Aa_suzuki258 pt·2020年2月24日未解決138 views6 件の回答バーチャルオフィスの住所紐づけによるアマゾンアカウントのリスク現状につきまして皆様お疲れ様です。 現在、個人事業主としてのアカウントにてアマゾン販売をしております。今回、個人事業主とは別に法人設立をして、別アカウントを追加運用しようと思っております(個人事業主→法人への変更ではなく、アカウント①で個人事業主&アカウント②で法人という運用です)。 そこで、質問があります。法人設立にあたり、自宅は個人事業主アカウントで使用してしまっていますので、バーチャルオフィスを利用しようと思っております。バーチャルオフィスを利用した場合、同じバーチャルオフィスを利用しているアマゾンセラーさんのアカウント閉鎖、それによる住所紐づけでのアカウント閉鎖というのは、現状でもまだリスクが高いのでしょうか? 横浜駅周辺でのバーチャルオフィスを探しており、各バーチャルオフィスの住所でアマゾンアカウント運用セラーさんを調べていくと、やはり各オフィスごとに複数見つかりますので気になります。 実際にバーチャルオフィスを利用させている方や、知識のある方などのご意見をお聞きしたいです。実際に紐づきで閉鎖されてしまった方、全然今まで大丈夫だよという方、他にリスク回避方法などの知識がある方などアドバイスよろしくお願い致します。ログインしてコメント6件の回答AAJ19,720 pt·2020年2月25日バーチャルオフィスを利用した場合、同じバーチャルオフィスを利用しているアマゾンセラーさんのアカウント閉鎖、それによる住所紐づけでのアカウント閉鎖というのは、現状でもまだリスクが高いのでしょうか? ここ、 特に、 現状でも この部分が気になったのですが、実際、前は危険だったのですかね? 僕は事例を聞いたことがないんです。バーチャルオフィスの住所で紐付けでいかれる、というの。 現在、コミュニティメンバーから情報を募っています。ログインしてコメントAa_suzuki258 pt·2020年2月25日AJさんコメントありがとうございます!以前バーチャルオフィスを検討している時に、ググるとよくこの話題が出ていたので気になっていたんです。AJさんでも事例を聞いたことがないんですね。僕の周りでも実際に紐づけでアカウント閉鎖になったという人はいませんが、当時(1~2年前位)、閉鎖になった人がいるということがネット上で良く書かれていた記憶があります。今改めてググってみると、以前よりはその話題は少なくなっているようです。実際には全く問題ないのかもしれないですね。皆さんのご意見を待ちたいと思います。AJさん、コミュニティからの情報収集ありがとうございます!ログインしてコメントIIshizukaDaisuke21 pt·2020年3月3日amazonはID作成時のクレジットカードの住所及び、身分証の住所で住所確認をしています。それが一致しなければ問題ないです。ログインしてコメントAa_suzuki258 pt·2020年3月3日石塚さん初めまして。鈴木と申します。アドバイスありがとうございます!先日のウェビナー楽しく拝見させて頂きました。 >>ID作成時のクレジットカードの住所及び、身分証の住所で住所確認しています。アカウント作成時のみの確認なのですね。全くその点は知らず、大変参考になりました! ただ、今回の僕のケースは本人名義(自分の住所)で1アカウント、親の名義(実家の住所)で1アカウント既に使ってしまっているので、作成時の住所がないんです(泣)ですので、法人設立&バーチャル住所で作成しようと思っていたので、アカウント作成時のバーチャル住所での紐づけを懸念していた次第です。その点は、皆さん何か良い方法があるのですかね。。。この度はアドバイスありがとうございました。次回BUPPAN!!メディアに出演されるのを楽しみにしております(^^)ログインしてコメントははらのその せいじ464 pt·2020年3月4日質問に対する回答としては、バーチャルオフィスで大丈夫です。(私もバーチャルオフィスで紐づいた事例持ってないです。)仮に紐付けがおこなわれたとしても、ちゃんと紐付け対象となった販売者とは無関係ということを証明できるので。ただ、akihiro_suzukiさんのアカウント自体に問題が発生した場合、石塚さんのおっしゃるように、作成時のクレカ情報や身分証の情報の一致で運用しているアカウント同士が紐づいてしまう。ということは考えられます。 複数アカウントを運用する際は、同一人物ではない情報での登録をおすすめします。再度の案内にはなりますが、質問に対する回答としては、バーチャルオフィスでも大丈夫です。ログインしてコメントAa_suzuki258 pt·2020年3月4日原之薗さん 初めまして。