こんにちは、分野は違いますが化粧品などをロフトやドラックストアなどに卸し、オフラインビジネスを活発にしていますのでコメントさせていただきます。 <今回のメールに会社名が書いてあったので、その会社に直接連絡を取りうちから直接買えばもっと安いし、納期もはやいよ~というのはご法度でしょうか? 直接連絡は基本的に問屋様との信頼関係が崩れたり、 大手家電量販店との口座開設条件に当てはまらないデメリットも生じてくると思います。 <これは、家電量販店が○○株式会社に提示している価格が高い、納期も遅いため、そのまま連絡がない事が多いのでしょうか?
ご存じの通り、1バイヤー様の1権限(単価にもよる)で1,000個の発注権限、棚割権限など持っているケースも多く
バイヤーも様々な方法で調査しますので、属人的に目に付いた商材に連絡するパターンも多く、理由はケースバイケースだとは思います。
連絡が来た理由 発注に至らない理由 はとても気になりますよね。 ここの理由を確認して対応していくと取引が活発化する可能性があると感じました。 つまりは問屋さんに理由や背景を確認したり、
弊社であれば大手からの引き合いがある場合は同席商談をする機会もあります。 問屋様、あるいは問屋+大手家電量販店と商談機会を得ると見えてくるものがあるかもです。 参考になるかわかりませんが、営業活動を活発化するのも1手だと思いました。 応援しています!!
LEE