BBUPPAN!! 事務局118 pt·2021年8月15日未解決206 views3 件の回答Amazon販売、QRコードで友だち追加からのリスト集めについてお世話になっております。商品に同梱するQRコードで友だち追加していただいたら割引クーポンを差し上げようと思います。終了日を決めてプロモーションで発行するコードを用意しようと思っています。 友だち追加されたときに自動で送信されるメッセージで挨拶、割引クーポン発行しようと考えました。この流れでテスト登録しましたが登録先に情報が見えません。リストが取れません。調べてみると「相手からチャットを一度でも送ってもらわないと、LINE公式アカウントの連絡先には表示されません。」という仕様のようです。質問1:リストを集めるためにはどのような流れにすればよろしいのでしょうか? 2018.2月 BUPPANウェビナーのAJさんの「クーポン発行のお作法」の話も拝見しました。質問2:こちらのトラッキングID(あまりよく理解できていません)を分けるということは今回のような場合でも使えるものでしょうか? 知恵袋内を検索しましたが見つからなかったので質問させていただきました。よろしくお願いいたします。ログインしてコメント3件の回答AAJ19,720 pt·2021年8月15日登録先に情報が見えないイコール友達登録している人にメッセージが配信出来ない という状況ですか?登録されてる相手にメッセージを配信さえできればいいと思うのですが、それだと用を足せないですか? トラッキングID,というのは、アマゾンアソシエイトのトラッキングIDの事かな、と思います。多分。であれば、なくても問題ありません。あればちょっとお得、という程度。余談ですが、先日、ちょっとしたミスで規約違反をして、アマゾンアソシエイトのアカウント閉鎖をくらいました。なくてもいいので、別に問題ない感じです。上野さんが言う様に、単純に、友達登録してる(かつ、ブロックしてない)人にメッセージ配信が出来ると思っておけばよいかと。。。 — AJ · 8月16日友達登録者全体にしか配信できない、という仕様で。なので、顧客リストを取る、というより、お友達登録者を集める、という言い方が正確かもですね。 — AJ · 8月16日ログインしてコメントYYoshinori Ueno505 pt·2021年8月15日お世話になっております。 うちでもLINEを使ってリストを集めておりますが、「リスト」=「LINE友達」と考えています。 その先の情報まで獲得したいということでしょうか? うちでは、クーポンの取得のためには、特定のキーワードを入れてもらって、自動応答で、クーポンコードを送るようにしております。 商品の同梱物に特定のキーワードを入れると、クーポンを発行するように記載しています。LINE友達登録して、キーワードを入れていただくと、クーポンが発行されます。 この方法であれば、一応お客様からのアクションがあるので、LINEで取得可能な情報は取れると思います。 どうぞ、よろしくお願い致します。LINEのお友達側は公式LINEからメッセージが送られていることは認識されているので、ブロックされない限りはFujitaさんの目的通り、セールのお知らせなどを配信することは可能です。 そのため、登録しれくれた方にわざわざメッセージを送ってもらわなくても、お友達登録されれば、セール情報の配信や、新商品リリースの告知は可能ですね。 — Yoshinori Ueno · 8月16日上野さんのLINEお友達登録でクーポン取得、のフライヤーの登録のパフォーマンス、どのくらいありますか? 結構高そう。僕もやろうかな。 — AJ · 8月16日AJさん、流入導線が複数あり、正確な数字はわかりませんが、同梱物経由はおおよそ8~9%程度です。 — Yoshinori Ueno · 8月16日8~9 % って、まあまあ高い! — AJ · 8月16日うちのメールアドレス収集は、3%くらい。最近ラインをはじめようと準備中。登録のインセンティブに何を設定するか、、、インセンティブが大きければ登録率高いんだろうけど、色んな事のバランスを取る必要があるので、インセンティブを何にするかは考え中です。。。今度教えて〜 — AJ · 8月16日AJさん、ありがとうございます。まあまあ高いんですね。比較対象がなかったのでわかりませんでした。 まだまだ試行錯誤中ですが、FB→SHOPIFY→固定バナーLINE登録→割引クーポンが、一番率が高そうだなと考えております。構築できましたら、共有させていただきたいですm(_ _)m — Yoshinori Ueno · 8月17日運用は判断に迷うところですよね。何を目的にするか。すでに一度以上自社製品を買ってくれた人のリストなのか、クーポン欲しさにとりあえず登録する一見さんが多いリストなのか、などなど、どういう人にどういうルートで登録してもらうか、で、意味合いが大きく変わってきますものね〜 — AJ · 8月17日確かにその通りだと思いますが、うちではブランド毎、販路毎(楽天・ヤフー・その他)にアカウントが分かれて、細分化しすぎるので、ブランド数×販路数以上のアカウントは増やしたくないため、1つの箱には、購入前、購入後、両方の方に登録してもらっています。 — Yoshinori Ueno · 8月17日リストマーケを最前線でやってる人ならこういうの何か知ってそうですね〜 登録先アカウントを分ける、という事が出来るのがメールの時代は普通にやってた事を、ラインのお友達登録でやる場合、どういう分け方をしてるのか。普通に考えると、ラインのアカウントの複数運用、になるのかな。公式で一つ。お買い得情報、とかで一つ、みたくするのかな。。。 — AJ · 8月17日是非、詳しい方のお話聞きたいです!周囲の方に情報収集した時は、見込み客も購入顧客も問い合わせも一つのアカウントで運用している人が多い印象です。楽天やヤフーは規約上、アカウントに紐づいたLINEの運用が必要になるので、どうしても分かれてしまいます。また、女性向けのアパレルと、男性向けのアウトドアのブランドも混ぜると気持ち悪いので分けております。問い合わせなど一つ一つ確認が必要なので、面倒になります。幸い一つのビジネスアカウントでログインして、子アカウントを切り替えるような仕様なのでまだよかったなと思います。 — Yoshinori Ueno · 8月17日Line のお友達登録者を属性でタグ付けとかって、みんなどうやってるんだろ、、、LINEのヘルプで調べてみたけど、使いやすそうな選択肢がないんだよな、、、 — AJ · 8月18日ぬわるほど! — AJ · 8月18日ぬわるほど!パート2 — AJ · 8月18日枝川さん、なるほどですね。さすがお詳しい。 — Yoshinori Ueno · 8月18日ログインしてコメントHHayashidaRyo126 pt·2022年5月31日ものすごく遅い回答になりますが専門分野なので回答させていただきます。LINE公式アカウントは友達追加してもらうだけでは管理画面上には出てこないです。何かしらフォロワーからメッセージを送ってもらう、スタンプを送ってもらうなどのアクションが必要となります。ただ、LSTEPなどのLINEのMessaging apiを利用されたツールを使っている場合は、友達追加された時点でLSTEPの管理画面(LINE公式アカウントの管理画面ではない)にフォロワーが表示され、こちらからメッセージを送信したり、ステップ配信をすることができます。その際にクーポンを送ることもできます。ただ、LSTEPなどのようなツールを利用すると通常のLINE公式アカウント管理画面(スマホアプリも含む)からフォロワーへの返信はできなくなります。必ずLSTEPから返信する必要があります(これはLSTEPではなくLINE公式アカウントの仕様です)。また、流入経路を分析する機能もあるため、流入経路毎にLSTEPで専用のURLを作成すればこのフォロワーは同梱物から登録した、このフォロワーは〇〇から登録した等も分かります(精度は100%ではありませんが)。 何か参考にあれば幸いです。ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2021年8月15日登録先に情報が見えないイコール友達登録している人にメッセージが配信出来ない という状況ですか?登録されてる相手にメッセージを配信さえできればいいと思うのですが、それだと用を足せないですか? トラッキングID,というのは、アマゾンアソシエイトのトラッキングIDの事かな、と思います。多分。であれば、なくても問題ありません。あればちょっとお得、という程度。余談ですが、先日、ちょっとしたミスで規約違反をして、アマゾンアソシエイトのアカウント閉鎖をくらいました。なくてもいいので、別に問題ない感じです。上野さんが言う様に、単純に、友達登録してる(かつ、ブロックしてない)人にメッセージ配信が出来ると思っておけばよいかと。。。 — AJ · 8月16日友達登録者全体にしか配信できない、という仕様で。なので、顧客リストを取る、というより、お友達登録者を集める、という言い方が正確かもですね。 — AJ · 8月16日ログインしてコメント
YYoshinori Ueno505 pt·2021年8月15日お世話になっております。 うちでもLINEを使ってリストを集めておりますが、「リスト」=「LINE友達」と考えています。 その先の情報まで獲得したいということでしょうか? うちでは、クーポンの取得のためには、特定のキーワードを入れてもらって、自動応答で、クーポンコードを送るようにしております。 商品の同梱物に特定のキーワードを入れると、クーポンを発行するように記載しています。LINE友達登録して、キーワードを入れていただくと、クーポンが発行されます。 この方法であれば、一応お客様からのアクションがあるので、LINEで取得可能な情報は取れると思います。 どうぞ、よろしくお願い致します。