 

いつもお世話になっております。

 

本日は、アクセス数をアップする方法について質問がございます。

 

現在扱っている商品はOEM商品ですが、転換率や出品数は上がっているのにアクセススが

ここ最近、週単位のアクセス数が前月比で5%~30%単位で減ってしまうという現象に

悩まされております。(他社の相乗りはありません)

 

実例

3月26日の週   セッション 21,272(うち広告経由4562 実際の単価は設定値より低い) 転換率3.23 平均出品数 116

5月21日の週   セッション 15,628(うち広告経由1862 実際にかかった単価は設定値より低い) 転換率4.97 平均出品数156

6月11日の週   セッション 13,182 (うち広告経由1360 実際の単価は設定値より低い)転換率4.81 平均出品数 154

 

上記のように転換率もあがり、出品数も増やしていますが、セッション数が減少しているため

売り上げ自体は減ってしまっております。

 

アクセスが減っている理由として、広告経由のアクセスも減少してはおりますが、オーガニック検索でのアクセス減少が起こっております。

 

私の取り扱っている商品自体は、市場規模も大きく、競合店の状況もさほど大きな変化は見受けられません。

(家電&カメラのカテゴリーです)

 

私の認識として、このような状況下で、転換率向上や出品数も増やしているのだから、当然アクセス数も増えて然るべきだと

思っていたのですが、日に日に減っていくアクセス減少に非常に不安を抱えております。

 

転換率が増えているので、アクセス数さえ増やされば売り上げを維持・向上できると思うのですが・・・

 

検索に関するルールの大幅な変更(検索キーワードの文字数など)なども考えてはみたのですが

これらの事実を踏まえ、アクセス数アップのよい施策がありましたらご教授いただけないでしょうか。

 

何卒よろしくお願いいたします。
  • こんにちは。サポートメンバーの水谷です。内容読ませて頂きましたが、記載して頂いた内容ですと、何が原因かまで考えるには判断材料となる情報が足りず、他のメンバーも的確な回答をするのが難しいと思いますので、もし可能でしたら、個別質問に切り替えて、アクセスが減っている商品ページや、ご自身で該当商品ページの問題点や状況分析した結果なども合わせて記載してもらえると、もっと具体的な施策など回答できるかもしれません。 — 水谷博正 · 6月21日
  • 水谷さま。アドバイスをいただきありがとうございます。おっしゃる通り、的確な助言をいただくには情報が少なすぎたと反省しております。もう少し自分で検証してみて、そのうえで個別の相談をさせていただきたいと思います。その際はよろしくお願いいたします。 — dqhcy627 · 6月22日
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6件の回答

A
AJ
19,720 pt·2017年6月21日
水谷さんのコメントの通り、情報が足りません。

 

が、総論として、

こうした場合に検討したいのは、

まず、自分だけがセッション数が下がっているのが、自分だけでないのか。

プラットフォーム全体のセッション数が下がっているのかどうかを判断する為に、別の指標であるランキングの推移を確認してみて下さい。ランキングが特段変わっていないなら、全体で落ちているか、または、プラットフォームの挙動が、上位集中しやすくなった、とも考えられます。

 

また、広告の各種設定を変更したかどうか。検索KWやその他、ページの情報を変更したかどうか、こうした情報も必要です。

 

結果が変わったら原因を探します。

それをここでは、分析、と言い換えてみますが、

もし、分析の際の視点そのもの(どんな指標をどう読むか)が分からないなら、

それが最初の質問になるべきかもしれません。

 

ちなみに、原因とは、結果を作り出す要素の事ですが、それ何なのか、全て洗い出して並べてみれば、見えてくるモノがあり、仮説が立てられるでしょう。

関連がありそうな要素を全てあらいだし、時系列で並べてみる。

そして、原因について仮説を立てる。

その際、内部要因と外部要因をわけて考えるようにして下さい。

 

どんな要素を見るべきか分からないなら、

知恵袋で、

【よくある質問】アマゾンの検索行動の際 ユーザーが目にする情報 と その情報を形成する技術的要因

これを検索してみて下さい。

 

