YYasuhiro Uejima244 pt·2024年1月29日解決済85 views2 件の回答Amazon広告における商標リスティングお疲れさまです Amazonのスポンサープロダクト広告で 関連する他社商品名( 商標出願されているもの、例えばiPhone )を ターゲティングに含めてもよいかテクサポに確認したところ、 AmazonやAmazon関連プログラムの商標は不可、 Amazon関連商標以外は権利者が申し立てをしていないこと。 権利者の申し立て含めたNGキーワードリストは非公開。 審査担当部署の判断次第、個別に問い合わせる必要があると グレーな回答がありました。 なぜグレーに感じたのかというと、、 今はターゲティングにその商標キーワードを含めてOKでも その後に権利者がAmaoznに申し立てをすることも考えられ、 知らない間に該当出品が知財侵害対象になってしまうからです 質問ですが、このような、いわゆる商標リスティングをしていて 広告出稿当初は問題なかったが、 その後権利者がAmazonに申し立てをしたりして 知財侵害の警告やカタログ停止などの措置を受けた方や そういう話を聞いた方はおられますか?ログインしてコメント2件の回答Best AnswerBBUPPAN!! 事務局118 pt·2024年2月4日いまのところは商標キーワードでの広告出稿は大丈夫かと思いますが、いつ駄目になるかはわかんないです。実際は大丈夫だからと言ってたくさん広告やってると実著作権画像の不正使用で商標関連のキーワードなくても商品ページ消されてる感じがあります。これは通報かパトロールの可能性が高いと思っています。広告でターゲティングに商標登録されたキーワードを使ったとして、商品ページや広告内容、商品に知財の問題がなければ知的財産権侵害になるのかというと多分なんないです。ただ、知財問題なくてもamazonの気分を害すると消されるとか、権利者に認知されやすくなっていやがらせ通報受けるとか、パワーバランス的な問題でiphoneの関連商品は目立っているページ公式以外削除とかありそうですね。気になるようならばamazon広告の反映が早いので小回り効かせて権利持っている会社が終わった夜だけ広告回すとか、会社が休みの土日だけ広告回すとか、通報あってからのプラットホーム側の対応が遅れがちな11-1月だけ広告回すとかはありだと思います。・ぶんぱくさん ありがとうございます。 テクサポの表向きの回答と実際の対応が違うというのは よくありますよね。。 「Amazonの気分を害する」これも分かります。 実は一応テクサポがOKとしたキーワードに限って この週末にこそっと広告出稿していました。 結果、その商品でやってもそこまで効果も高くなさそうなので リスクと期待メリットのトレードオフで今回は出稿を取り下げます。 この辺、実際やってみたらどうなのか、であるとか Amazonの本音的な部分の推測やさじ加減が聞けて参考になりました。 ありがとうございました。 — Yasuhiro Uejima · 2月4日ログインしてコメントAAJ19,720 pt·2024年2月4日グレーかブラックか、といえば、ブラックですよね。規約で明確にだめ、って言われてるので。 事例としては、この事例でトラブった話は聞いたことがありません。 ちなみに、実際の運用ですが、例えば、KW=iphone を直接ターゲティングしたところで、権利者側はそれを知る方法がありません。(ここは話がメッチャ長くなるので、長くはハナシませんが)AJさん、ありがとうございます。 その後も規約を見直したり 何回かテクサポに問い合わせして 以下の回答は得たところですが、一旦やめておきます。 ------------------------------------------------------------------------------------ ご担当者様 Amazon Advertiserサポートにお問い合わせいただき、ありがとうございます。 広告に設定するキーワードについてご案内致します。 どのようなキーワードを設定していただいてもペナルティが発生するものではございません。 審査担当部署では設定するキーワード自体を「商標」の観点から審査・制限する事は行っておりません。 例えば広告規約上、「タバコおよびタバコ関連商品」は広告に掲載する事自体ができません。 このような観点から「タバコ」という検索キーワードでは”広告”は一切出稿・表示がされません。 「タバコ」のキーワードを設定する事自体は可能でございますが、表示はされませんので一切の効果はございませんがペナルティも発生しません。 ご出品者様が商標をお持ちのブランドであっても、その名称で他社広告を制限するような申請はできかねてしまいます。 前述した通り、広告規約や出品規約に基づいてキーワードを制限する事はございます。 しかしながらブランド名などの商標に基づいてキーワードを制限する事は行っておりません。 今後ともAmazon.co.jpをよろしくお願いします。 Amazon Advertiser Support ------------------------------------------------------------------------------------ 差し支えなければ 参考までに、明確にNGと記載されている規約の URLを共有頂いても良いでしょうか。 私がチェックしたのはこのあたりです↓ ・スポンサー広告のガイドラインおよび承認ポリシー https://advertising.amazon.com/ja-jp/resources/ad-policy/sponsored-ads-policies ・Amazon Adsのガイドラインおよび承認ポリシー https://advertising.amazon.com/resources/ad-policy/creative-acceptance?ref_=a20m_us_spcs_sap_cap — Yasuhiro Uejima · 2月4日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
