BBUPPAN!! 事務局118 pt·2016年1月19日解決済276 views3 件の回答閉鎖したアカウントの商標/JAN の使用BUPPANの皆様、お世話になっております マツモトと申します 2013年頃から簡易的なOEM商品を販売していたのですが、昨年アカウント閉鎖となってしまいました 現在は別アカウントで再開しておりますが、安全を期するため過去の商品は取り扱っていません レビューも貯まり育ってきた商品もあった為、過去のOEM商品の販売を再開したいですが、 閉鎖したアカウントの店舗名で商標登録しており、ブランド名も同様です 普通に考えれば、閉鎖した店舗から商品を降ろしてもらうことも有りえますから ”悪さ”をしなければ、特段問題はないと思っていますが、 いかんせんアカウント絡みの苦渋はもう味わいたくないので、慎重になっています ———————- Q: 停止/閉鎖したAmazonアカウントのJANや商標権で登録した商品を 別アカウントで販売は問題ないでしょうか? ——————— 当然、自己責任で判断するわけですが、皆様の見解をお聞かせくだされば幸いです よろしくお願いしますログインしてコメント3件の回答Best AnswerAAJ19,720 pt·2016年1月19日おっしゃるように、商標の所有者は、必ずしもアカウントの運営主体ではないはずです。アカウントの運営主体が閉鎖されたものと、現在のもので、それぞれ別である、という事を証明できれば問題ないと思います。 PS.明日目黒に行くので中の人にも聞いておきますね。中の人に聞いた情報ですと、 結論、同じ ASIN を使うのは、万全を期すならやめておいた方が無難、との事です。 根拠ですが、 アカウントスペシャリストがチェックしている項目のひとつに、閉鎖したアカウントで出品されていたASIN、という項目があるそうです。 この項目のウェイト、重要度、ヤバさ加減、 それがどの程度の数、または比率で、他のアカウントと一致すると、同一運営者としての可能性にフラグが立つのか、それは分かりません。 しかし、この項目が存在する、という事は、 見られている事は間違いない、という事です。 というわけで、 結論、同じ ASIN を使うのは、万全を期すならやめておいた方が無難、との事です。 反面、商標の使用には問題はなさそうです。この根拠は、そうした調査項目が、どうやら、見られていないっぽいから。(あくまで、現時点で、ある一つの情報源からの情報なので、100%確実で、永続的にそうだ、というものではないので、ご注意を) — AJ · 1月19日半年ほど前に私のクライアントのアカウント停止になり、 別のアカウントを取得して同じASINで出品していますが、 今のところは問題なさそうです。 ただし、様々なケースがあると思うのであくまでも参考にお願いします — 萩原敦 · 1月19日ログインしてコメントBBUPPAN!! 事務局118 pt·2016年1月20日大変貴重なお話、ありがとうございます運営に活かします!ログインしてコメントKkatumsa2722 pt·2016年1月20日こんばんはサポーターのかつです。 僕の経験上でいくと問題ないです。JANも色んな人にうちのを使ってもらってますが、それで問題になったことはありません。 理屈的にはあり得ない理由としてはAmazonが相乗りするようのショッピングモールなので、色んな人が同じものを売るのは必然だからです。 ただ、同じASINと同じSKUはかなり危険です。閉鎖アカウントと同じ構成の商品を同じSKUでだしたら高確率でとまります。 あと、自分の名前が入ったのや、自分しか売ってないASINだと危険だと思います。AJがいうように万全を期して避けるか本当に卸をするか選んだ方が良いと思います。ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
Best AnswerAAJ19,720 pt·2016年1月19日おっしゃるように、商標の所有者は、必ずしもアカウントの運営主体ではないはずです。アカウントの運営主体が閉鎖されたものと、現在のもので、それぞれ別である、という事を証明できれば問題ないと思います。 PS.明日目黒に行くので中の人にも聞いておきますね。中の人に聞いた情報ですと、 結論、同じ ASIN を使うのは、万全を期すならやめておいた方が無難、との事です。 根拠ですが、 アカウントスペシャリストがチェックしている項目のひとつに、閉鎖したアカウントで出品されていたASIN、という項目があるそうです。 この項目のウェイト、重要度、ヤバさ加減、 それがどの程度の数、または比率で、他のアカウントと一致すると、同一運営者としての可能性にフラグが立つのか、それは分かりません。 しかし、この項目が存在する、という事は、 見られている事は間違いない、という事です。 というわけで、 結論、同じ ASIN を使うのは、万全を期すならやめておいた方が無難、との事です。 反面、商標の使用には問題はなさそうです。この根拠は、そうした調査項目が、どうやら、見られていないっぽいから。(あくまで、現時点で、ある一つの情報源からの情報なので、100%確実で、永続的にそうだ、というものではないので、ご注意を) — AJ · 1月19日半年ほど前に私のクライアントのアカウント停止になり、 別のアカウントを取得して同じASINで出品していますが、 今のところは問題なさそうです。 ただし、様々なケースがあると思うのであくまでも参考にお願いします — 萩原敦 · 1月19日ログインしてコメント
Kkatumsa2722 pt·2016年1月20日こんばんはサポーターのかつです。 僕の経験上でいくと問題ないです。JANも色んな人にうちのを使ってもらってますが、それで問題になったことはありません。 理屈的にはあり得ない理由としてはAmazonが相乗りするようのショッピングモールなので、色んな人が同じものを売るのは必然だからです。 ただ、同じASINと同じSKUはかなり危険です。閉鎖アカウントと同じ構成の商品を同じSKUでだしたら高確率でとまります。 あと、自分の名前が入ったのや、自分しか売ってないASINだと危険だと思います。AJがいうように万全を期して避けるか本当に卸をするか選んだ方が良いと思います。ログインしてコメント