分析、というモノをする時は、

見るべきポイントは何か。

それをどうやって取得するか。

それをどう解釈するか。

これが把握できていれば大丈夫です。

 

第三者にアドバイスを求める際、上記を提示して下さい。分析のプロセスを改善する事ができます。

ゆくゆくは、自分で分析できる様になるでしょう。

 

がんばってください!
  • AJさま 的確なアドバイスをいただき誠にありがとうございます。 確かに一番売れ筋の商品で、直近1か月の売り上げ数と、2か月前の売り上げを比べると 約3割減少しておりました。 私の認識では 転換率が上がる→優秀な販売ページとアマゾンに判断される→露出が増える→売り上げが増える このようによい循環になるのがオーソドックスな売り上げアップの方法だと思っておりました。 いろいろいただいたアドバイスをもとに検証してみます。 ありがとうございました。 — dqhcy627 · 6月23日
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A
AJ
19,720 pt·2017年6月21日
おまけ: なお、広告経由のアクセスの比率が、  
  • 3月26日の週   セッション 21,272(うち広告経由4562 実際の単価は設定値より低い) 転換率3.23 平均出品数 116
  • 5月21日の週   セッション 15,628(うち広告経由1862 実際にかかった単価は設定値より低い) 転換率4.97 平均出品数156
  • 6月11日の週   セッション 13,182 (うち広告経由1360 実際の単価は設定値より低い)転換率4.81 平均出品数 154

21.4%

11.9%

10.3%

と減ってます。

数字の動きとしては目立ってますね。

広告費削ったり、広告周りの設定変更とか、3月下旬以降にしましたか?

