TTakuya Ikeda57 pt·2018年7月30日未解決123 views2 件の回答amazon.co.jpでの販売における新着Boost初日の定義についてお世話になります。表題の件、情報をお持ちの方がいらっしゃいましたらお伺いさせて頂きたいです。 【 amazon.co.jpでの販売における新着Boost初日の定義について 】 ・日本時間の0:00~24:00? ・US時間の0:00~24:00? ・販売開始から24時間? こちらの質問につきましては、新着Boostが最も効果的とされる販売開始初日を24時間きっちり使いきりたいという意図があり、質問をさせて頂きました。 新着Boost初日の定義が販売を開始した日の日本時間0:00~24:00であれば、0:00に販売を開始する事で販売開始から24時間を初日とする事が出来る為、販売する商品の価格を競合商品に対して明確に安く設定する価格戦略をとった場合に、価格戦略を有効に生かせる販売開始時間ではないかと考えています。(こちらの定義であった場合、仮に日本時間の23:00から販売を開始してしまった場合は販売開始初日が1時間のみになってしまう様な事が起きないかを懸念しております。) 1日の定義がUS時間の0:00~24:00となっている場合は時差を考慮して13:00~販売を開始するのが、販売開始時の価格戦略に対して有効な販売開始時間ではないかと考えております。 また、新着Boostが最も効果的である1日の定義が販売を開始したその瞬間(システムに反映される時間等は除いて)から24時間を1日と定義する場合は、どのタイミングで販売を開始しても効果はほぼ変わらないという話になるかと思います。(販売開始日の前後では販売数の差が発生しないという前提) 大変御忙しいところ誠に恐縮では御座いますが、御協力頂けますと幸いです。 以上、どうぞ宜しく御願い致します。ログインしてコメント2件の回答AAJ19,720 pt·2018年7月30日まったく分からないです。。。外部からは、ほぼ検証のしようがないので、内部でも一部の人しか分からないのではないかな、、、情報をもっている人からのインプットを待ちます。。。!(知ってる人、教えてくださいm(_ _)m)回答頂きまして有難う御座います。やはりコアな情報は基本 "聞く"ではなく皆様、基本 "試す" なのですね。勉強になりました。AJさんがおっしゃられた通り、本件は検証が出来ない案件ですので情報をお持ちの方、情報をお待ちしております! — Takuya Ikeda · 7月30日ログインしてコメント加加島龍一6,416 pt·2018年8月1日これは、内部情報がとれないと、検証が非常に難しい内容になります。それでも検証をする場合、それによるメリットがどの程度あるか?検証するコストと、得られるメリットを天秤にかけて、儲かるのであればやる。というスタンスが良いのではないかなと思います。 その上で、これが儲かる検証か?と問われると、非常に微妙。と感じます。 単品通販で商品を立ち上げ、継続的に販売していく場合、最低でも2年とか3年とかのスパンで継続的に販売できることを目指されると思います。この検証によるメリットが得られる時間は最長でも23:59以下です。よって長期的に見た場合、誤差の範囲となるかと思います。 長期的な販売を目指す場合、継続的で恒久的にコンテンツやメリットとなることに注力した方が、生産性が高くなります。逆に、短期的、または一回限りの販売手法やテクニックに片寄ると、労働やコストに対して生産が限定的になり、全体的に生産性が低くなります。 従って、この検証自体非常に生産性が低く、誤差の範囲に止まる程度のことなので、あまり気にされないことを勧めたいと思います。回答頂きまして有難う御座います。助言頂きました通り、視点を変えると影響範囲は誤差なのだと思いました。天秤にかけるという点、長期的な視点で見るという視点を与えて頂き有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 8月1日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2018年7月30日まったく分からないです。。。外部からは、ほぼ検証のしようがないので、内部でも一部の人しか分からないのではないかな、、、情報をもっている人からのインプットを待ちます。。。!(知ってる人、教えてくださいm(_ _)m)回答頂きまして有難う御座います。やはりコアな情報は基本 "聞く"ではなく皆様、基本 "試す" なのですね。勉強になりました。AJさんがおっしゃられた通り、本件は検証が出来ない案件ですので情報をお持ちの方、情報をお待ちしております! — Takuya Ikeda · 7月30日ログインしてコメント
加加島龍一6,416 pt·2018年8月1日これは、内部情報がとれないと、検証が非常に難しい内容になります。それでも検証をする場合、それによるメリットがどの程度あるか?検証するコストと、得られるメリットを天秤にかけて、儲かるのであればやる。というスタンスが良いのではないかなと思います。 その上で、これが儲かる検証か?と問われると、非常に微妙。と感じます。 単品通販で商品を立ち上げ、継続的に販売していく場合、最低でも2年とか3年とかのスパンで継続的に販売できることを目指されると思います。この検証によるメリットが得られる時間は最長でも23:59以下です。よって長期的に見た場合、誤差の範囲となるかと思います。 長期的な販売を目指す場合、継続的で恒久的にコンテンツやメリットとなることに注力した方が、生産性が高くなります。逆に、短期的、または一回限りの販売手法やテクニックに片寄ると、労働やコストに対して生産が限定的になり、全体的に生産性が低くなります。 従って、この検証自体非常に生産性が低く、誤差の範囲に止まる程度のことなので、あまり気にされないことを勧めたいと思います。回答頂きまして有難う御座います。助言頂きました通り、視点を変えると影響範囲は誤差なのだと思いました。天秤にかけるという点、長期的な視点で見るという視点を与えて頂き有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 8月1日ログインしてコメント