BBUPPAN!! 事務局118 pt·2016年1月19日未解決265 views3 件の回答事務的な事で質問です。在庫管理、売り仕入れの管理等をどうされていますか? 良いソフト等あればご紹介願います。 初歩的な質問ですみませんが教えてください。ログインしてコメント3件の回答水水谷博正2,202 pt·2016年1月19日私は管理表みたいなものをエクセルでマクロを組んでもらい使用しています!仕入れのデータは外注さんに入力してもらい、売上のデータはアマゾンから読み込んで、月別、カテゴリ別の売上、利益、棚卸などの数字が一覧になるようにしてます。ソフトなどは使ったことがないのでちょっと分かりません・・・。すいません。ログインしてコメントKkatumsa2722 pt·2016年1月20日こんばんはサポーターのかつです。 Amazonのあらゆる代行やツール販売をしているんですがうちの会員登録してMWS設定をすると複数アカウントでも在庫管理、売上管理などが無料で出来るようになります。https://store-can.appspot.com/company/service もっと管理しやすいように随時アップデート中ですが、今でもある程度使えます。 分からないことあれば気軽に聞いてください。ログインしてコメント野野中貴智998 pt·2016年1月21日こんばんは。サポートメンバーの野中です。売上利益や在庫管理って大事ですからね。初歩的ではなく、とても重要な質問だと思います。僕は、プライスターと言うツールと、関数を組んでもらったExcel表を併用しています。Excel表開発は肉親にプログラマーがいたため、お願いしましたが、ランサーズなどの外注先を使えばシンプルなものであれば、2万円ほどあればできてしまうはず。Amazonのレポートはかなり細かいところまで網羅しているので、それを読み込めば結構簡単にできるみたいです。プライスターについては、某所で書いた記事がありますので、引用します。良かったら参考にしてみてください。------------------------■売上、利益、粗利益率などの最低限必要なせどりのデーターを計測する方法これらを何かしらの方法で、集計計測しなくてはいけません。方法は大きく分けて3つ存在します1つ目 エクセルに手入力エクセルに1つ1つのデーターをコピベして貼り付けます。ペイメントで出てくる売り上げ管理画面を開きます。ScreenClipScreenClip (2)(画像が大きくするとレイアウトが崩れてしまうので、見づらいのはお許しを)仕入れ値は、別のエクセルシートやSKUにあらかじめ入力しておきます。日付 商品名 売上 手数料 仕入れ額 粗利益 粗利益率0507 マークス 2015手帳・スケジュール帳15WDR-H02-MI 1298 514 200 584 44%売れる度に、売れた日付、商品名、Amazon手数料、仕入れ金額、粗利益、粗利益率などを1つ1つこのようにエクセルコピベして貼り付けます。この作業を毎日します。その月分を全て入力し終えたら、次は月単位の数字を集計します。売上、粗利益、粗利益率などを計算します。さらにできたら、販売個数や、平均仕入れ単価や平均売上単価を計算して完了です。ここまで読んでおわかりの通り、結構な手間がかかります。1つの商品を処理するために、Amazonのペイメント画面を2画面開き、コピベして貼り付ける作業を3往復ほどしないといけません。月単位の集計は「多大な労力がかかる」わけではありませんが、エクセル操作に慣れていないと苦痛な作業以外の何者でもありません。野中がはじめて月収で100万円を越えたときは、この手法で管理していましたが、半分くらい鬱になりながら、作業していました。1日1時間以上時間がかかる日も「ザラ」でしたから。当時は、後から紹介する効率化できる便利なツールがなかったので、「根性で処理する」しかありませんでした。そう思うと便利な世の中になったものです・・・(遠い目)ここまで書いてきた通り、エクセルにコピベする集計方法は、お金こそかからないものの、それ以上にかかる時間がもったいないのでおすすめしません。2つ目 ツールを開発現実味は薄いかもしれませんが、自分用にツールを開発してもらうことでも、データーを集計することができます。野中はこの方法と、3つ目の方法を併用しています。仕入れ担当の出した粗利益額で給料が変動するようにするためには、この方法しかありませんでした。仕入れ担当が出した利益と、商品による取り分の割合をコピベ+αの作業で一括集計できるようにしています。発注をかけてみると、思いの外シンプルな設計でできましたが、友人割引込みで数十万円はかかりました。