  • AJさま。 お世話になります。 広告の設定ですが、全く設定の変更は行っておらず、むしろアクセスが少なくなっているので 別の広告キャンペーンを増やしております。 おっしゃるとおり、広告経由でのアクセスが顕著に減少しており、広告のクリック率は1~1.5% 出ており、何が問題なのかつかめないでおります。 — dqhcy627 · 6月22日
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加
加島龍一
6,416 pt·2017年6月22日
分析を手伝ってもらうときはスプレッドシートを用意すると良いと思います。Googleスプレッドシートであれば、作ってすぐに共有できますので、知恵袋に文字で投稿するよりも、作ったスプレッドシートのリンクを添付する方が合理的です。   さて、分析に使用する各種指標ですが、現時点では様々な複数要因を混同されているようなので、まずはこれを分離させる必要があります。具体的には、週単位の数値を日単位に。全体的なSKUを単体SKUに。   日単位は比較的簡単かと思いますが、SKUを単体に絞るのは??となるかもしれません。この場合、KPIを売上とするのであれば、パレートの法則に従い売上を構成する上位2割のSKUに絞って分析を開始します。   amazonの全体的なセッション数や売上が低下、もしくは増加しているのを確認するためには、AJさんが仰るように、ランキング変動を参考にすると、全体に対する自身の立ち位置を把握することが出来ます。   各指標の読み方に関しては誤りがあるように感じます。
  • amazonは相乗りがあってもなくてもセッション数は変わりません。
  • CVR・セッション数・単価はトレードオフの関係です。セッション数が減ればCVRは上がるのは普通です。
  • 転換率向上と出品数増加はアクセス増加とは無関係です。アクセス増加のための施策を実施する必要があります。新規出品で微増するでしょうがちょっと違います。
    商品の単価がデータにありませんでしたので仮決めで検証しましたが、このCVRの場合、少なくとも5月末は売上が増加しているはずです。減少していたのだとすると、原因は「単価」になります。つまり比較的高単価の商材が売れていなかった。ということになります。よって前述したように、KPIを売上とするならば、パレートの法則を用いてまずは上位2割だけでもう良いから個別の分析が必要である。ということです。データが正確なのであれば、書き出していただいたデータだけでもこのくらいは分析可能です。   効果的なアクセスアップ方法について スプレッドシート   売上上位から順番に分析を行えば、3月に売上を作っていたが、5月以降売れていない商品。を抽出できるかもしれません。広告に関しては分析するためのdataが一切ありませんので、アドバイスのしようがありません。     まずは一つの商品に絞って、各種データをクロス集計してみてください。計算するたびに、新しい指標が増えるたびに、知りたい情報や得たい結果が増えていき、結果的に膨大な量のデータと対峙する事が出来るようになります。
  • 加島さま 的確なアドバイスをいただき誠にありがとうございます。 ・amazonは相乗りがあってもなくてもセッション数は変わりません。 相乗りのアクセスについて誤解しておりました。 ・CVR・セッション数・単価はトレードオフの関係です。セッション数が減ればCVRは上がるのは普通です。 私の認識では 転換率が上がる→優秀な販売ページとアマゾンに判断される→露出が増える→売り上げが増える このようによい循環になるのがオーソドックスな売り上げアップの方法だと思っておりました。 ・転換率向上と出品数増加はアクセス増加とは無関係です。 出品数を増加(ページを増やす)してページを育てることで、新たなアクセスが増え、総アクセス数が 増えるかと思っていたのですが、認識が間違っているのですね。ここについていまいち理解できておりません。 ・アクセス増加のための施策を実施する必要があります。新規出品で微増するでしょうがちょっと違います。 加島さまの考えるアクセス増加のための施策とはどのようなものなのでしょうか? 非常に興味がありますので、ご教授いただければ幸いです。 なにとぞよろしくお願いいたします。 — dqhcy627 · 6月23日
  • 基本的にどれも変わりません。特別な必殺技などないです。泥臭く、淡々と、やるべきことを一つ一つ、粛々とこなすだけです。つまりSKU一個単位でみていきます。売上はどこまでいっても、一つ一つの売上の集合体だからです。集合体から分析を開始しても良いですが、ドリルダウンしていくことをオススメします。 — 加島龍一 · 6月23日
  • まずは、売上の公式の3つの要素について復習し、それぞれはどのようにして改善する方法があるのか、それらの知識を再度見直してみてください。 — 加島龍一 · 6月23日
  • 加島様 貴重なアドバイスをいただき誠にありがとうございました。 売上=アクセス数×転換率×客単価 ということは頭では理解しておりましたが、アマゾンは「転換率」も検索順位向上の評価としてカウント してくれるものであると思っておりました。 転換率が向上してきている⇒顧客の購買意欲を掻き立てているページに改善されている証明となる⇒アマゾンが転換率を評価して検索順位を上げてくれる(転換率の高いページにアクセスを流したほうが、アマゾンの利益にもなるため)⇒検索順位が上がり売り上げが上がる⇒さらに検索順位が上がる といったものであると認識しておりました。 ここで転換率はほとんど評価されず、売上個数が検索順位を決める決定的なファクターだとすれば とにかく、SNSでもなんでもいいので、薄いアクセスもどんどん流して数うちゃ当たるの戦法で 転換率無視で(もちろん広告としてアクセスを流す場合はAcosを考慮しなければなりませんが) アクセスを流したもの勝ちとなると思うのですが、そういうものなのでしょか。 だとすれば、広告や宣伝媒体・手段を持った大は多くの小を飲み込み、寡占状態となることで多様性が奪われ アマゾンも面白みのないサイトになっていくと思うのは私だけでしょうか。 でもそれが資本主義の姿なのかもしれませんね。 — dqhcy627 · 6月24日
