BBUPPAN!! 事務局118 pt·2016年10月30日未解決151 views3 件の回答AMAZONやヤフーショップでの会社住所の表記につきましてお世話になっております。 皆様はAMAZONやヤフーショップでの特定商取引法に基づく表記の住所を自宅住所にされていますでしょうか。 セキュリティの関係からバーチャルオフィスを使いたいのですが、 AMAZONでアカウント停止になっている方も利用している可能性があるバーチャルオフィスを使うのが 怖いというのがあり、使用していませんでした。 しかし、やはり謎の投資勧誘の電話などもかかってきますし、 ネットに住所をさらしたままというのは怖いのでバーチャルオフィスを検討しています。 もし、利用されている方がいらっしゃいましたら ・住所貸しだけをしてくれる安価で信頼できるオフィス ・AMAZONでのアカウント停止リスクについて に関しまして情報をお持ちの方いらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか。 (こちらでネット上のバーチャルオフィスに何件か当たってみました。 しかし、アカウント停止リスクはバーチャルを使っていて100%避けられるものではないという回答でこちらに質問しています。) どうぞよろしくお願いいたします。ログインしてコメント3件の回答梨梨本祥央616 pt·2016年10月31日サポートメンバーの梨本です。私はいずれも実際の住所(自宅)を使用しています。「特定商取引法に基づく表記」では実際に業務を行っている、活動している住所を記載する必要があり、私書箱などは認められません。 Yahoo!ショッピングでは以前よりアカウント開設が厳しくなり、法人登記された住所と異なる住所で申請された場合は出店許可が下りないなどの事例も耳にします。 またアカウント停止リスクだけでなく、今後プラットフォーム側のルール厳格化などによりバーチャルオフィスでの登録は不可能になっていく可能性は大いにあります。今のうちからルールに則った運営ができるよう、事務所を構えるなり個人でも開業届けの住所と同じものにしていくようにした方が良いと思います。 お客様から見たら、正しい所在地を公表していない事業者を信頼できると思えるでしょうか。真っ当な運営を心がけ、余計なことに時間を使わないで済むようにした方が将来的に見て有効です。今すぐは無理でも、利益を増やして事務所を構えることをモチベーション維持に繋げるのもいいかも知れません。ログインしてコメントNNorihiko Kikuchi1,918 pt·2016年10月31日お疲れ様です。私も梨本さんと同意見です。と、いうのも実際私は、バーチャルオフィスを使って失敗したクチです。弊社を立ち上げる時に「福島の住所じゃ田舎くさいし、イメージ悪い」みたいな事を勝手に思い込んで、東京のバーチャルオフィスで創業しました。最初は、特に不便を感じませんでしたか、進めていくうちに「これは不便!」と思うようになりました。例えば、決算の時、登記が東京ですから、納税は東京の所在地の税務署に払わなくてはいけません。それを支払う時も指定以外の銀行は受付できなかったり・・・結果、1年で福島の住所に変更しました。また、バーチャルオフィスですと、楽天市場などの審査に引っかかる可能性もあります。(ここは絶対とは言えませんが・・・)>しかし、やはり謎の投資勧誘の電話などもかかってきますし、これもお気持ちはわかりますが、そんな電話は無視すればいいだけですし、どんな対応しても必ず掛かってきます。それと、私が個人事業主の時は自宅の住所を使ってビジネスしてましたが(公開した時は心配してました)意外になんにも無いもんです。こういう事に時間を掛けるって非常に勿体無いと思うので、真っ当に進めていくのがいいと思うし、なにより面倒くさくないですよ。ログインしてコメントKkatumsa2722 pt·2016年11月1日サポートメンバーのかつです。 アカウント紐付きに関しては、ないとは言い切れないですね。バーチャルオフィスをどう据えるかですけど、ただの紐付き対策なら、逆効果にもなりかねないですが、問題ないところもいっぱいあると思います。 家の住所を公開したくない場合は、利用するのは良いと思いますよ。菊池さんがいうように近くがいいかなと思います。あと、実際、バーチャルオフィス運営者を確認した方がいいですねログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
梨梨本祥央616 pt·2016年10月31日サポートメンバーの梨本です。私はいずれも実際の住所(自宅)を使用しています。「特定商取引法に基づく表記」では実際に業務を行っている、活動している住所を記載する必要があり、私書箱などは認められません。 Yahoo!ショッピングでは以前よりアカウント開設が厳しくなり、法人登記された住所と異なる住所で申請された場合は出店許可が下りないなどの事例も耳にします。 またアカウント停止リスクだけでなく、今後プラットフォーム側のルール厳格化などによりバーチャルオフィスでの登録は不可能になっていく可能性は大いにあります。今のうちからルールに則った運営ができるよう、事務所を構えるなり個人でも開業届けの住所と同じものにしていくようにした方が良いと思います。 お客様から見たら、正しい所在地を公表していない事業者を信頼できると思えるでしょうか。真っ当な運営を心がけ、余計なことに時間を使わないで済むようにした方が将来的に見て有効です。今すぐは無理でも、利益を増やして事務所を構えることをモチベーション維持に繋げるのもいいかも知れません。ログインしてコメント
NNorihiko Kikuchi1,918 pt·2016年10月31日お疲れ様です。私も梨本さんと同意見です。と、いうのも実際私は、バーチャルオフィスを使って失敗したクチです。弊社を立ち上げる時に「福島の住所じゃ田舎くさいし、イメージ悪い」みたいな事を勝手に思い込んで、東京のバーチャルオフィスで創業しました。最初は、特に不便を感じませんでしたか、進めていくうちに「これは不便!」と思うようになりました。例えば、決算の時、登記が東京ですから、納税は東京の所在地の税務署に払わなくてはいけません。それを支払う時も指定以外の銀行は受付できなかったり・・・結果、1年で福島の住所に変更しました。また、バーチャルオフィスですと、楽天市場などの審査に引っかかる可能性もあります。(ここは絶対とは言えませんが・・・)>しかし、やはり謎の投資勧誘の電話などもかかってきますし、これもお気持ちはわかりますが、そんな電話は無視すればいいだけですし、どんな対応しても必ず掛かってきます。それと、私が個人事業主の時は自宅の住所を使ってビジネスしてましたが(公開した時は心配してました)意外になんにも無いもんです。こういう事に時間を掛けるって非常に勿体無いと思うので、真っ当に進めていくのがいいと思うし、なにより面倒くさくないですよ。ログインしてコメント
Kkatumsa2722 pt·2016年11月1日サポートメンバーのかつです。 アカウント紐付きに関しては、ないとは言い切れないですね。バーチャルオフィスをどう据えるかですけど、ただの紐付き対策なら、逆効果にもなりかねないですが、問題ないところもいっぱいあると思います。 家の住所を公開したくない場合は、利用するのは良いと思いますよ。菊池さんがいうように近くがいいかなと思います。あと、実際、バーチャルオフィス運営者を確認した方がいいですねログインしてコメント