BBUPPAN!! 事務局118 pt·2019年3月14日未解決154 views2 件の回答ヤフーショッピングのキーワード検索についてお世話になっております。 2~3日前よりヤフーショッピングのキーワード検索がおかしくなっています。 症状としては ・以前は2000~3000個の商品が検索にかかったキーワードが800前後に減少 ・以前はスマホの検索数とPCの検索数が大体同じくらいだったが、現在はスマホであれば数千個の商品が検索かかるキーワードがPCでは数百に減少 ECコンサルやサポートデスクへ問合せしたところ、 返答は下記のようなものでした。 ・検索のアルゴリズムは社外秘の為答えられない。 ・商品名等で検索して出来るのであれば、ペナルティなどの可能性は限りなく低い ヤフーストアを開設している方で同様の症状が出ている方はいらっしゃいますか? また対処はどのようにされてますでしょうか??ログインしてコメント2件の回答NNaoto Muraseサポート1,501 pt·2019年3月18日お世話になります。その後、KWのアクセス状況はいかがでしょうか。原因としてはロジック変更がテストしながら徐々に行われてることかなと思います。 アルゴリズム等の変化に関しては詳しくはまたどこかでお話しできればと思いますが、大きく変わってきている点として今までは例えばテレビと検索をすると検索結果にテレビ台やテレビのリモコンなどの関連商品が上位にでてくることもありましたが直近ではほぼテレビが検索結果で表示されるような、よりユーザーが買いやすい結果に絞られてきていると思っております。2000~3000個の商品が検索にかかった とあるので大量出品スタイルかなと思いますがそうなると今までメインと検索結果の関連商品として検索上位にきていたものに関しては下がりやすくなる傾向にはあると思います。具体的に言うと今までサムネイルのctrやそこからのcvはヤフショは計ってなかったと思いますが図るようになってきているかなというのが現状の見解です。あと、直近のヤフショのビッグデータとしてあるのは検索経由のcrは全体として下がっていてその代わりcvrは上がっている傾向にあります。よりユーザーが厳選して選んだものを買う傾向にあるとのことです。恐らく今後もそのような方向性でヤフショは行くと思いますので対策としてはctrやcvを上げる施策を各々の商品でしていく必要があるかなと思います。ログインしてコメントBBUPPAN!! 事務局118 pt·2019年3月21日返信ありがとうございます。やはりアルゴリズムの変更が濃厚ですね。特に関連商品ではなくキーワードにより近いものが上位に表示されるようになったということはキーワードの登録だけではなく、カテゴリーやスペックの記載等の商品ページ自体の詳細情報がより重要になりそうですね。 畏まりました!ctrやcvを上げる施策を考えて実践しようと思います。また商品のカテゴリーについても関係しているようです。一度色々試行錯誤してみようと思います。ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
NNaoto Muraseサポート1,501 pt·2019年3月18日お世話になります。その後、KWのアクセス状況はいかがでしょうか。原因としてはロジック変更がテストしながら徐々に行われてることかなと思います。 アルゴリズム等の変化に関しては詳しくはまたどこかでお話しできればと思いますが、大きく変わってきている点として今までは例えばテレビと検索をすると検索結果にテレビ台やテレビのリモコンなどの関連商品が上位にでてくることもありましたが直近ではほぼテレビが検索結果で表示されるような、よりユーザーが買いやすい結果に絞られてきていると思っております。2000~3000個の商品が検索にかかった とあるので大量出品スタイルかなと思いますがそうなると今までメインと検索結果の関連商品として検索上位にきていたものに関しては下がりやすくなる傾向にはあると思います。具体的に言うと今までサムネイルのctrやそこからのcvはヤフショは計ってなかったと思いますが図るようになってきているかなというのが現状の見解です。あと、直近のヤフショのビッグデータとしてあるのは検索経由のcrは全体として下がっていてその代わりcvrは上がっている傾向にあります。よりユーザーが厳選して選んだものを買う傾向にあるとのことです。恐らく今後もそのような方向性でヤフショは行くと思いますので対策としてはctrやcvを上げる施策を各々の商品でしていく必要があるかなと思います。ログインしてコメント
BBUPPAN!! 事務局118 pt·2019年3月21日返信ありがとうございます。やはりアルゴリズムの変更が濃厚ですね。特に関連商品ではなくキーワードにより近いものが上位に表示されるようになったということはキーワードの登録だけではなく、カテゴリーやスペックの記載等の商品ページ自体の詳細情報がより重要になりそうですね。 畏まりました!ctrやcvを上げる施策を考えて実践しようと思います。また商品のカテゴリーについても関係しているようです。一度色々試行錯誤してみようと思います。ログインしてコメント