  • いいえ。まったく違います。公式自体は理解していても、その使い方に誤りがあります。道具を持っていても使い方を知らないというのはよくある事です。よってそこを学習するべきであると申し上げています。 — 加島龍一 · 6月24日
  • でもまぁ、大量のアクセスを流す。というのは、amazonでは正しい戦略です。ただし、大手や資本があるところが必ず有利かと言われれば、故意のアクセスには必ずお金がかかりますので、全てが全てできるわけではありません。どちらにせよ、加点要因がわかっているのであれば、淡々と粛々とこなすだけです。それがビジネスマンのあるべき姿です。 — 加島龍一 · 6月24日
  • 現状を垣間見るに、相当グロッキーかとは思いますが、悲観的になるほど状況は悪くないと思いますよ。3割も売上が落ち込んでいる商品があるのであれば、まずはそこの改善で大きく変わるのではないでしょうか?Product自体に問題があるようであれば、逆に伸長している商品を伸ばせば良いと思います。 — 加島龍一 · 6月24日
  • 加島さま ご指導頂きありがとうございます。 > いいえ。まったく違います。公式自体は理解していても、その使い方に誤りがあります。 全く違うということですが、なぜ全くと言いわれてしまうのか今の私のレベルでは検討はつきません… 客単価と転換率は原則、反比例(顧客の感じる価値より安ければ普通は売れる)し、アクセス数は、転換率をあげることで、結果、単位アクセス辺りの売上が向上し、売上向上に伴って検索順位も向上し、付帯的にアクセス数も増える との理解ですが、全く違うんですね。 出来れば全く違うと指摘されるだけでなく、できれば正解を教えて頂きたかったです。 お忙しい中、色々アドバイスを頂きありがとうございました。 — dqhcy627 · 6月24日
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A
AJ
19,720 pt·2017年6月23日
露出を増やす為のメカニズムとして述べられている、
優秀な販売ページとアマゾンに判断される→
  こちらですが、優秀な販売ページって何でしょうか?   この定義が曖昧な事が 迷い がある発端の様な気がします。   優秀な販売ページ、という文言を、言い換え、 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。 では、その条件を満たすのは何か、考えてみて下さい。   単純にCVRだと思いますか?           違いますよね? PV1 , CV1 , CVR 100%     このページは 購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。 でしょうか?   答えはNOです。       では、 単価が1億円のページだったら、、、、なども考えますよね?   これも違います。     プラットフォームを設計する立場に自分の身をおいて考えてみて下さい。   購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)です。   をどうやって判断するか、なんとなく分かってきませんか?       と、考えていただいたところで、   購入者にとって有益なページ(→ひいては、アマゾンにより多くの販売手数料をもたらすページ)、 これが露出が多くなる、 より正確に言い換えると、検索順位が高くなる、という事です。 これは間違いはありません。   で、根本的なところで、オーガニック検索順位を上げる要素が何か、理解を確認したいのですが、、、 要素は沢山あると思いますが、もっとも強いのは、販売数量です。販売数量は、時間軸でウェイトがことなって判定されると考えられます(直近で売れた履歴ほどウェイトが高い)。オーガニック検索順位を上げ、オーガニック経由でのCVを増やす事が儲ける近道です。   広告はアクセスを買うモノです。その目的、使い方、やる理由は色々ですが、アマゾンでの立上げのフェイズで最も重要なのは、より多く販売実績を作ってオーガニック検索順位を上げる事です。既に検索順位が高いなら、広告経由で利益をとる、という使い方になります。    
  一番売れ筋の商品で、直近1か月の売り上げ数と、2か月前の売り上げを比べると 約3割減少しておりました。
こちらについて、加島さんがアドバイスされたように、要素分解してみてください。     さて、 アクセスを上げる方法は、大きく言って二つ。
  • オーガニック検索からの流入を増やす
  • 広告経由の流入を増やす
これだけです。   もっと細かい事をいうと、関連商品枠に露出する、とか、ランキングページに露出する、などなどありますが、狙ってできるものではありません(自作自演でもしないかぎり)。   シンプルにいって、売れると上がる、です。   手順は、 ニーズがある商品を出品する。 CVRが上がる商品ページを作る。 アクセスを流し込む、です。   検索順位にあがり、売れる商品を売れるページで露出していれば、競合よりも高いCVRが出るので、少しずつ検索順位が上がっていきます。 要するに、競合よりも売る、それを継続すれば検索順位が上がり、検索順位が上がればより売れる、という循環に入ります。
