渡渡邉健太258 pt·2020年6月10日未解決106 views1 件の回答SEOとユニットセッション率の関係性お世話になっております。SEOが下がった商品はユニットセッション率にも悪影響がありますか? 在庫が切れた商品を入荷し販売開始しているのですが、やはりSEOが8位から34位まで下がりました。そしてユニットセッション率は2~3%ほど落ちています。ページに興味を持ってくれた人が購入に繋がる確率なので関係ないと思っているのですが、傾向として知りたいです。 よろしくお願いいたします。ログインしてコメント1件の回答AJ19,720 pt·2020年6月10日検索順位が高い位置で露出している方が、CVRは高くなる傾向にはあると思います。 科学的検証したわけではありませんが、ユーザー心理を読む時に思うのは、 まず、上(検索順位高い)にあるほうが、人気のモノだと感じる売れてるモノだと感じるプラットフォーム側でおすすめのモノだと感じる比較対象商品の複数のページを回遊するお客さんが、最初の方でなく、あとの方で開くページになる。この場合、あとの方が不利。仮に、先にひらいた商品Aのページで、これでいいじゃん、みたいな気持ちが出来てしまうと、他の商品は、一応見てみよう、みたいになり、明確に優位性がないと商品Aを買ってみるか、という気持ちを上書きできない、みたいに、 基本的に後の方が不利だと思います。 他の人の情報もまってみたいですね。検証データもってる人がいるかもですね。心理的な部分を言われて、なるほどと感じました。改善もはかどります。ありがとうございます! — 渡邉健太 · 6月10日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AJ19,720 pt·2020年6月10日検索順位が高い位置で露出している方が、CVRは高くなる傾向にはあると思います。 科学的検証したわけではありませんが、ユーザー心理を読む時に思うのは、 まず、上(検索順位高い)にあるほうが、人気のモノだと感じる売れてるモノだと感じるプラットフォーム側でおすすめのモノだと感じる比較対象商品の複数のページを回遊するお客さんが、最初の方でなく、あとの方で開くページになる。この場合、あとの方が不利。仮に、先にひらいた商品Aのページで、これでいいじゃん、みたいな気持ちが出来てしまうと、他の商品は、一応見てみよう、みたいになり、明確に優位性がないと商品Aを買ってみるか、という気持ちを上書きできない、みたいに、 基本的に後の方が不利だと思います。 他の人の情報もまってみたいですね。検証データもってる人がいるかもですね。心理的な部分を言われて、なるほどと感じました。改善もはかどります。ありがとうございます! — 渡邉健太 · 6月10日ログインしてコメント