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白石淳三
79 pt·2018年6月16日
未解決257 views5 件の回答

突如のアカウント閉鎖に備えたバックアップについて

多くの皆様と同様に、わたしも5回ほどアカウント閉鎖という苦い経験を持っています。
何度も挫折を味わいながらも立ち直り、現在約200ASINを販売しています。

しかし、今後もアカウント閉鎖のリスクは常に隣り合わせです。
過去の知恵袋や、他の方のブログなどを拝見し
リスクヘッジのため、別アカウントの取得&保持を検討しています。

新規でアカウント取得も考えましたが、すでにある程度実績を持っている
別アカウントをM&Aで取得して休眠させる方向で考えております。
そして、もしも閉鎖された際には、休眠を解除して現在の200ASINを
相乗り販売に切り替えるつもりです。

前置きが長くなりましたが、ここからが質問です。

①別アカウントを休眠させておいて、そもそも問題ないのでしょうか?
(もちろん運営するほうがベターと思いますが、今のマンパワー的には難しいです)

②相乗り販売した際に、紐づけされないようにするためには、取得するアカウント規模はどの程度が妥当でしょうか?

(ちなみに現在検討しているのは、1000ASINくらいです)

③アカウントのリスクヘッジにおいて、効果的な他の対策等があれば共有いただきたい

もちろん、こうした事態が起きないことが最高ですが、できる対策は
ぜひとも検討しておきたいので、皆様の知恵をお貸しくださいませ。
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5件の回答

A
AJ
19,720 pt·2018年6月16日
僕は単一アカウントしかもっていないのですが、知識としてまずは情報共有します。 (実際に複数アカウントを維持している方、情報共有お願いします!m(_ _)m)  
①別アカウントを休眠させておいて、そもそも問題ないのでしょうか? (もちろん運営するほうがベターと思いますが、今のマンパワー的には難しいです)
販売するのが自社ASINであれば問題ないと思います。自分以外のセラーをカートボックスを共有する場合には、アカウントの評価もあるとおもいます。このへんは、せどりをやっている方が詳しいと思います。  
②相乗り販売した際に、紐づけされないようにするためには、取得するアカウント規模はどの程度が妥当でしょうか?(ちなみに現在検討しているのは、1000ASINくらいです)
取得するアカウントの規模、というのが何を意味するのか、ちょっとわかりませんが、、、 別アカウントで、閉鎖されたアカウントで販売していたのと同じASINを販売する、その出品内容の重複の度合いのことを意味しているのであれば、これには諸説ありますが、僕は関係ないと考えています。よって、全く同じASINを販売しても多分大丈夫です。この根拠ですが、かなり大きな販売数があるセラーが閉鎖くらってサブのアカウントでリスタートする事例を聞いているからです。    
③アカウントのリスクヘッジにおいて、効果的な他の対策等があれば共有いただきたい
サブのアカウントをもっておく以外にはちょっと分からないです。 そもそも、閉鎖されない運用をする事だと思います。 自社製品を販売しているのであれば、まっとうにやっていればほぼその心配はないはずですが、閉鎖されるリスクと隣合わせ、という状況がちょっと想像できていません。。。あいのり主体ですか? それとも、無在庫販売?
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白
白石淳三
79 pt·2018年6月18日
早速の回答有り難うございます。おっしゃる通り、まっとうにやっていれば心配はないとわかっており、そのように努めてはいますが、万が一ということがあるので備えておきたいと思いまして。。
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T
Takayuki Suzuki
556 pt·2018年6月18日
①別アカウントを休眠させておいて、そもそも問題ないのでしょうか?

僕の環境では問題なさそう・・と感じています。

前提条件が少し違うと思いますので参考程度にしてください。

現在法人の同名義のアカウントが3つあり1つはアクティブ、1つは作成後半年放置し最近稼働、1つは作成後放置し2ヶ月目になります。

なぜ名義が同じかというと、どのアカウントも作成時に登記簿の提出を求められたため正直に出しました。

銀行とクレカ情報はそれぞれ分けていますが、それ以外は同じですので紐づいていると思います。(一応作成時にはそれぞれVPSを使用し、IP対策はしています)

