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B
BUPPAN!! 事務局
118 pt·2023年10月19日
解決済105 views4 件の回答

Amazonプライムデー後、圧倒的に売れなくなるのを防ぐ対策を知りたい

プライムデー終了後、全体的に買い控えがあると思うのですが

プライムデー前は、毎日10個売れていた商品が

一日1個しか売れなくなってしまいました。

 

このような場合、プライムデー中やプライムデー前や後

売れなくなるの防ぐ方法はありますか?

 

またプライムデー後は、仮に毎回売れなくなるようでしたら

広告はいつもより下げたほうがいいのでしょうか?

 

ご教示いただけますと幸いです。

よろしくお願いいたします。
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4件の回答

Best Answer
A
AJ
19,720 pt·2023年10月22日

まず、自社の数量が下がってる、という事実その1,

があり、

次に、セールの前後での相対的な位置が下がってるかどうか(BSRや自分の商品にとっての主要な検索KWの検索順位などを見る)、

こっちの方が大事かもです。

ベース全体が下がってるのか、自社だけが下がってるのか、と。

セールの後に相対的なパワーが下がったのなら、ちょっと何か出来るか考える必要がありますが、そうでないなら、様子見。

広告は、運用の目的にもよるのですが、シンプルにACOSがご自身の許容範囲におさまるかどうか、だけ見ればいいと思います。要は、いくらまで使ってイイのか、そのラインまで淡々と運用、と。

で、その目的ですが、販売数量を維持しないと検索順が取れないようなら、ある程度の赤字を許容して広告経由の販売数量をあげて様子を見る、という判断が出てきたり、

買い控えなどについては、

セールイベントの前にはある程度の買い控えは起こってしまうモノだし、

セール後にはそこで買った人が減るわけで、

指名で検索して、いつ買おうかな、って検討してる人が相手なら、自社製品をセールで安売りしないで、セールになっても特に安くならない、って印象をもってもらう、、、というこれも、ある程度の期間で学習してもらわないといけないから、即効性のある方法じゃないし、

ちょうど今は、年末のセールがあるのも見えてきてるから、少しベースが下がるとか、完全に防ぐというのはムズいかもしれません。

あえてやってる、のでなければ、平時の価格が高すぎるのかも、という可能性も検討し、売価の実験をしてみたり。

  • 相対的な変化、を確認するうえでは、カテゴリないでの BSR (ベストセラーランク)が変わっているか、も確認しましょう。それが明らかに下がってきてるのかどうか。BSRは、競合と比べてどのくらいか、ってみる指標っす。 — AJ · 10月22日
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A
AJ
19,720 pt·2023年10月22日

解説動画は、、、すみません、すぐ思い出せないのですが、

まず、ACOSは、商品の粗利率(売った時の純粋な手残り わる 販売価格)とイコールだとチャラ、

それより高い場合は赤字なわけですが、

考える・把握しておくべきことは、

1)自分がどこまで許容できるか 〜 単純にお財布の事情で考える。

2)何%を目指すか。

2)ですが、これは、

どういう動線で(広告の出方、露出の仕方、アマゾンの中ではSP広告や、SB広告、などの種類っす)、

誰に見せるか(ターゲティング)と、

何を見せるか(広告のクリエイティブやコピーなど)、

広告がクリックされてからの、ページの転換率によって変わってきます。

当然、ページを改善できるか、が最初で、それをやりきってるなら、他の要因を見ていく、と。

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A
AJ
19,720 pt·2023年10月22日
ページをやりきった後は、誰に・どうやって見せるか、です。 ここでやれることはあまり多くはないので、微調整、というオモムキになるはずです。  
  • 誰に: 〜
    • コントロール出来ることは
      • カテゴリ
      • 特定のキーワードを検索した人
      • 特定のページを見てる人
  • どうやって:
    • コントロール出来ることは
      • 広告が露出する場所
      • 広告を露出する時にコントロールできる要素
        • 見出しコピー
        • カスタム画像など
  で、結局やることは、 それぞれに、 もうちょっと具体的にいうと、それぞれの広告キャンペーンやグループで、 目的に沿った運用をする。   目的にそった運用、もまた色々ありますが、 基本的に、目的にそって使える予算の範囲内に収める、で、 やることは、ACOS を調整する為に、入札単価を調整する、です。   で、目的ってのは、例としては、
  • 利益を度外視して露出を高めよう なら、インプレッションが最大化する様にする。
    • たとえば、カテゴリにばっさりターゲティングして、入札単価もあげる、とか。
  • 赤字にならない範囲で広告経由の売上をたてよう、なら、シンプルにそれぞれのキャンペーンの入札参加を調整
  などなど。。。。   あとはケース・バイ・ケースで考えればいいかな、と。
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B
BUPPAN!! 事務局
118 pt·2023年10月23日
こんにちわ、うちの場合プライムデースルーして高めの値段で放置したのでプライムデーの時期は一時的に売れなくなりました。

 

#原因

1,プライムデーに参加した出品者が売れるから。

2,FBA利用の納期が遅くなるから

3,FBAのカートが消されるから(たとえば自社とFBAで同じ商品ページ出しておくとFBAがカート取れなくなる)

 

それで、僕の場合はプライムデーが終わると売れ始めました。

 

プライムデーのあとは全体的に買い控えがあるけどプライムデーでの安売りしていた人たちが消えてかつ、FBAの出荷日数が戻るので参加しなかった出品者はプライムデー時期より相対的に売れる感じがしています。

 

amazonがなんとなく、売れたり売れなかったりが不確定要素多い気がしています。レビューつけていったほうが上に出るとか、たくさん買われたほうが上に出るとか、不良率高い出品者消すとか、新規出品者上位表示させるとか、何となく傾向はあるもののランダム性といいますか。

 

#対策

売り上げが10分の1に減少だとビジネスレポートみて

 

・アクセスが減っているのか

→広告、SEO

・転換率が減っているのか

→競合やディスプレイ広告

・そもそも季節性(流行)

→あきらめて次の商品

 

あたりを競合より上位になる(目立つ)ように対策することになると思います

 

広告によるアクセス主体で売っているのであれば

転換率低ければ広告費下げて、転換率高ければ広告費上げるみたいになると思うのですが

amazonだと広告使う分を値下げしたほうが客に買われて上に出る節もあります

 

入札金額上げる以外にもキーワード増やす、広告の種類を増やす、広告の大まかな一致など増やすことで露出を増やすといった方法もありますが広告費上げることは転換率を下げる傾向にあるし、やってみないと何ともわからない傾向にあるし、季節性とかで10倍ぐらい変動する商品だと季節(トレンド)の傾向把握のほうが大事で広告データ見ても「???」になると思います。

 

FBA預けちゃってて保管費用とかしんどい感じの在庫処分であれば、amazonFBAであればタイムセールあたり利用すると広告使わなくとも上のほう表示させてくれる傾向にあると思います。でも、トレンドで売れるとかだと上のほう出ても微妙ですが

 

#結論

費用対効果で

 

ブランド動画広告の最低料金付近完全一致

スポンサープロダクト広告の最低料金付近オート

ディスプレイ広告の最低料金付近オート

値下げとレビュー

放置

タイムセール

 

あたりが費用対効果高そうな施策になるのではと思いました。
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