漆漆畑豪11 pt·2026年3月9日未解決44 views2 件の回答AmazonよりSDS(安全データシート)の提出を求められました。中国輸入品のタイムレコーダー用インクリボンをAmazonで販売していたのですが、販売して半年ほど経ったところでAmazonよりこの商品は危険物である可能性があるのでSDS(安全データシート)を提出してくださいとの連絡が来ました。 製造元に問い合わせたところ、この商品は通常危険物には分類されないのでSDSは持っていないとのことでした。そこで、Amazonの適用除外シートに成分の情報等を記入してもらって提出したのですが、Amazonからは「(適用除外シートの)全成分リストに記載された一部の成分は危険物に分類されているのでSDSの提出が必要です」という返信が来て却下されてしまいました。 以上のような状況なのですが、製造元からSDSを入手出来ない限りこの商品の販売は諦めるしかないでしょうか。同じ様な経験をされた方・良い解決策をご存じの方いらっしゃいましたら教えていただけますと助かります。ログインしてコメント2件の回答AAJ19,720 pt·2026年3月16日メーカーが出してくれない、という経験がないので自分でやった事がないのですが、ai 叩いて調べてくると、SDS(安全データシート)自体は、内容がしっかりしてれば大丈夫な書類だとは思います。(多分そちらでも、ai で調査、とかはしてると思いますが、、、) 僕だったらどう動くか、ですが、メーカーが「持ってない」というなら、「じゃあ作って」って言います。嫌だ、といったら、「いくら払えば、いいのか」 、「誰だったら作れるか」、という進め方です。これは、何かしら出口がある問題かな、と思います。ご回答ありがとうございます。 メーカーへの作成依頼は今のところしていないのですが、ココナラでSDS作成代行をしてくれる方を見つけ、これまで私がメーカーから入手した情報を提供したところ作成してくれることになりました。今、Amazonからの返信待ちという状況です。 — 漆畑豪 · 3月16日ログインしてコメントNnori764 pt·2026年3月16日メーカーにSDSがない場合は、検査機関に相見積もりを取って、自社で作成依頼することになると思います。私も過去に中国の検査機関に見積もり依頼まで進めたことがあります(最終的にはなぜかAmazonからのSDSが不要となりました。)実務的には、検体は中国の製造メーカーから直接、中国の検査機関へ送ってもらう形にするとスムーズです。検査機関を選ぶ際は、以下の点を確認しておくと安心です:* Amazon向けSDSの対応実績があるか(Amazonで通った経験があるか)* 費用* 問い合わせに対するレスポンスの良さまた、検査機関に依頼する際は、Amazonが求めているSDSの条件(SDSのヘルプページ)を言語中国語または英語にして共有しておくと良いです。ご回答ありがとうございます。 AJさんの回答への返信にも書きましたが、ココナラでSDS作成代行をしてくれる方を見つけ、Amazon向けSDS作成も対応実績ありということでしたので依頼することにしました。これでAmazon側が販売再開をすんなり許可してくれると嬉しいのですが。 — 漆畑豪 · 3月16日自己レスになりますが、AmazonへSDSを提出後、AmazonからOKの返事が来て無事に販売再開出来ました。アドバイスありがとうございました。 — 漆畑豪 · 3月23日それは良かったです! — nori · 3月24日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2026年3月16日メーカーが出してくれない、という経験がないので自分でやった事がないのですが、ai 叩いて調べてくると、SDS(安全データシート)自体は、内容がしっかりしてれば大丈夫な書類だとは思います。(多分そちらでも、ai で調査、とかはしてると思いますが、、、) 僕だったらどう動くか、ですが、メーカーが「持ってない」というなら、「じゃあ作って」って言います。嫌だ、といったら、「いくら払えば、いいのか」 、「誰だったら作れるか」、という進め方です。これは、何かしら出口がある問題かな、と思います。ご回答ありがとうございます。 メーカーへの作成依頼は今のところしていないのですが、ココナラでSDS作成代行をしてくれる方を見つけ、これまで私がメーカーから入手した情報を提供したところ作成してくれることになりました。今、Amazonからの返信待ちという状況です。 — 漆畑豪 · 3月16日ログインしてコメント
Nnori764 pt·2026年3月16日メーカーにSDSがない場合は、検査機関に相見積もりを取って、自社で作成依頼することになると思います。私も過去に中国の検査機関に見積もり依頼まで進めたことがあります(最終的にはなぜかAmazonからのSDSが不要となりました。)実務的には、検体は中国の製造メーカーから直接、中国の検査機関へ送ってもらう形にするとスムーズです。検査機関を選ぶ際は、以下の点を確認しておくと安心です:* Amazon向けSDSの対応実績があるか(Amazonで通った経験があるか)* 費用* 問い合わせに対するレスポンスの良さまた、検査機関に依頼する際は、Amazonが求めているSDSの条件(SDSのヘルプページ)を言語中国語または英語にして共有しておくと良いです。ご回答ありがとうございます。 AJさんの回答への返信にも書きましたが、ココナラでSDS作成代行をしてくれる方を見つけ、Amazon向けSDS作成も対応実績ありということでしたので依頼することにしました。これでAmazon側が販売再開をすんなり許可してくれると嬉しいのですが。 — 漆畑豪 · 3月16日自己レスになりますが、AmazonへSDSを提出後、AmazonからOKの返事が来て無事に販売再開出来ました。アドバイスありがとうございました。 — 漆畑豪 · 3月23日それは良かったです! — nori · 3月24日ログインしてコメント