鈴木と申します。アドバイス、本当にありがとうございます!いつもウェビナーなど大変参考にさせて頂いております。 バーチャルオフィスの件、ご説明ありがとうございます。AJさんをはじめ、石塚さん、「アマゾンハッカー」の原之薗さんでも紐づき事例を聞いたことがないということで、自信を持ってバーチャルオフィスの利用ができます。とりあえず、僕個人名義のアカウント、親個人名義のアカウント、今回作成予定の法人アカウントに「身分証情報・クレカ情報・住所情報」など全く別情報利用ですので、紐づきはないと考えています。ありがとうございました!ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2020年2月25日バーチャルオフィスを利用した場合、同じバーチャルオフィスを利用しているアマゾンセラーさんのアカウント閉鎖、それによる住所紐づけでのアカウント閉鎖というのは、現状でもまだリスクが高いのでしょうか? ここ、 特に、 現状でも この部分が気になったのですが、実際、前は危険だったのですかね? 僕は事例を聞いたことがないんです。バーチャルオフィスの住所で紐付けでいかれる、というの。 現在、コミュニティメンバーから情報を募っています。ログインしてコメント
Aa_suzuki258 pt·2020年2月25日AJさんコメントありがとうございます!以前バーチャルオフィスを検討している時に、ググるとよくこの話題が出ていたので気になっていたんです。AJさんでも事例を聞いたことがないんですね。僕の周りでも実際に紐づけでアカウント閉鎖になったという人はいませんが、当時(1~2年前位)、閉鎖になった人がいるということがネット上で良く書かれていた記憶があります。今改めてググってみると、以前よりはその話題は少なくなっているようです。実際には全く問題ないのかもしれないですね。皆さんのご意見を待ちたいと思います。AJさん、コミュニティからの情報収集ありがとうございます!ログインしてコメント
IIshizukaDaisuke21 pt·2020年3月3日amazonはID作成時のクレジットカードの住所及び、身分証の住所で住所確認をしています。それが一致しなければ問題ないです。ログインしてコメント
Aa_suzuki258 pt·2020年3月3日石塚さん初めまして。鈴木と申します。アドバイスありがとうございます!先日のウェビナー楽しく拝見させて頂きました。 >>ID作成時のクレジットカードの住所及び、身分証の住所で住所確認しています。アカウント作成時のみの確認なのですね。全くその点は知らず、大変参考になりました! ただ、今回の僕のケースは本人名義(自分の住所)で1アカウント、親の名義(実家の住所)で1アカウント既に使ってしまっているので、作成時の住所がないんです(泣)ですので、法人設立&バーチャル住所で作成しようと思っていたので、アカウント作成時のバーチャル住所での紐づけを懸念していた次第です。その点は、皆さん何か良い方法があるのですかね。。。この度はアドバイスありがとうございました。次回BUPPAN!!メディアに出演されるのを楽しみにしております(^^)ログインしてコメント
ははらのその せいじ464 pt·2020年3月4日質問に対する回答としては、バーチャルオフィスで大丈夫です。(私もバーチャルオフィスで紐づいた事例持ってないです。)仮に紐付けがおこなわれたとしても、ちゃんと紐付け対象となった販売者とは無関係ということを証明できるので。ただ、akihiro_suzukiさんのアカウント自体に問題が発生した場合、石塚さんのおっしゃるように、作成時のクレカ情報や身分証の情報の一致で運用しているアカウント同士が紐づいてしまう。ということは考えられます。 複数アカウントを運用する際は、同一人物ではない情報での登録をおすすめします。再度の案内にはなりますが、質問に対する回答としては、バーチャルオフィスでも大丈夫です。ログインしてコメント
Aa_suzuki258 pt·2020年3月4日原之薗さん 初めまして。鈴木と申します。アドバイス、本当にありがとうございます!いつもウェビナーなど大変参考にさせて頂いております。 バーチャルオフィスの件、ご説明ありがとうございます。AJさんをはじめ、石塚さん、「アマゾンハッカー」の原之薗さんでも紐づき事例を聞いたことがないということで、自信を持ってバーチャルオフィスの利用ができます。とりあえず、僕個人名義のアカウント、親個人名義のアカウント、今回作成予定の法人アカウントに「身分証情報・クレカ情報・住所情報」など全く別情報利用ですので、紐づきはないと考えています。ありがとうございました!ログインしてコメント