TTakayuki Suzuki556 pt·2020年10月20日解決済100 views2 件の回答【amazon】プロモーション発行→レビュー投稿でのリスクamazonで一部ユーザーに対して90%オフのプロモーションコードを発行しようと考えています。それらのクーポンを利用したユーザーから数百件のレビューが投稿された場合、amazon側では不正レビューとして検知してしまうのではないかと懸念しています。これについて経験や情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えてください。ログインしてコメント2件の回答Best AnswerAAJ19,720 pt·2020年10月20日25%オフだとレビュー投稿できない、みたいなことは起こりませんでした(8月時点での話)。50%だとロックかかりました(3月の話)。 25〜50の間は試してませんが、たぶん、26%からロックかかると想像してます。具体的な数字の共有ありがとうございます! ということは、極端に割引かれた購入についてはそもそもロックされてレビューが書けないので不正レビューも投稿できない、ということですかね。 であれば特に心配はなさそうですね。 ありがとうございます。 — Takayuki Suzuki · 10月20日ロックは一定期間(数日〜7日間くらい)で消えますが、大きなディスカウントで数を売ると、断続的に発生する傾向があります。なので、割引率の高い販売からのレビュー書き込みがトリガーでロックかかるんだろうな、と想像してます。 おっしゃるとおり、ロックがかかるとその期間は誰もレビューをかけないのですが、解除されるとレビューかけるようになるので、不正レビュー(妨害行為)を本気でやりに来てる相手がいる場合はあまり防御の効果はないのかもです。。。 — AJ · 10月20日ログインしてコメント加加島龍一6,416 pt·2020年10月20日不正レビューというか、不審なレビューとして引っかかりますね。不正かどうかはすぐには判断できないわけですが、一般的な数値よりかなり上振れしている場合は検知するみたいです。 ただそうすると、本当に人気があるものもそうなってしまうわけなんですが、それでも不正レビューを撲滅するためなら致し方なし、というのが正直なところかなとは思います。 プロモーションじゃなくても、予約注文とかが販売開始になって、一気にレビューできるようになったときとかもそんな感じでレビューが一定期間書き込めなくなったりするので、普通のお客様から問い合わせで「レビュー書けないんですけど」ってきたり、申し訳ないとはこの事だなぁと思いながら嵐が過ぎるのを待ちました。確かにそうですね。 人気商品などは意図せず似たような状況が発生することはありますよね。 今やろうとしていることは、関係各所に安く提供することを目的としたプロモーションコード発行なので(レビューは書いてもらえたらありがたいけど)、レビュー事情についての説明も事前にしておけば悪い結果にはならなそうな気がしてきました。 ありがとうございました。 — Takayuki Suzuki · 10月20日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
Best AnswerAAJ19,720 pt·2020年10月20日25%オフだとレビュー投稿できない、みたいなことは起こりませんでした(8月時点での話)。50%だとロックかかりました(3月の話)。 25〜50の間は試してませんが、たぶん、26%からロックかかると想像してます。具体的な数字の共有ありがとうございます! ということは、極端に割引かれた購入についてはそもそもロックされてレビューが書けないので不正レビューも投稿できない、ということですかね。 であれば特に心配はなさそうですね。 ありがとうございます。 — Takayuki Suzuki · 10月20日ロックは一定期間(数日〜7日間くらい)で消えますが、大きなディスカウントで数を売ると、断続的に発生する傾向があります。なので、割引率の高い販売からのレビュー書き込みがトリガーでロックかかるんだろうな、と想像してます。 おっしゃるとおり、ロックがかかるとその期間は誰もレビューをかけないのですが、解除されるとレビューかけるようになるので、不正レビュー(妨害行為)を本気でやりに来てる相手がいる場合はあまり防御の効果はないのかもです。。。 — AJ · 10月20日ログインしてコメント
加加島龍一6,416 pt·2020年10月20日不正レビューというか、不審なレビューとして引っかかりますね。不正かどうかはすぐには判断できないわけですが、一般的な数値よりかなり上振れしている場合は検知するみたいです。 ただそうすると、本当に人気があるものもそうなってしまうわけなんですが、それでも不正レビューを撲滅するためなら致し方なし、というのが正直なところかなとは思います。 プロモーションじゃなくても、予約注文とかが販売開始になって、一気にレビューできるようになったときとかもそんな感じでレビューが一定期間書き込めなくなったりするので、普通のお客様から問い合わせで「レビュー書けないんですけど」ってきたり、申し訳ないとはこの事だなぁと思いながら嵐が過ぎるのを待ちました。確かにそうですね。 人気商品などは意図せず似たような状況が発生することはありますよね。 今やろうとしていることは、関係各所に安く提供することを目的としたプロモーションコード発行なので(レビューは書いてもらえたらありがたいけど)、レビュー事情についての説明も事前にしておけば悪い結果にはならなそうな気がしてきました。 ありがとうございました。 — Takayuki Suzuki · 10月20日ログインしてコメント