NNatsumi Isu1,109 pt·2018年3月30日未解決121 views3 件の回答法人の決算月についてお疲れさまです。 法人ですと、決算月は好きな時期に決められるのですが加島さんのコラムの際にも「11月決算は最悪」などの記述があったように 「この時期は最悪、この時期はおすすめ」などがあるのかな~と思い質問を立ててみました。 私は後先考えずに決定した11月決算なのですが、今年は決算月を変更しようと思っています。7月か8月で迷っています。 売上としては6-7月はセール(欧米輸入の)で売り上げが立ちやすく、8月はやや下がり、9月から12月にかけては少しずつ上がっていくというイメージです。 年間を通してめちゃくちゃ波があるわけではないのですが、11-12月は在庫を増やしておきたいので、10月までに決算業務、支払いを終わらせておきたいなーと思いました。 法人化をするときにも意外に話題にならない決算月の設定について、そのほか自社で気にしていることなどどんな理由で決算月を決定しているかなど教えていただけたら嬉しいです。ログインしてコメント3件の回答NNorihiko Kikuchi1,918 pt·2018年4月1日お疲れ様です。はっきり言って、ここは自社の判断になりますね。恥ずかしながら弊社は決算月を1回の変更で決まらず過去2回変更してます。繁忙期をさける。中国の旧正月時に決算処理をする。という理由で現在は1月の決算で落ち着いています。いすさんが一番時間の融通がきく時期を選んだ方がいいかなぁと思います。ご回答ありがとうございます。 1月の決算なのですね^^ 時間の融通は11月に比べたらどこもましかな~と思いますので、自社のお金の流れと照らし合わせてもう一度考えてみようかと思います! — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント野野中貴智998 pt·2018年4月1日こんにちは。サポートメンバーの野中です。 仰る通り、・売上の伸びる時期などを踏まえて決算付きを決めるのは有効で、ただ、また別の角度から述べさせて頂きます。 弊社は7月決算なのですが、6月決算にしておけば良かったと思っております。 多分に個人的な感覚なのですが、7月を締めるとなると、月としては中途半端なので、3の倍数の月(3・6・9・12月)で締めるのが、始まりと終わりがスンナリと入ってきやすいかと、後で思いました。 一つの要素の事例として捉えて頂ければ幸いです。ご回答ありがとうございます。 6月か7月かなと迷っているのですが、キリの良いところというのはあまり考えておりませんでした。 またちょっと迷います(笑) — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント加加島龍一6,416 pt·2018年4月1日誰かに合わせるではなく、自社の状態をよく観察し、消去法で決定すると良いのではないでしょうか?中国からの仕入れがメインの場合、旧正月は一大イベントです。その前に大量に在庫を仕入れたいわけですが、そうなるとその前に決算しておいて融資の相談をしたい。などの理由が出てきます。 状況が変われば、それすらも変わっていきますので流動的に変化させて問題ないのではないでしょうか?決算書が必要になる場面に合わせてデザインすると良いと思います。ご回答ありがとうございます! 中国からの仕入れは今のところほとんど無いのですが、今後増えてくる可能性もあるので旧正月に合わせて皆さんが決算を考えてらっしゃるというのがとても参考になりました。 決算書が必要になる場面ですね、色々と考えてみようかと思います! — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
NNorihiko Kikuchi1,918 pt·2018年4月1日お疲れ様です。はっきり言って、ここは自社の判断になりますね。恥ずかしながら弊社は決算月を1回の変更で決まらず過去2回変更してます。繁忙期をさける。中国の旧正月時に決算処理をする。という理由で現在は1月の決算で落ち着いています。いすさんが一番時間の融通がきく時期を選んだ方がいいかなぁと思います。ご回答ありがとうございます。 1月の決算なのですね^^ 時間の融通は11月に比べたらどこもましかな~と思いますので、自社のお金の流れと照らし合わせてもう一度考えてみようかと思います! — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント
野野中貴智998 pt·2018年4月1日こんにちは。サポートメンバーの野中です。 仰る通り、・売上の伸びる時期などを踏まえて決算付きを決めるのは有効で、ただ、また別の角度から述べさせて頂きます。 弊社は7月決算なのですが、6月決算にしておけば良かったと思っております。 多分に個人的な感覚なのですが、7月を締めるとなると、月としては中途半端なので、3の倍数の月(3・6・9・12月)で締めるのが、始まりと終わりがスンナリと入ってきやすいかと、後で思いました。 一つの要素の事例として捉えて頂ければ幸いです。ご回答ありがとうございます。 6月か7月かなと迷っているのですが、キリの良いところというのはあまり考えておりませんでした。 またちょっと迷います(笑) — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント
加加島龍一6,416 pt·2018年4月1日誰かに合わせるではなく、自社の状態をよく観察し、消去法で決定すると良いのではないでしょうか?中国からの仕入れがメインの場合、旧正月は一大イベントです。その前に大量に在庫を仕入れたいわけですが、そうなるとその前に決算しておいて融資の相談をしたい。などの理由が出てきます。 状況が変われば、それすらも変わっていきますので流動的に変化させて問題ないのではないでしょうか?決算書が必要になる場面に合わせてデザインすると良いと思います。ご回答ありがとうございます! 中国からの仕入れは今のところほとんど無いのですが、今後増えてくる可能性もあるので旧正月に合わせて皆さんが決算を考えてらっしゃるというのがとても参考になりました。 決算書が必要になる場面ですね、色々と考えてみようかと思います! — Natsumi Isu · 4月1日ログインしてコメント