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B
BUPPAN!! 事務局
118 pt·2023年8月19日
未解決64 views4 件の回答

Amazon広告のガイダンスを探しています

広告のガイダンスみたいなの良さそうなの知りませんか

#現状
1.オートのスポンサーで2円で出しておく、よっぽど良ければ3か4円
理由ーSeoだと信用できないので気休めに広告もまわしているのと類似商品当たりにそこそこアクセス来たら良いと思っています。値段あげるほど購入に繋がらないアクセスが増える印象なので2円から始めています。

2.動画広告で完全一致の15円で出してあまりにも出ない、もしくはコンバージョン悪ければキーワード増やす。
理由ー部分一致やフレーズ一致させるといい思いしたことない、クリック上がってコンバージョン悪くなる感じ。値段上げなくても動画広告の場合は出稿少ないので何回かに一回はでる。コンバージョン悪いと15円だと赤字になることもあるので微妙ならサジェスト見てより購入率高そうなキーワードを完全一致で増やす。

みたいなことしてます。こうした方が良いよ、的なのあれば教えてもらえたら嬉しいです。
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4件の回答

A
AJ
19,720 pt·2023年8月20日
まず、基本的な考え方は、こちらを参考に。。。 【よくある質問】 シリーズ。 https://onl.sc/ErvKtqY   ↑ 上記で十分に要約してまとめてるのですが、さらにまとめるとCPC(入札単価)を低くして、 自分がウリたい商品が検索の後に購入されるKWの手がかりが全く無い場合、
  1. 広い範囲にバサッと網をかける。オートと、強いキーワードの部分一致、カテゴリに対するターゲティング、など
  2. #1 から、無駄を除外する
  3. #1から、CPCを上げていいもの(検索KWや、特定のASIN)を特定したら、マニュアルで#1よりCPCを高くする(言い換えると、せまいところに高い入札単価でやる)
 
自分がウリたい商品が検索の後に購入されるKWの手がかりが全く無い場合、
なお、これを補完するのが、ブランド分析のキーワードレポ。 ブランド分析 〜 検索用語レポ で、アマゾンで検索されてるキーワードのリストが入手可能。   PS. 【よくある質問】 シリーズは、知恵袋に他にもいくつかあるので、検索してみてください。
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B
BUPPAN!! 事務局
118 pt·2023年8月20日
1.広げてから狭めるのってどうしてなんですか

実はオートでざっくりやって探すといった風に習ったことあったのですが、あとから考えると予想外のキーワードでの購入のメリットより広告での出費のが印象強くてコストパフォーマンス悪いのではと感じることが多くて。

データを収集して徐々にaiで改善されるといった話も聞くのですが、いまいち共感できず。流行り廃りや季節のが広告の費用対効果への影響強い気が。

 

2.効果あったら広げるのってどう思いますか?

たとえば部分一致で低額出稿して効果のあるキーワードに完全一致や入札増やして確実に表示されるようにということだと思うのですが、

カタログ作成時に購入に繋がるキーワードある程度検討つけてますし、

最初に完全一致での出稿して効果があればフレーズや部分一致を増やすというのはどうなんでしょうか
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A
AJ
19,720 pt·2023年8月20日
最初にオートで広く網をかけるのは、

キーワードのてがかり、アテがない場合、です。

これを入札単価低めでやる理由は、ご自身も書いてるし、分かりますよね?

 

 

入札を高くしてもワリがあうキーワードは、ワリがあう範囲であげる。

 

基本的にはこれだけ、って感じです。

 

最初は、

ワリのあうカテゴリ、キーワード、asin、を探してく、それぞらの落としドコロ(丁度いい入札単価)を探していく、という。

 

 

なおこれは、おそらく、ご存知の様に、ページの側に見てもらいさえすれば売れる、という条件が、どんだけ整っていればいるか、というモノ。
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A
AJ
19,720 pt·2023年8月20日
実はオートでざっくりやって探すといった風に習ったことあったのですが、
    これに限らず、ですが、 これから、何か習ったら、なぜそうするのか、って考えてみてください。     これをやる理由は、
自分がウリたい商品が検索の後に購入されるKWの手がかりが全く無い場合、
これです。   だから当然、アテがある場合は違う運用になります。 また、今は、ブランド分析のレポートが優秀なので、それも活用すべき、と。      
あとから考えると予想外のキーワードでの購入のメリットより広告での出費のが印象強くてコストパフォーマンス悪いのではと感じることが多くて。
当然そうなります。   広く(広い範囲、言い換えると、多くの他の商品に対して)網をかけるときは、入札単価を低くしないと損が多くなります。だから、それよりも狭い範囲に、入札単価を高くしてでも露出させたい、という時に、マニュアル(自分で操作して)ターゲティングする、と。それで、特定のKWやASINなりをターゲティングする、と。      
2.効果あったら広げるのってどう思いますか? たとえば部分一致で低額出稿して効果のあるキーワードに完全一致や入札増やして確実に表示されるようにということだと思うのですが、カタログ作成時に購入に繋がるキーワードある程度検討つけてますし、最初に完全一致での出稿して効果があればフレーズや部分一致を増やすというのはどうなんでしょうか
    下記と、前の投稿で案内した【よくある質問】、そこに書いてるのが前提知識、で、それをアタマに入れておけば、ケース・バイ・ケースで自分で応用した判断できるのかな、と。   (ターゲティングの範囲:せまい) 完全一致 部分一致 フレーズ一致 オートやカテゴリへのターゲティング (ターゲティングの範囲:ひろい)   アタリがついていてもあえて範囲を広げる、というのは、 安全地帯見つかってるけど、ちょっと足を伸ばして冒険してみようかな、って感じです。     たいして、初動でアタリついてない(手がかりがない)状態で、広く網をかける、ってのは、まずはざっくり調査してみよう、って感じ。     以上、参考になりましたら。
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