Best AnswerBBUPPAN!! 事務局118 pt·2024年2月4日いまのところは商標キーワードでの広告出稿は大丈夫かと思いますが、いつ駄目になるかはわかんないです。実際は大丈夫だからと言ってたくさん広告やってると実著作権画像の不正使用で商標関連のキーワードなくても商品ページ消されてる感じがあります。これは通報かパトロールの可能性が高いと思っています。広告でターゲティングに商標登録されたキーワードを使ったとして、商品ページや広告内容、商品に知財の問題がなければ知的財産権侵害になるのかというと多分なんないです。ただ、知財問題なくてもamazonの気分を害すると消されるとか、権利者に認知されやすくなっていやがらせ通報受けるとか、パワーバランス的な問題でiphoneの関連商品は目立っているページ公式以外削除とかありそうですね。気になるようならばamazon広告の反映が早いので小回り効かせて権利持っている会社が終わった夜だけ広告回すとか、会社が休みの土日だけ広告回すとか、通報あってからのプラットホーム側の対応が遅れがちな11-1月だけ広告回すとかはありだと思います。・ぶんぱくさん ありがとうございます。 テクサポの表向きの回答と実際の対応が違うというのは よくありますよね。。 「Amazonの気分を害する」これも分かります。 実は一応テクサポがOKとしたキーワードに限って この週末にこそっと広告出稿していました。 結果、その商品でやってもそこまで効果も高くなさそうなので リスクと期待メリットのトレードオフで今回は出稿を取り下げます。 この辺、実際やってみたらどうなのか、であるとか Amazonの本音的な部分の推測やさじ加減が聞けて参考になりました。 ありがとうございました。 — Yasuhiro Uejima · 2月4日ログインしてコメント
AAJ19,720 pt·2024年2月4日グレーかブラックか、といえば、ブラックですよね。規約で明確にだめ、って言われてるので。 事例としては、この事例でトラブった話は聞いたことがありません。 ちなみに、実際の運用ですが、例えば、KW=iphone を直接ターゲティングしたところで、権利者側はそれを知る方法がありません。(ここは話がメッチャ長くなるので、長くはハナシませんが)AJさん、ありがとうございます。 その後も規約を見直したり 何回かテクサポに問い合わせして 以下の回答は得たところですが、一旦やめておきます。 ------------------------------------------------------------------------------------ ご担当者様 Amazon Advertiserサポートにお問い合わせいただき、ありがとうございます。 広告に設定するキーワードについてご案内致します。 どのようなキーワードを設定していただいてもペナルティが発生するものではございません。 審査担当部署では設定するキーワード自体を「商標」の観点から審査・制限する事は行っておりません。 例えば広告規約上、「タバコおよびタバコ関連商品」は広告に掲載する事自体ができません。 このような観点から「タバコ」という検索キーワードでは”広告”は一切出稿・表示がされません。 「タバコ」のキーワードを設定する事自体は可能でございますが、表示はされませんので一切の効果はございませんがペナルティも発生しません。 ご出品者様が商標をお持ちのブランドであっても、その名称で他社広告を制限するような申請はできかねてしまいます。 前述した通り、広告規約や出品規約に基づいてキーワードを制限する事はございます。 しかしながらブランド名などの商標に基づいてキーワードを制限する事は行っておりません。 今後ともAmazon.co.jpをよろしくお願いします。 Amazon Advertiser Support ------------------------------------------------------------------------------------ 差し支えなければ 参考までに、明確にNGと記載されている規約の URLを共有頂いても良いでしょうか。 私がチェックしたのはこのあたりです↓ ・スポンサー広告のガイドラインおよび承認ポリシー https://advertising.amazon.com/ja-jp/resources/ad-policy/sponsored-ads-policies ・Amazon Adsのガイドラインおよび承認ポリシー https://advertising.amazon.com/resources/ad-policy/creative-acceptance?ref_=a20m_us_spcs_sap_cap — Yasuhiro Uejima · 2月4日ログインしてコメント