- カテゴリページトップにも特別露出枠を設け、御社ブランドが露出されます。
- セラーセントラルからご申請いただくタイムセールのご参加料が無料になります。
購入率を上げるために- Amazon認定の商品レビュアーのお客様方からレビューを書いて頂けます。(VINEプログラム:無料)
- 商品名に[Amazon.co.jp限定ブランド]と記載ができます。
ということでして、これだけ見れば良さそうなのですが、
【デメリット】といたしましては
・他の販路で販売できない事
・pb手数料が別途商品ごと25%もかかる
・別にアカウントを作らなくてはならなくて月額もさらにかかる
・もしアカウント停止になったらものすごく不利(他販路がないため)
・AMAZONの子会社のように販売しなくてはならない感じがする
と考えています。
buppanの皆様であれば、このような提示を受けられたこともあるかと思い、
どのように決定されたのか、もし限定ブランドになった場合どのような末路が考えられるのか
情報をお持ちであれば是非アドバイスをいただけないでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。