  • AJさま いろいろ気づきを得られる回答をいただき誠にありがとうございます。 いろいろアドバイスをいただいておりますが、こちらにコメントをまとめさせていただきました。 売上=アクセス数×転換率×客単価 というのは把握しており、一昨年末から 1新規商品の投入 2広告投稿 3レビュー依頼による商品レビュー収集 4商品ページの改善 5カラーバリエーションの追加 など、お客様目線での改善を行い、アクセス数と転換率を徐々に向上させ、結果売り上げもあげてきました。 しかし本年3月ごろを頭に、アクセス数のみが減少し始め、一方で転換率は向上するという現象が目立ち始めました。 お客様目線で良いページを作るのは言わずもがなですが、アマゾン目線で考えても、順調に転換率と売上を 上げているページに、なぜアクセスを流してくれないのか(検索順位を上げる)というところで即効性のある改善方法を見いだせずにいました。(広告のクリック率も1~1.5%出ておりましたので) 詳しいキーワードごとの検索順位などは記録しておりませんでしたので、過去の検索順位と比較はできませんので何とも言い難いところではあります。 やはり検索順位を上げるには、売上個数を上げるのが一番なのですね。 ここは、私も了解しておりましたので、上記の施策を行いながら、売り上げアップを図っていたのですが アクセス数が減らされては(検索順位低下)、結果として悪循環でどんどんアクセス数が減ってくると 思われます。AJさまがおっしゃられた好循環のまさに逆ですね。 問題は、今まで順調に売上を上げてこれて、転換率も上昇基調のページの検索順位がなぜ減ってしまったのか? アマゾン側の視点に立てば、転換率の良いページ(それだけお客様の満足する施策を施している)にアクセス を流れるよう検索順位をあげれば、しいてはアマゾンの利益になるはずなのですが・・・ これまで私のページより下位の検索順位だったライバルの転換率が、私のそれよりもハイペースで向上させていれば話は別ですが、それも一つの可能性なのかもしれませんね。 いずれにしても、おそらく同カテゴリーで4%以上の転換率を維持している現在、検索順位を上げるため売上個数を上げるには、アクセスを流さないことには始まらないと思いますので、カンフル剤として広告を 上手く運用しなければ、悪い流れを断ち切れないのかなとは思っています。 転換率が良い意味でも悪い意味でも検索順位を決めるファクターとして全く評価されないのならば(個人的には転換率向上は、お客様に欲しいと思ってもらえる施策の賜物だとおもうのですが)、とにかく薄いアクセスでもいいのでアクセスを流し込み、数うちゃ当たる戦法で挑むのがいいということになりますが、どうなんでしょうか。 だとすれば、水着を例にとれば、ワンピースタイプ、ビキニタイプ、タンキニタイプとそれぞれ分けて ページを作るより、全てを同じページにまとめて、ビックキーワードとタイプ別のキーワードを 検索キーワード欄や広告で入れて、1ページとして販売個数を上げたほうが検索順位のあがるので (もちろん幅広くキーワードを拾ろえるという前提ですが)これが最も効率がいいということになるんでしょうか? 奥が深いですね。 — dqhcy627 · 6月24日
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A
AJ
19,720 pt·2017年6月23日
広告経由でのアクセスが顕著に減少しており、広告のクリック率は1~1.5% 出ており、何が問題なのかつかめないでおります。
クリック率は、高いですよね。 CTRが高く、クリック単価などの設定を変更していないのに、露出が減っている、 という事は、 1 競合がクリック単価を上げてきたか、 または、 2 広告表示の際のアルゴリズムが変わった、という可能性があります。
むしろアクセスが少なくなっているので 別の広告キャンペーンを増やしております。
別のキャンペーンをはしらせる前に、クリック単価を上げる実験はしましたか?
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A
AJ
19,720 pt·2017年6月23日
出品数を増加(ページを増やす)してページを育てることで、新たなアクセスが増え、総アクセス数が 増えるかと思っていたのですが、認識が間違っているのですね。
ページ数を増やせばアカウント単位でのアクセス数が増えるのは当たり前ですよね? 問題は、個別のページを収益性のあるページにしていく、という事です。 個別のページでできる事をやりきって、それぞれを、競合のページよりも高いCVRが出るページにする、とうい事です。やりきったと思っても競合に勝てないなら、それは、 ページを作る能力、 商品その物の価値、 その他要因、 がありますが、そうした事を知恵袋で相談するといいのかな、と思います。 そんなわけで、個別のページでできる事を全部やりきってから、一つずつ、ページを増やしていく事をすすめます。
  • あ、ちなみに、確実に一緒に買われる事が多いと分かっている商品のラインナップを増やすと、合わせ買いプロモなどをやって、それぞれページの関連商品として露出させる、などのアクセス向上策はあります。 — AJ · 6月23日
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