他にも、Amazonの仕様変更が起きると、場合によっては、バージョンアップで対応するので、追加でコストが発生します。仕様が変わる度に、戦々恐々しています(苦笑)。自分なりにカスタマイズできる良さはありますが、「それなりの金額」がかかるので、同じ境遇の人を除いてこの方法を採用するのは「現実的な話ではない」かと思います。ここまで2つの方法を見てきました。1つ目も2つ目も、メリットは確かにありますが、それ以上にデメリットが許容できる範囲をはるかに凌駕(りょうが)している印象を抱いたのではないでしょうか。そこで、野中がおすすめするのは次に紹介する3つ目の方法です。3つ目 プライスターを使用プライスターとは、出品、価格改定、プレミア商品リストの抽出などの機能を備えている総合せどりツールです。その機能のうちの1つに売上や利益の自動集計機能があります。1日に8回、売上と利益のレポートをAmazonから引っぱって、集計してくれます。商品の仕入値さえ、あらかじめ入力しておけば、後は「全自動で」計測してこのように表示してくれます。初めてこの機能を使ったときは、かなりの衝撃を受けました。一つ一つのデーター項目を、エクセルに手作業でコピベしてたのもあると思いますが、その「あまりの手間のギャップ」を差し引いたとしても、「楽すぎて感動」しました。最低限必要なデーターの、・売上・利益・利益率の3つを自動で計算してくれるだけではなく、・販売個数・売れた分の仕入れ金額・Amazonへの支払い手数料・平均仕入れ単価・平均売上単価などの詳細データーも、自動で計算してくれます。さらに・・・・期間を設定して検索・カテゴリ別の売上割合・曜日別の売上割合・時間帯別の売上割合などの「かゆいところに手が届く」データーを自動集計する機能も兼ね備えています。データーを集計計測するために必要な機能は一通りどころか三通りするくらいの水準で備わっています。仕入値さえ入力しておけば、あとは「自動」で集計してくれるのがこのツールの何よりの強みだと思います。これだけのツールなので、さすがに無料と言うわけにはいきません。しかし、僕が知る限りにおいて、有益なデーターを取得するための最も現実的な方法だと思います。------------------------まさにこれの①に近いことを現在進行形でやってます。。。 (もう少しexcelで効率化してますが) とりあえずプライススター使ってみたいと思います〜 — Yuri Kobayashi · 1月24日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
水水谷博正2,202 pt·2016年1月19日私は管理表みたいなものをエクセルでマクロを組んでもらい使用しています!仕入れのデータは外注さんに入力してもらい、売上のデータはアマゾンから読み込んで、月別、カテゴリ別の売上、利益、棚卸などの数字が一覧になるようにしてます。ソフトなどは使ったことがないのでちょっと分かりません・・・。すいません。ログインしてコメント
Kkatumsa2722 pt·2016年1月20日こんばんはサポーターのかつです。 Amazonのあらゆる代行やツール販売をしているんですがうちの会員登録してMWS設定をすると複数アカウントでも在庫管理、売上管理などが無料で出来るようになります。https://store-can.appspot.com/company/service もっと管理しやすいように随時アップデート中ですが、今でもある程度使えます。 分からないことあれば気軽に聞いてください。ログインしてコメント
野野中貴智998 pt·2016年1月21日こんばんは。サポートメンバーの野中です。売上利益や在庫管理って大事ですからね。初歩的ではなく、とても重要な質問だと思います。僕は、プライスターと言うツールと、関数を組んでもらったExcel表を併用しています。Excel表開発は肉親にプログラマーがいたため、お願いしましたが、ランサーズなどの外注先を使えばシンプルなものであれば、2万円ほどあればできてしまうはず。Amazonのレポートはかなり細かいところまで網羅しているので、それを読み込めば結構簡単にできるみたいです。プライスターについては、某所で書いた記事がありますので、引用します。良かったら参考にしてみてください。------------------------■売上、利益、粗利益率などの最低限必要なせどりのデーターを計測する方法これらを何かしらの方法で、集計計測しなくてはいけません。方法は大きく分けて3つ存在します1つ目 エクセルに手入力エクセルに1つ1つのデーターをコピベして貼り付けます。ペイメントで出てくる売り上げ管理画面を開きます。