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Makoto Inui
882 pt·2016年9月10日
未解決160 views4 件の回答

OEM自社商品のテスト販売について

中国で自社商品を製作する前にテスト販売をするとおもうのですが、どこのプラットホームで販売していますか?

アマゾンで売るならアマゾンがセオリーだと思うのですが、教えていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
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4件の回答

A
AJ
19,720 pt·2016年9月10日
アマゾンでいいと思います。
  • スマホから単刀直入に結論を投稿してしまいました。 テスト販売、が何を意味するのか、これによります。 ページを出して販売開始した後のどんな結果をテストしたいのでしょうか? やはり、販売数量?   もし、そうなら、自社製造する商品がないと厳密な意味でページが作れませんが、サンプルを手にした段階でそれが作れるなら話しは別です。それを元に、サンプル通りの商品を一定数量量産できるという前提で、少々のサンプルを販売してみる、という事はできると思います。 その場合、どの売場で、どんなクオリティのページをつくり、どんな方法でアクセスを呼び込み、どんな価格で出品するのか、そして、その際の反応はどうか、これを見たいのでしょうから、実際に得る場所でテスト的に初回の少数のロットを販売開始してみる、、、この場合、実際に得る場所での反応をみたいので、その場所でださないといけませんよね? なお、モノがない状態だとしたら、それを生産依頼を既にかけている場合は、予約注文、という形で出品できますが、これは、テスト販売ではありませんよね。。。また、予約注文で納期を長くした状態での反応、というのはFBAのプライムマークが付いているページの反応とまったく変わってきます。 自社製品の製造を依頼する前の段階でテストする事は、サンプル品でやるしかありません。なにしろ、自社製品が存在しないといけませんから。サンプル品でなく、既成のノーブランドや中国ブランド名の類似品でテストする事も可能ですが、これは、厳密な意味で自社製品のテスト、ではありませんね。 サンプルがあがった段階で、予約注文、という形で出品して反応をみて、場合によってはそこで反応が悪ければ注文をキャンセルする、という方法もありますが、アマゾンや楽天などのプラットフォームではこれをやるのは危険で、理由は、アカウントの健全性評価が下がるから、です。やるべきではありません。 また、初回ロットを生産してみて初めて分かる事というのがあります。品質とか。納期とか。 なので、厳密な意味で、自社製品のテストを販売を行うのは不可能なのですね。ここまで書いてきたのは、その代替となるアイディア、と思って下さい。 僕なら、ですが、そもそも、サンプル製造まで依頼している段階で本気で売りに行く商品であるはずなので、それが上がってきた段階で、擬似的なテスト販売のステップをすっ飛ばして初回ロットをつくり、それを本気で売りに行く、それがある意味、テストかと思います。 というわけで、、、自社製品のテスト販売、というと、その解釈が ? だったので、非常に回答がいれづらく、きっちりしたレス入れるまでに時間がかかってしまいました。 他の人からの スッキリ な意見もあるかも。。。まってみて下さい。 — AJ · 9月10日
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平
平松義人
200 pt·2016年9月11日
サポートメンバーの平松です。

AJさんも書かれていますが、自社製品を製作する前のテスト販売というのは基本的にうちの会社でもやっていません。

最初の商品は最小ロット数にて製作を行い、それを販売していくのが僕の中ではテスト販売になります。

 

それだとちょっと質問の回答としてはずれてしまいますので、

どこのプラットホームでの販売ということでしたら、現在使用しているプラットホーム全部を使えば良いのではないでしょうか。

商品や価格帯によってそれぞれのプラットホームにて動きが変わってくると思います。

 

現在使用しているプラットホームが特にないというのであれば、Amazon一択にて良いと思います。

ページ作りも他プラットホームより比較的簡単で、商品が動き出すまでの期間も圧倒的に短いと思います。
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M
Makoto Inui
882 pt·2016年9月11日
AJさん、平松さんわかりやすい回答ありがとうございます。

なぜこのような質問をさせていただいたかというと、今までにOEMは4商品ほどしているのですが、AJさんが回答されているように最低ロッドで自社商品をつくり販売していく手法をしていますが、同じ様な商品を扱うライバルが増えてしまって利益が限りなく薄利になってしまった商品になってしまったからです。

ある1商品 最低ロッド1000個 製作費総額40万ほど

4月に販売を開始し、現在の在庫保有率は85%とあまりはけていないのが現状なのです。

はじめは利益度外視でばら撒きもやり、ランキングもあげましたが、同じようなライバルも増えて単価も下がり厳しくなっちゃいました。

原因は製造段階で機能や見た目でライバルとの商品の差別化がしっかりできていなかったのと自身の販売力の力不足と思っています。

これも勉強になったと今では思っていますが、同じ事を繰り返せば資金はいずれ枯渇しますし、打開策として皆さんはテスト販売などはしているかと考えたわけです。

しかし、オリジナル商品を少数でテスト販売?中国側でテスト用に10個程度で作ってくれるのか?それともアリババなどでOEM変更前の狙った商品で既存の商品を販売して売れ行きの傾向だけみる?カタログは相乗りされるのでは?など考えればきりがなく今回の答えをお聞きしてスッキリいたしました。

自分に足りないものなどの気づきがありましたので今回の質問させてもらってよかったです。

しかし数ある商品のなかから、ヒットするかわからない商品を結構な数でつくるのですから、経験の浅いものにとっては度胸がいるものだと思います。

販売力をつけてそこの所を補っていけるように勉強していきたいと思います。

ありがとうございました。
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平
平松義人
200 pt·2016年9月11日
ある1商品 最低ロッド1000個 製作費総額40万ほど 4月に販売を開始し、現在の在庫保有率は85%とあまりはけていないのが現状なのです。
約5ヶ月間の販売で15%しかはけていないということは、1商品月30個程度しか販売出来ていない状況だと思います。 OEMをしてこの結果だとさすがにしんどいですね。 利益度外視での販売もしたということですと、そもそもあまり販売数の少ない商品を扱っている可能性もありますね。 もしくは競合の商品がすごく売っているようであれば、一からページ作りを見直せば十分に戦えると思います。  
しかし、オリジナル商品を少数でテスト販売?中国側でテスト用に10個程度で作ってくれるのか?それともアリババなどでOEM変更前の狙った商品で既存の商品を販売して売れ行きの傾向だけみる?カタログは相乗りされるのでは?など考えればきりがなく今回の答えをお聞きしてスッキリいたしました。
サンプルで数個作ってくれることは可能でしょうが、その程度の数を販売してもテストにもならないんじゃないでしょうか。 アリババなどで既存の商品を販売し、そのカテゴリの商品が動きやすいかを確認するのはありだと思います。   とりあえずは既に作った商品があるようですので、そちらをしっかりと販売出来るようにページをしっかりと作り込んでみたらいかがでしょうか。 今の状況でOEMを続けても在庫だけ積み上がってしまう可能が高いです。 ヒットするかわからない商品を作るという感覚よりも、商品力が多少劣ってしまったとしても、しっかりと数をさばけるくらいの販売力を身につければ心配にならないと思います。
  • 平松さん 貴重なご意見ありがとうございます。 カタログページの見直しをしていこうと思います。 — Makoto Inui · 9月11日
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