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M
Makoto Inui
882 pt·2016年8月20日
未解決280 views3 件の回答

アマゾンの2アカウントの運営についての紐付けされない方法について。

現在アマゾンで有在庫と無在庫のアカウントを運営しています。

無在庫のアカウントは閉鎖リスクが高い為、もうひとつのアカウントに影響のないようにしておきたく思っています。

現在、回線は同じものを使い、1つのパソコンでウィンドウズを利用しているため、ユーザーを切り替えて、さらにIEとクロームにわけて違うものを使ってアマゾンにログインするようにしています。

しかし、アマゾン側も対応の変化もあるでしょうしこの位では紐付けに不安に感じています。

皆さまのリスク回避の方法を教授していただけたらと思います。

よろしくお願いします。
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3件の回答

K
katumsa2
722 pt·2016年8月20日
こんばんは

サポーターのかつです。

 

その方法でかなりいけてます。

 

あとは、AWSやクラウドデスクトップなどを利用するのがベストですね。

 

後は、納品の際の住所をちゃんと変えておくとか、物理的なところを気をつける感じになります。
  • かつさん ありがとうございます。 今後AWSやクラウドデスクトップを契約してリスクを極力減らすようにしようと思います。 — Makoto Inui · 8月20日
  • Cookieが一番危ないんですが、それはブラウザー変更で回避出来ます。 でも、IPは一緒になってしまうので、IPを変えたい場合は、AWSとかデスクトップクラウドを使えば、同じパソコンや同じインターネット環境でも別のIPを使えるので、より完璧になると思います。 — katumsa2 · 9月24日
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S
Satoshi Kumazawa
859 pt·2016年8月20日
一つのPCでユーザーを複数つくってブラウザも分ける手法はいいですよね!

ブラウザのcashとcookieからうっかり紐づきそうになるパターンが過去に僕もありましたので・・・苦笑

この設定だと履歴が別モノになりますのでおそらく紐づきは大丈夫と思います。

あとはユーザー権限をもらう形での運営ならば、現状ユーザー権限受ける側は紐づけ調査されないですよね。

僕は現在はデスクトップクラウドを利用して、

一つのAmazonアカウント固有のまっさらな固定IPアドレスも駆使しております。

 

あとは・・・傾向としますと

複数アカウントを、同一人物と思しき者が運営している、

とAmazonが把握しても、その規約違反だけではアカウントに危機は訪れず放置されます。

しかしいざアカウント停止の案件が発生すると、同一運営とAmazon側が紐づけしているアカウント同士が一気に連鎖停止されます(これは僕は経験あり)。

Amazonの現アカウントを恒久的に継続させるためにまた逆にいろいろ学びをご教授ください。
  • Satoshi Kumazawa様 ありがとうございます。 1つのアカウントはユーザー権限おこなっており、生涯サブアカウントでのログインとしています。それでも完全に安全とは言い切れないのでデスクトップクラウドは必要なのでしょうね。 — Makoto Inui · 8月20日
  • IPアドレスは当然Amazon側が同一人物かどうかを紐づける要素になりますので、新規アカウントの際はまったく違うIPアドレスを固有で持つ方向に僕は行きました。デスクトップクラウドサービスは固有に新規Amazon専用PCをパソコン内につくるような形ですので、当然IPアドレスもその新規アカウント専用のもの固定として新たに獲得できますので、僕としてはとても良いサービスと思いまして利用しています。 IPアドレスを変えるだけなら  https://chrome.google.com/webstore/detail/hotspot-shield-free-vpn-p/nlbejmccbhkncgokjcmghpfloaajcffj?hl=ja こちらで切り替えができますので、新しいPCで分かれたユーザーやブラウザごとにIPを切り替えてログインして紐付け回避をすることも可能ではあります。 紐づけ回避においてのディスクトップクラウドの有用性とは、上記の新規固定IPアドレスと専用ブラウザによるアカウント運用のやりやすさが一番ですね。 いちいち別ユーザーやブラウザを立ち上げて、そしてIPアドレスを切り替える手間が省けますので。 — Satoshi Kumazawa · 9月24日
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加
加島龍一
6,416 pt·2016年8月21日
お疲れ様です。

ちょっと違う角度からの意見になるのですが、よろしければご参考ください。

 

まず、私個人としては、複数アカウントの運営は避ける方向で考えています。第一の理由は面倒くさいから。です。面倒くさいという理由は、個人の場合は「甘えるな」となりますが、例えば、アルバイトなどに依頼する局面が発生すると、面倒臭いを通り越して、痛恨の一撃を高確率で発生させます。こっちのほうが面倒くさい。

 

それと、無在庫運営は、アカウント停止の可能性が高い。との事でしたが、適切な運営を行っていれば、そんなこともないかと思います。無在庫運営のアカウント停止リスクは、キャンセル率低下によるものが原因として多いのではないかと思うのですが、どちらかというと、キャンセル率は分母の問題なので、FBAで数百売って薄めてたほうがリスクヘッジできるのではないかと思います。
  • 加島さんにほぼ同意、ですが、一点だけ、将来的に変更されるかもしれない指標があり、それは、キャンセル率が、アカウント全体の注文数を分母ととるのか、はたまた、FBAを含めない自社発送の注文だけを分母ととるのか。 指標の計測の仕方で変わってくるので、FBAで薄めておけば安心、とは一概には言い切れません。現状、分母はアカウントでの注文数全体として運用されているようですが、アマゾンのシステム的には、分母をどのように計測するか、いつでもさじ加減一つでできます。 これは、一度、中の人に、将来そうなるかも、という注意をされた事がありますので、頭の片隅に入れておくとよいかと思います。 — AJ · 8月22日
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