ScreenClipScreenClip (2)(画像が大きくするとレイアウトが崩れてしまうので、見づらいのはお許しを)仕入れ値は、別のエクセルシートやSKUにあらかじめ入力しておきます。日付 商品名 売上 手数料 仕入れ額 粗利益 粗利益率0507 マークス 2015手帳・スケジュール帳15WDR-H02-MI 1298 514 200 584 44%売れる度に、売れた日付、商品名、Amazon手数料、仕入れ金額、粗利益、粗利益率などを1つ1つこのようにエクセルコピベして貼り付けます。この作業を毎日します。その月分を全て入力し終えたら、次は月単位の数字を集計します。売上、粗利益、粗利益率などを計算します。さらにできたら、販売個数や、平均仕入れ単価や平均売上単価を計算して完了です。ここまで読んでおわかりの通り、結構な手間がかかります。1つの商品を処理するために、Amazonのペイメント画面を2画面開き、コピベして貼り付ける作業を3往復ほどしないといけません。月単位の集計は「多大な労力がかかる」わけではありませんが、エクセル操作に慣れていないと苦痛な作業以外の何者でもありません。野中がはじめて月収で100万円を越えたときは、この手法で管理していましたが、半分くらい鬱になりながら、作業していました。1日1時間以上時間がかかる日も「ザラ」でしたから。当時は、後から紹介する効率化できる便利なツールがなかったので、「根性で処理する」しかありませんでした。そう思うと便利な世の中になったものです・・・(遠い目)ここまで書いてきた通り、エクセルにコピベする集計方法は、お金こそかからないものの、それ以上にかかる時間がもったいないのでおすすめしません。2つ目 ツールを開発現実味は薄いかもしれませんが、自分用にツールを開発してもらうことでも、データーを集計することができます。野中はこの方法と、3つ目の方法を併用しています。仕入れ担当の出した粗利益額で給料が変動するようにするためには、この方法しかありませんでした。仕入れ担当が出した利益と、商品による取り分の割合をコピベ+αの作業で一括集計できるようにしています。発注をかけてみると、思いの外シンプルな設計でできましたが、友人割引込みで数十万円はかかりました。他にも、Amazonの仕様変更が起きると、場合によっては、バージョンアップで対応するので、追加でコストが発生します。仕様が変わる度に、戦々恐々しています(苦笑)。自分なりにカスタマイズできる良さはありますが、「それなりの金額」がかかるので、同じ境遇の人を除いてこの方法を採用するのは「現実的な話ではない」かと思います。ここまで2つの方法を見てきました。1つ目も2つ目も、メリットは確かにありますが、それ以上にデメリットが許容できる範囲をはるかに凌駕(りょうが)している印象を抱いたのではないでしょうか。そこで、野中がおすすめするのは次に紹介する3つ目の方法です。3つ目 プライスターを使用プライスターとは、出品、価格改定、プレミア商品リストの抽出などの機能を備えている総合せどりツールです。その機能のうちの1つに売上や利益の自動集計機能があります。1日に8回、売上と利益のレポートをAmazonから引っぱって、集計してくれます。商品の仕入値さえ、あらかじめ入力しておけば、後は「全自動で」計測してこのように表示してくれます。初めてこの機能を使ったときは、かなりの衝撃を受けました。一つ一つのデーター項目を、エクセルに手作業でコピベしてたのもあると思いますが、その「あまりの手間のギャップ」を差し引いたとしても、「楽すぎて感動」しました。最低限必要なデーターの、・売上・利益・利益率の3つを自動で計算してくれるだけではなく、・販売個数・売れた分の仕入れ金額・Amazonへの支払い手数料・平均仕入れ単価・平均売上単価などの詳細データーも、自動で計算してくれます。さらに・・・・期間を設定して検索・カテゴリ別の売上割合・曜日別の売上割合・時間帯別の売上割合などの「かゆいところに手が届く」データーを自動集計する機能も兼ね備えています。データーを集計計測するために必要な機能は一通りどころか三通りするくらいの水準で備わっています。仕入値さえ入力しておけば、あとは「自動」で集計してくれるのがこのツールの何よりの強みだと思います。これだけのツールなので、さすがに無料と言うわけにはいきません。しかし、僕が知る限りにおいて、有益なデーターを取得するための最も現実的な方法だと思います。------------------------まさにこれの①に近いことを現在進行形でやってます。。。 (もう少しexcelで効率化してますが) とりあえずプライススター使ってみたいと思います〜 — Yuri Kobayashi · 1月24日ログインしてコメント