MMorita Yoshiaki181 pt·2017年11月4日未解決52 views1 件の回答輸出時のシリカゲル扱いについて縁あって国内メーカーのポーチを米国Amazonに出品する事になりました。 出品するにあたり写真撮影をしていたところ、商品の中にシリカゲル(乾燥剤)の包みが入っている事に気づきました。 気になるのはこのシリカゲルには日本語で「食べられません」と書いているだけで英語の表記がありません。 今まで国内展開だけのメーカーでしたので、輸出を想定していなかった為と思われますが、やはり海外で販売する際問題になるのでしょうか? 取りあえず、初回のFBA納品分については数量を少なめにしてすべてのシリカゲルを抜き取る事で対処する予定ですが、次回以降の対応を悩んでいます。 海外でそれなりに実績が出来れば英語表記のシリカゲルに切り替えて貰う事も考えますが、少なくとも現在のメーカー在庫に対しては対応不可です。 食品ではなくバッグ等のシリカゲルの扱いについて知見をお持ちの方、アドバイスいただけると幸いです。 よろしくお願いします。ログインしてコメント1件の回答BBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年11月4日私も米国Amazonに様々な商品を輸出しておりますが、正直シリカゲルについては、今まで気にしていませんでした。確かに英語表記が無い事はリスクになると思います。万が一子供が誤って食べてしまった際には訴訟案件に発展する可能性は十分にあると思います。シリカゲルを英語表記のものに差し替えるか、パッケージ等に記載するのも(ラベル等で)一つの方法だと思います。訴訟が起きた際に、注意喚起が記載されているかは非常に重要だと思います。Amazonの規約にもあるビニール袋等の窒息ラベルを義務付けているのも、訴訟リスクを避ける為だど思います。ご存知の様に、アメリカは訴訟大国と言われていますので、PL保険の加入をオススメします。1度の訴訟が致命傷になることも十分にありえますので。 シリカゲルはいい気づきを頂けました!私も気をつけたいと思います。ありがとうございます。ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
BBUPPAN!! 事務局118 pt·2017年11月4日私も米国Amazonに様々な商品を輸出しておりますが、正直シリカゲルについては、今まで気にしていませんでした。確かに英語表記が無い事はリスクになると思います。万が一子供が誤って食べてしまった際には訴訟案件に発展する可能性は十分にあると思います。シリカゲルを英語表記のものに差し替えるか、パッケージ等に記載するのも(ラベル等で)一つの方法だと思います。訴訟が起きた際に、注意喚起が記載されているかは非常に重要だと思います。Amazonの規約にもあるビニール袋等の窒息ラベルを義務付けているのも、訴訟リスクを避ける為だど思います。ご存知の様に、アメリカは訴訟大国と言われていますので、PL保険の加入をオススメします。1度の訴訟が致命傷になることも十分にありえますので。 シリカゲルはいい気づきを頂けました!私も気をつけたいと思います。ありがとうございます。ログインしてコメント