BBUPPAN!! 事務局118 pt·2016年8月9日未解決176 views2 件の回答マニュアルターゲティングで設定するキーワードについてBUPPANメンバーの皆様、いつもお世話になっております。今回はスポンサープロダクトについてご質問させてください。マニュアルターゲティングをするとき、KWレポートの結果で「CVR」が高いKWをターゲティングするというのは理にかなっていると思うのですが、それに加えて、「インプレッション」と「クリック率」が高いKWもターゲティングしたほうがよいのでしょうか?ログインしてコメント2件の回答MMasanobu Koboriサポート1,488 pt·2016年8月9日過去に同じような質問がある可能性があるので上部の検索窓で 検索してみてくださいませ。 ■amazonスポンサープロダクトでACoSが悪いキーワードについて http://buppan.bz/question/amazon%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%A7acos%E3%81%8C%E6%82%AA%E3%81%84%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%A4ログインしてコメントAJ19,720 pt·2016年8月11日人によって、いろんなやり方があると思いますので、情報交換したいですね。 まず、理屈を考える習慣をつけるといいです。インプレッション が高いクリック率 が高いこれらが何を意味するか、考えてみて下さい。答えはケースバイケース、ですが、一般的には、 インプレッション が高い:検索されている(また、自分の入札単価が高い)クリック率 が高い:関心がある です。 インプレッションは、単純に表示回数ですから、これが少ないと思う場合は単価を上げる、という判断になります。自分の商品に対する、 強いキーワード に対してインプレッションが少ない場合、入札単価のアップを検討(予算の範囲内で)。もし、これが 0 の場合、商品カタログにチューニングをする必要があります(タイトル、商品仕様、説明文、検索キーワードのどこかに入っているか?) 関心が高くても、CVRしなければ無駄な広告費なので、自分が許容できないACOSを示しているキーワードがある場合、ページが魅力的でない事を疑う必要があります。検討するのは、価格を含めたページの内容全てです。ページについてやれる事をやっている場合は、広告費を下げるか、運用を中止します。 ちなみに、僕は、マニュアルでいれるのは、下記です。 ◯ 誰でも思いつく、強いキーワード、概要:3つとか5つの強いキーワードです。つづりの違いも含みます。アイフォンとかiphoneとか。複合もあり。要するに、これ買う人は、まずこのキーワードで検索するだろう、というもの。単価:高め。目標:とにかくたくさん露出させる ◯ 検索KWに設定している ちょっと強いキーワード、単価:高め。目標:とにかくたくさん露出させる ◯ 自分では思いつかない様な ロングテールキーワード単価:安く目標:とにかくたくさん露出させる 拾い方:各種のサジェスト。検索KWレポート。(ここで使うワードを集める為に、オートを使っておくといいです) 上記は性質が異なるキーワードのグループなので、広告グループ、またはキャンペンごと分けて管理します。 広告のチューニングですが、これは、毎週など、自分のお仕事のルーティンに組み込むと良いです。定期的に必ず実施すると、見えてくるモノがあるはず。逆に、たまにしかやらないと、自分の中に何かが育ってかないので。試してみて下さい。定期的に行うタイミングとしておすすめは、土曜日の夜か、日曜日の朝。なぜか、というと、広告のレポートは、日曜日でリセットされるからです。パット見でキャンペーンレポートが見やすいです。ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
MMasanobu Koboriサポート1,488 pt·2016年8月9日過去に同じような質問がある可能性があるので上部の検索窓で 検索してみてくださいませ。 ■amazonスポンサープロダクトでACoSが悪いキーワードについて http://buppan.bz/question/amazon%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%A7acos%E3%81%8C%E6%82%AA%E3%81%84%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%A4ログインしてコメント
AJ19,720 pt·2016年8月11日人によって、いろんなやり方があると思いますので、情報交換したいですね。 まず、理屈を考える習慣をつけるといいです。インプレッション が高いクリック率 が高いこれらが何を意味するか、考えてみて下さい。答えはケースバイケース、ですが、一般的には、 インプレッション が高い:検索されている(また、自分の入札単価が高い)クリック率 が高い:関心がある です。 インプレッションは、単純に表示回数ですから、これが少ないと思う場合は単価を上げる、という判断になります。自分の商品に対する、 強いキーワード に対してインプレッションが少ない場合、入札単価のアップを検討(予算の範囲内で)。もし、これが 0 の場合、商品カタログにチューニングをする必要があります(タイトル、商品仕様、説明文、検索キーワードのどこかに入っているか?) 関心が高くても、CVRしなければ無駄な広告費なので、自分が許容できないACOSを示しているキーワードがある場合、ページが魅力的でない事を疑う必要があります。検討するのは、価格を含めたページの内容全てです。ページについてやれる事をやっている場合は、広告費を下げるか、運用を中止します。 ちなみに、僕は、マニュアルでいれるのは、下記です。 ◯ 誰でも思いつく、強いキーワード、概要:3つとか5つの強いキーワードです。つづりの違いも含みます。アイフォンとかiphoneとか。複合もあり。要するに、これ買う人は、まずこのキーワードで検索するだろう、というもの。単価:高め。目標:とにかくたくさん露出させる ◯ 検索KWに設定している ちょっと強いキーワード、単価:高め。目標:とにかくたくさん露出させる ◯ 自分では思いつかない様な ロングテールキーワード単価:安く目標:とにかくたくさん露出させる 拾い方:各種のサジェスト。検索KWレポート。(ここで使うワードを集める為に、オートを使っておくといいです) 上記は性質が異なるキーワードのグループなので、広告グループ、またはキャンペンごと分けて管理します。 広告のチューニングですが、これは、毎週など、自分のお仕事のルーティンに組み込むと良いです。定期的に必ず実施すると、見えてくるモノがあるはず。逆に、たまにしかやらないと、自分の中に何かが育ってかないので。試してみて下さい。定期的に行うタイミングとしておすすめは、土曜日の夜か、日曜日の朝。なぜか、というと、広告のレポートは、日曜日でリセットされるからです。パット見でキャンペーンレポートが見やすいです。ログインしてコメント