LINEのお友達側は公式LINEからメッセージが送られていることは認識されているので、ブロックされない限りはFujitaさんの目的通り、セールのお知らせなどを配信することは可能です。 そのため、登録しれくれた方にわざわざメッセージを送ってもらわなくても、お友達登録されれば、セール情報の配信や、新商品リリースの告知は可能ですね。 — Yoshinori Ueno · 8月16日上野さんのLINEお友達登録でクーポン取得、のフライヤーの登録のパフォーマンス、どのくらいありますか? 結構高そう。僕もやろうかな。 — AJ · 8月16日AJさん、流入導線が複数あり、正確な数字はわかりませんが、同梱物経由はおおよそ8~9%程度です。 — Yoshinori Ueno · 8月16日8~9 % って、まあまあ高い! — AJ · 8月16日うちのメールアドレス収集は、3%くらい。最近ラインをはじめようと準備中。登録のインセンティブに何を設定するか、、、インセンティブが大きければ登録率高いんだろうけど、色んな事のバランスを取る必要があるので、インセンティブを何にするかは考え中です。。。今度教えて〜 — AJ · 8月16日AJさん、ありがとうございます。まあまあ高いんですね。比較対象がなかったのでわかりませんでした。 まだまだ試行錯誤中ですが、FB→SHOPIFY→固定バナーLINE登録→割引クーポンが、一番率が高そうだなと考えております。構築できましたら、共有させていただきたいですm(_ _)m — Yoshinori Ueno · 8月17日運用は判断に迷うところですよね。何を目的にするか。すでに一度以上自社製品を買ってくれた人のリストなのか、クーポン欲しさにとりあえず登録する一見さんが多いリストなのか、などなど、どういう人にどういうルートで登録してもらうか、で、意味合いが大きく変わってきますものね〜 — AJ · 8月17日確かにその通りだと思いますが、うちではブランド毎、販路毎(楽天・ヤフー・その他)にアカウントが分かれて、細分化しすぎるので、ブランド数×販路数以上のアカウントは増やしたくないため、1つの箱には、購入前、購入後、両方の方に登録してもらっています。 — Yoshinori Ueno · 8月17日リストマーケを最前線でやってる人ならこういうの何か知ってそうですね〜 登録先アカウントを分ける、という事が出来るのがメールの時代は普通にやってた事を、ラインのお友達登録でやる場合、どういう分け方をしてるのか。普通に考えると、ラインのアカウントの複数運用、になるのかな。公式で一つ。お買い得情報、とかで一つ、みたくするのかな。。。 — AJ · 8月17日是非、詳しい方のお話聞きたいです!周囲の方に情報収集した時は、見込み客も購入顧客も問い合わせも一つのアカウントで運用している人が多い印象です。楽天やヤフーは規約上、アカウントに紐づいたLINEの運用が必要になるので、どうしても分かれてしまいます。また、女性向けのアパレルと、男性向けのアウトドアのブランドも混ぜると気持ち悪いので分けております。問い合わせなど一つ一つ確認が必要なので、面倒になります。幸い一つのビジネスアカウントでログインして、子アカウントを切り替えるような仕様なのでまだよかったなと思います。 — Yoshinori Ueno · 8月17日Line のお友達登録者を属性でタグ付けとかって、みんなどうやってるんだろ、、、LINEのヘルプで調べてみたけど、使いやすそうな選択肢がないんだよな、、、 — AJ · 8月18日ぬわるほど! — AJ · 8月18日ぬわるほど!パート2 — AJ · 8月18日枝川さん、なるほどですね。さすがお詳しい。 — Yoshinori Ueno · 8月18日ログインしてコメント
HHayashidaRyo126 pt·2022年5月31日ものすごく遅い回答になりますが専門分野なので回答させていただきます。LINE公式アカウントは友達追加してもらうだけでは管理画面上には出てこないです。何かしらフォロワーからメッセージを送ってもらう、スタンプを送ってもらうなどのアクションが必要となります。ただ、LSTEPなどのLINEのMessaging apiを利用されたツールを使っている場合は、友達追加された時点でLSTEPの管理画面(LINE公式アカウントの管理画面ではない)にフォロワーが表示され、こちらからメッセージを送信したり、ステップ配信をすることができます。その際にクーポンを送ることもできます。ただ、LSTEPなどのようなツールを利用すると通常のLINE公式アカウント管理画面(スマホアプリも含む)からフォロワーへの返信はできなくなります。必ずLSTEPから返信する必要があります(これはLSTEPではなくLINE公式アカウントの仕様です)。また、流入経路を分析する機能もあるため、流入経路毎にLSTEPで専用のURLを作成すればこのフォロワーは同梱物から登録した、このフォロワーは〇〇から登録した等も分かります(精度は100%ではありませんが)。 何か参考にあれば幸いです。ログインしてコメント