アップル製品に関しましては
ネット検索したところ
Appleのメールプライバシー保護(MPP) 開封率
でネット検索するとたくさん記事が出るのですが
https://support.apple.com/ja-jp/guide/iphone/iphf084865c7/ios自分のiPhoneで確認すると、恐らくデフォルトで
この機能がオンになってるようです。
この機能が影響している可能性が高いです。
「Appleのメールプライバシー保護(MPP)」で検索した
日本語サイトは2021年の過去記事が多かったので
英語でわかりやすかったのは下記サイトでした。
ただこの記事によればAppleメールでは開封率が増えると書かれていましたが、
実際にはAJさんが実際にテストされたので開封率にカウントされない、
というのが正しいのでは
と思いました。
https://postmarkapp.com/blog/how-apples-mail-privacy-changes-affect-email-open-trackingMPP makes it much harder to get accurate data on email open rates from Apple Mail users.
Because Apple now preloads emails on its own proxy servers, it will trigger the tracking pixel for every email it’s processing. That means you could potentially see a 100% open rate for your Apple Mail recipients—whether they actually open your message or not. The greater percentage of your audience using Apple Mail, the more you’ll see your open rates inflate artificially.
テキストメールで開封率を測定する方法は
検索してみましたが、技術的に難しいようでどこにも見つかりませんでした。
ちなみに一例として私もBeckyというメールソフトを使っており
メールをテキスト形式で受信していました。
HTMLでメール開かない方が結構いるかもですね。
この投稿ぜんぜん解決策にはなっておりませんが検索した限りは
やはり山本さんが言われるように
一般的にはリンクのクリック数を計測しているようでした。