また、関連は低いかもしれませんが、1年半くらい運用していたUSのアカウントを2年近く寝かせていますが問題なさそうです。
  • ご回答有り難うございます。ここ半年の間に、2つ目、3つ目のアカウントを同名義で取得して運用しているという理解でよろしいでしょうか?ということは、謄本を出せば、同名義で複数アカウントの作成ができるということですね?知りませんでした。 — 白石淳三 · 6月19日
  • はい、同名義です。毎回登記簿を求められてしまったもので仕方なく、、 結局は同じASINを取り扱わないことや、真っ当なビジネスをする前提であればそんなにビクビクしなくてもいいのかなと最近は思っています。 — Takayuki Suzuki · 6月20日
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は
はらのその せいじ
464 pt·2018年7月1日
AJさんのご意見にほぼ同意ですが、アカウントを複数持つという内容について。 閉鎖に取り扱う商品や売上規模などは関係ないです。 月商1000万でも1億でも優遇などはなく、ダメな時はダメです。
②相乗り販売した際に、紐づけされないようにするためには、取得するアカウント規模はどの程度が妥当でしょうか?(ちなみに現在検討しているのは、1000ASINくらいです)
新規アカウントの場合、立ち上げ初速から一気に売上をつけるとアカウント審査は入ります。 (売上金が引当金になった状態で審査完了するまで入金されない、、) 例)立ち上げ最初の1週間くらいで売上100万超えるなど といっても怪しい点がなければ停止はすぐ解除され審査完了します。 要は閉鎖した(もしくは閉鎖する要因のある)アカウントと紐づかない環境で運営することが必要になります。 クレカや銀行口座、登録住所などの個人情報はもちろんのこと、操作端末、IPアドレスなどはキッチリ分けておく必要があると思います。 現状、合法(Amazon法)的に複数アカウントを運営するのであれば、合同会社など設立してその名義(クレカや銀行口座)での運用が望ましいのではないでしょうか。 ここからは個人的な感想ですが、絶対に紐づけされないアカウントの作り方を教えてください! ではないわけですよね? 「転ばぬ先の杖」は通常のAmazon販売においては無意味だと思います。 特に現状困っていないのであれば、閉鎖してから新アカ作ってリスタートでいいかと。
  • ご回答頂きありがとうございます! 現在、サイト売買サイトで約10年間運営しているアカウントを購入しようと面接まではしている状況です。 転ばぬ先の杖は無意味とのことですが、以下の場合はいかがでしょうか? また、事例など知っていたましたら教えて頂きたいです。。。m(_ _)m 1 過去にアカウント閉鎖経験があるため、(情報のひも付き)が数年後に起こった。 ↓ 2 現アカウントが閉鎖した ↓ 3 すでに運営実績のあるアカウント(休眠してた)  で自社ASINに相乗り(在庫処分をして現金化) 新アカウントで新規スタートをしても 3 の場合は、アカウント審査や色々問題になるケースも考えられます。 1ASIN1000万以上売上があったら相乗りした翌月には月商1000万円以上になります。 ランキングが下がらないうちにすぐ相乗りして現金化するためのアカウント買い取りを検討しています。 在庫額をそもそも現金化できないと新規立ち上げが困難になる可能性があるためです。 上記の場合でもリスクヘッジとして10年運用実績のあるアカウントを買い取り休眠させておくことの意味はありませんでしょうか? 上記についてコメントいただける点がございましたら、ご教授いただけますと幸いです。 — 白石淳三 · 7月2日
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は
はらのその せいじ
464 pt·2018年7月7日
確認が遅くなりました(^^; コメント欄だと引用が使えなかったのでこちらに、、、 いくつかのケースを出してもらっていますが、何が原因で起こったかがキーになると思います。
1 過去にアカウント閉鎖経験があるため、(情報のひも付き)が数年後に起こった。
新たな案件での閉鎖ではなく、紐づきでの閉鎖。これが起こり得るということは、その他買い取ったアカウントや、休眠しているアカウントも含めて一緒に閉鎖する可能性があると思います。 そもそもの運営スタイルを見直す必要がありますね。
3 すでに運営実績のあるアカウント(休眠してた)  で自社ASINに相乗り(在庫処分をして現金化) 新アカウントで新規スタートをしても 3 の場合は、アカウント審査や色々問題になるケースも考えられます。
これは買い取るアカウントでも休眠させるのであれば同じことが起こる可能性あります。 僕もアカウント買取とかしたことありますが、口座情報やクレカ情報を書き変える必要が出てきます。 おそらく詐欺対策だと思いますが、それらお金に関する情報を変更する際や長い休眠から復活させる際にもAmazon側で何かしらの検出をしているような感じです。 既に実績のあるアカウントでも買い取るアカウントでも同じことが起こり得るので、そう考えるとわざわざ買い取る必要はないのでは?と個人的には思います。 10年運用してたアカウントであれば買取額もそこそこすると思いますし(笑) 審査で停止するのは(入金が止まるのは)長く見ても入金サイクルの1周程度です。 その間、販売自体はできることがほとんどです。 現金化できないと、、、という内容ですが、本アカウントが閉鎖した時点で売上金は90日補足されます。+最悪2週間ほどの新しいアカウントでの入金が遅れる場合に備えて、会社の貯蓄を耐えられるだけ増やす方向性で勧めたほうがいい気がしますね。
 2 現アカウントが閉鎖した
1と3の観点から買取でも現存の休眠アカウントでも同じような顛末になる可能性は否定できないです。   ちなみに、買い取るアカウントが10年運営ということは、毎日入金のアカウントということですか? であれば話は少々変わってきますね!
  • 貴重なコメントありがとうございました! — 白石淳三 · 7月8日
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