HHitomi79 pt·2017年5月8日未解決179 views3 件の回答中国輸入ブランドそっくり商品の販売についていつも面白いコンテンツ配信ありがとうございます。 入会から毎日コンテンツを見るのが楽しみになっています。 中国輸入のブランド品そっくり商品について質問です。 1688で、クロエ、ボッテガ、プラダにそっくりの 商品が販売されています。 たとえば、クロエのバックですが、本物はCHLOEと ロゴが小さく入っていますが、中国のものは、はいっていません。 値段も1000円くらいで、クロエとして販売しているものではないです。 本物は、15万円くらいです。 この場合、この商品を輸入をして、ノンブランド品として、amazon、楽天にて 販売しても問題ないものでしょうか? ちなみに、クロエそっくりなバックを輸入して実際に見てみたところ、 素材、縫い目、金具の色見、大きさ含めすべて同じでした。 違いはロゴが入っていないだけでした。 楽天ではロンシャンそっくりでロゴなしのバック、エルメスそっくりなレザーバック、 ボッテガみたいな黒財布、サマンサタバサそっくりのお財布が子供用として販売されていて人気 みたいです。 こんなのブランド側から訴えられるぞとか、ブランド側から 注意を受けたとか、一般的にだめだとか、どこかの機関に問い合わせるといいとか あればぜひお知恵を拝借したいです。 初めての質問で、わかりずらい点がありましたら、 申訳ございません。 どうぞよろしくお願いいたします。ログインしてコメント3件の回答BBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年5月7日こんにちは。結論から言うと、リスクが高いです。ブランド側が本気になると、amazon経由で警告があります。 実際、ブランド側弁護士から権利侵害の警告があり、かつ登録した商品を全て、アカスぺに削除された事があります。 返品も面倒で、低コスト商品だったので、100個くらい廃棄しました。また、侵害における金銭の支払いを求めらるケースもあるので、一目で類似品と分かる商品は、リスクが高いです。以来、ブランドの類似品を販売するのではなく、「なぜブランド品が売れているのか?」「形状か?」「機能か?」を考えつつ、市場で強みを発揮できる商品開発を行い、自分でブランドを構築する方向に手法を変えました。アカウント停止のリスクに怯えるより、健全な方法だと考えています。回答ありがとうございます。リスク高いんですね。警告があったんですね。怖い>< 100個破棄ですか。販売する前にきいてよかったです。自分でブランドを構築する方向に手法をかえました→私もこちらの方向でがんばります^^ — Hitomi · 5月8日ログインしてコメントTteruaki1,191 pt·2017年5月8日おつかれさまです。時々ニュースになる「偽物を輸入しようとして逮捕」というやつがありますが、あれはロゴも真似ているやつかなと思いますが、ブランド名が入っているか否かだけで判断をしていると、いつかお縄になってしまうジャンルのビジネスになるかと思います。(いつか税関からデスメールがくるリスクが伴います><) 法律ギリギリが一番儲かる!というのはカンニング竹山さんが遺した名言ですが、全てを投げ打つリスクをおうまでの商売ではないと思います!回答ありがとうございます。そうですね、そんなリスクは犯したくないですね。 楽天でそっくりさんをがんがん売っている会社さんは、いつかお縄になるかもしれませんね。 ボッテガみたいな財布はイオンでも販売されてますし、たくさんの会社が販売してますから、 どこまでがOKなのか、難しいところです。スペイン発のブランドPARFOISは、あきらかにクロエやセリーヌにそっくりですが、若干変えているということで、ヨーロッパで流行ってるんでしょうね。 サマンサタバサの財布のそっくりさんで子供向けの財布として販売でランキング1位とか、 ありますが、あれもサマンサから訴えられたら終わる感じですね。 オリジナリティを出す工夫を頑張ります! — Hitomi · 5月8日ログインしてコメントBBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年5月8日こんばんは。ブランドが認知されるのはロゴやブランド名だけではありません。例えば、ルイ・ヴィトンの「ダミエ格子柄」は文字やロゴではなく「柄(デザイン)」ですが、全世界で登録商標されています。日本でももちろん登録されています。(国際登録番号952582)バーバリーのチェック柄もそうです。