JJun Saito201 pt·2019年8月6日未解決128 views1 件の回答複数販路がある時の問い合わせ対応の外注化についてこんにちは。優秀な問い合わせ対応の外注さんが辞める事になったため、改めて人を募集することになりました。そこで、改めてどのような形態で募集するべきか悩んでいます。 私の現状は、販路が3つ「アマゾン、ヤフショ、独自ショップ」です。扱っている商品のうち、若干専門知識が必要なものがあります。問い合わせが最も多いです。知識はA4で3ページくらいにまとめられる内容です。そうした場合、下記のどれですすめるのが妥当でしょうか?A.販路ごとに採用。全員に専門知識を学んでもらう(合計3人)B.一人に全て任せ、3つのプラットフォームの仕組みを理解してもらう。(合計1人)C.販路ごとに採用+専門商品の担当者を一人用意する。(合計4人) 理想はBですが・・・。Aが妥当でしょうか。 参考までに、皆さんがどうしているかを教えていただけると嬉しいです。宜しくお願いいたします!ログインしてコメント1件の回答AAJ19,720 pt·2019年8月6日仕事の量、質、などなど、色んな情報がないと、こうしたらどうですか、と言えないので、ざっくりと、僕ならこう考える、的な要点を書きました。参考になる部分があればしてください。 一人で回る量なら、一人でいいかと。(病気したり、休みとかがあったり、そういったことも考えて)。一人で足りないなら複数人入れる必要あり。 内容は、販路毎に覚える事がどれだけ違うか、ですが、そんなに変わらなくないですかね、、、分からないですが、、、 あと、商品についても、全員が対応できたら理想だと思いますが、これも専門性の度合いによりますよね。。。 そんなわけで、意識するのは、穴があかない事。まずこれが一番大事。質を担保する事。これも大事。できるだけ自分が他に専念出来るように。。。 僕のところだと、現状はというと、販路で分けてる部分とそうでない部分あり。穴があかない様に、基本的には、誰でもカバーできる状態にする。ただし、専門的なことや込み入った事は、サポートの皆さんから僕に質問してもらい、僕がカバーする、って感じでやってます。 状況がちょっと分からないので、上記の様にざっくり、としか回答ができなくてすみません。逆に、具体的には、何を迷っているのでしょうか?(それが質問から読み取れませんでした。。。)回答ありがとうございます! 情報不足で申し訳ありませんでした。 「アマゾン」TEL:5~10件/月、メール:20件/月 「ヤフショ」TEL:1~5件/月、メール:20件/月 「独自」電話:10~15件/月、メール:20件/月 独自の方は、年内に倍くらいの件数に増えていきそうです。 今回悩んでいたのは、電話対応です。 メールでの専門的なことは、AJさんのやられているように最終的に僕がカバーして行きたいのですが、電話だと何度も折り返す事になるのでは・・・と思っていました。 ・・・が、書いていて思いましたが、折返しの時だけ僕が対応し、その内容をサポートさんにシェアしていけば今後同じ質問はサポートさんも答えられるようになるので、回数を重ねればなんとかなりそうですね。 穴があかない事と、質を担保する事。 現サポートさんが今月までなので、今月中に新たな人を採用(質を確保するために数人)し、試用期間を設けて最終的に一人に絞って行きたいと思います。 — Jun Saito · 8月6日電話は、一時受け、みたいな外部サービス使ってもいいかもです。要件と折り返し先を聞いてもらうサービスを。僕の投稿で書くの忘れてましたが、うちも使ってます。 — AJ · 8月6日ありがとうございます!それお願いするだけでもだいぶ心の余裕できそうですね。調べてみます。 — Jun Saito · 8月7日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2019年8月6日仕事の量、質、などなど、色んな情報がないと、こうしたらどうですか、と言えないので、ざっくりと、僕ならこう考える、的な要点を書きました。参考になる部分があればしてください。 一人で回る量なら、一人でいいかと。(病気したり、休みとかがあったり、そういったことも考えて)。一人で足りないなら複数人入れる必要あり。 内容は、販路毎に覚える事がどれだけ違うか、ですが、そんなに変わらなくないですかね、、、分からないですが、、、 あと、商品についても、全員が対応できたら理想だと思いますが、これも専門性の度合いによりますよね。。。 そんなわけで、意識するのは、穴があかない事。まずこれが一番大事。質を担保する事。これも大事。できるだけ自分が他に専念出来るように。。。 僕のところだと、現状はというと、販路で分けてる部分とそうでない部分あり。穴があかない様に、基本的には、誰でもカバーできる状態にする。ただし、専門的なことや込み入った事は、サポートの皆さんから僕に質問してもらい、僕がカバーする、って感じでやってます。 状況がちょっと分からないので、上記の様にざっくり、としか回答ができなくてすみません。逆に、具体的には、何を迷っているのでしょうか?(それが質問から読み取れませんでした。。。)回答ありがとうございます! 情報不足で申し訳ありませんでした。 「アマゾン」TEL:5~10件/月、メール:20件/月 「ヤフショ」TEL:1~5件/月、メール:20件/月 「独自」電話:10~15件/月、メール:20件/月 独自の方は、年内に倍くらいの件数に増えていきそうです。 今回悩んでいたのは、電話対応です。 メールでの専門的なことは、AJさんのやられているように最終的に僕がカバーして行きたいのですが、電話だと何度も折り返す事になるのでは・・・と思っていました。 ・・・が、書いていて思いましたが、折返しの時だけ僕が対応し、その内容をサポートさんにシェアしていけば今後同じ質問はサポートさんも答えられるようになるので、回数を重ねればなんとかなりそうですね。 穴があかない事と、質を担保する事。 現サポートさんが今月までなので、今月中に新たな人を採用(質を確保するために数人)し、試用期間を設けて最終的に一人に絞って行きたいと思います。 — Jun Saito · 8月6日電話は、一時受け、みたいな外部サービス使ってもいいかもです。要件と折り返し先を聞いてもらうサービスを。僕の投稿で書くの忘れてましたが、うちも使ってます。 — AJ · 8月6日ありがとうございます!それお願いするだけでもだいぶ心の余裕できそうですね。調べてみます。 — Jun Saito · 8月7日ログインしてコメント