商品レビューについての捉え方のシェアを希望です。
皆様は、Amazon販売において
レビュー4.2 と レビュー4.3 について
どのような捉え方をしておられますでしょうか?
数字の差は0.1ですが、大きな違いがあります。
星5個目に黄色がかかるか、かからないかです。

(4.3)

(4.2)
ご存知の通り、
こんな感じで星5個目が黄色になるかどうかの差があります。
私の場合、できるだけ4.3になるようにセールを適宜行ったり、
手書きのメッセージカードや便箋など、より満足度施策を行い、
4.3以上になるように意識しています。
(販売時間に比例して難しくなりますが、、、)
感覚値ですが、クリック率などに結構差があるように感じています。
そして、4.3以上だと、価格を1.1倍、1.2倍へと上げていっても、
それなりに売上変わらず推移していったりします。
スマホ関係の激戦区だからより効果があるだけかもしれません。
販売単価も1000円ちょっとなので、
100円の差が生む効果が大きいためこだわっておりますが、
戦う市場によっては効果は薄いのかもしれません。
私の感覚値としては、
レビュー4.2で1000円で売っていたけど、(中国セラーに抜かれたり)
レビュー4.3になったら1280円でも同じくらい売れる、SEO落ちない
という感じです。
皆様は、レビュー4.2 と レビュー4.3 について
クリック率、セッション、価格幅など、
「4.2 と 4.3 だと結構違うよね。例えば、このくらい・・」
という ”感覚値” などございますか?
もしございましたらシェア頂きたいです。
宜しくお願いいたします。