このスレッドのまとめ。
2017年5月現在の、想定される挙動は下記。
- ASINのバリエーション解体、統合は、原則、いつでもできる
- ASINの削除、という操作はできない。存在しない。
- ASINはアマゾンのカタログを追加する作業
- 対して、SKUの登録は、セラーアカウントに対する作業
- セラーアカウントでSKUを削除しても、ASINのバリエーションセットの関係は消えない。
- レビューや、販売実績などの各種ヒストリーは、ASINに対してつく
- バリエーションセットのカタログの場合、レビューはバリエーションを構成する全てのASINのものが表示される
- バリエーションを構成するASINを組み替えると、レビュー表示内容は当然変わる
- 検索結果にて表示されるASINは、バリエーションの中で一番検索KWに対する加点要因が強いものが顔出し(中の人は、Face Out と表現します)して表示される
- (若干の推測を含む)バリエーションの中で一番強いモノ単体での指標と思われる
- (もしかすると、バリエーションセットを構成する全てのASINの加点状況を合成して計算している可能性もある)
※ メカニズムを理解しておく事が重要です。
上記を踏まえて、最初の回答で 気にしないでいい と書いたのですが、前提を最初に整理した方がよかったですね。(反省)