ロゴやブランド名以外でも形状、柄、機能などで違法となってしまう要素がありますので「○○ブランドにそっくり」な商品は扱わないことが自己防衛に繋がると思います。ご回答ありがとうございます。 わからなくなったら、国際登録を確認してみます。 先日販売していた、中国輸入のポーチの柄が他のブランドの柄の花柄だったことが最近わかりました。 ブランドのデザインは把握しているつもりでしたが、結構マイナーなブランドのデザインまでは わからなかったです>< 結構知らないで販売されている会社も 多いかもしれないですね。一番安心なのは、自分でオリジナルデザインで販売することですね。 — Hitomi · 5月8日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
BBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年5月7日こんにちは。結論から言うと、リスクが高いです。ブランド側が本気になると、amazon経由で警告があります。 実際、ブランド側弁護士から権利侵害の警告があり、かつ登録した商品を全て、アカスぺに削除された事があります。 返品も面倒で、低コスト商品だったので、100個くらい廃棄しました。また、侵害における金銭の支払いを求めらるケースもあるので、一目で類似品と分かる商品は、リスクが高いです。以来、ブランドの類似品を販売するのではなく、「なぜブランド品が売れているのか?」「形状か?」「機能か?」を考えつつ、市場で強みを発揮できる商品開発を行い、自分でブランドを構築する方向に手法を変えました。アカウント停止のリスクに怯えるより、健全な方法だと考えています。回答ありがとうございます。リスク高いんですね。警告があったんですね。怖い>< 100個破棄ですか。販売する前にきいてよかったです。自分でブランドを構築する方向に手法をかえました→私もこちらの方向でがんばります^^ — Hitomi · 5月8日ログインしてコメント
Tteruaki1,191 pt·2017年5月8日おつかれさまです。時々ニュースになる「偽物を輸入しようとして逮捕」というやつがありますが、あれはロゴも真似ているやつかなと思いますが、ブランド名が入っているか否かだけで判断をしていると、いつかお縄になってしまうジャンルのビジネスになるかと思います。(いつか税関からデスメールがくるリスクが伴います><) 法律ギリギリが一番儲かる!というのはカンニング竹山さんが遺した名言ですが、全てを投げ打つリスクをおうまでの商売ではないと思います!回答ありがとうございます。そうですね、そんなリスクは犯したくないですね。 楽天でそっくりさんをがんがん売っている会社さんは、いつかお縄になるかもしれませんね。 ボッテガみたいな財布はイオンでも販売されてますし、たくさんの会社が販売してますから、 どこまでがOKなのか、難しいところです。スペイン発のブランドPARFOISは、あきらかにクロエやセリーヌにそっくりですが、若干変えているということで、ヨーロッパで流行ってるんでしょうね。 サマンサタバサの財布のそっくりさんで子供向けの財布として販売でランキング1位とか、 ありますが、あれもサマンサから訴えられたら終わる感じですね。 オリジナリティを出す工夫を頑張ります! — Hitomi · 5月8日ログインしてコメント
BBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年5月8日こんばんは。ブランドが認知されるのはロゴやブランド名だけではありません。例えば、ルイ・ヴィトンの「ダミエ格子柄」は文字やロゴではなく「柄(デザイン)」ですが、全世界で登録商標されています。日本でももちろん登録されています。(国際登録番号952582)バーバリーのチェック柄もそうです。ロゴやブランド名以外でも形状、柄、機能などで違法となってしまう要素がありますので「○○ブランドにそっくり」な商品は扱わないことが自己防衛に繋がると思います。ご回答ありがとうございます。 わからなくなったら、国際登録を確認してみます。 先日販売していた、中国輸入のポーチの柄が他のブランドの柄の花柄だったことが最近わかりました。 ブランドのデザインは把握しているつもりでしたが、結構マイナーなブランドのデザインまでは わからなかったです>< 結構知らないで販売されている会社も 多いかもしれないですね。一番安心なのは、自分でオリジナルデザインで販売することですね。 — Hitomi · 5月8日ログインしてコメント