Yyuu166 pt·2017年10月27日未解決163 views2 件の回答商品被り率についていつもお世話になっております! Amazonで複数アカウントを運用する際に、在庫商品のかぶり率が高いと「アカウント停止になるかもしれない」と知人から聞いたのですが、Google検索をしてもそれらしい情報が出て来ませんでした。 これは本当でしょうか?? 情報に詳しい方がいらっしゃいましたら是非教えて頂きたいです。ログインしてコメント2件の回答AAJ19,720 pt·2017年10月29日自身では体験した事がないのですが、 一度閉鎖されたアカウントと、出品内容がかぶる、それが一定の比率なり数なりになると、 目視などが入って、閉鎖されたアカウントとの関連性があると判断される、などの事例があるようです。 まだ閉鎖とかくらっていなければ、心配しなくていいかと。 ちなみに、複数アカウントの運用がそもそも規約違反ですし、複数アカウントを運用して、カートボックス獲得率をあげようとする行為も規約違反です。 ただ、、、最初から全部まっしろだけでやる、または、やってきた、という人を僕は知らないので、覚悟を決めてやるならやる、万全の対策をして、 ただし、そういう事は、直接誰かを不幸にしない事に限って、しかも、一時的にしかやらない、これは覚えておくとよいかと。 最終的には、急がば回れで、真っ白でやるのが一番らくです。楽なのですが、超短期的には悪いことやってしのぐってのが得な場合もあります。バランス感覚ですね。これが公開トピックに書けるギリギリですかね。。。AJさん詳しいご解説ありがとうございます。 真っ白でやるのが一番らくです。←複数アカウントを運営している自分がこういうのもおかしな話ですが、この部分にすごく共感です。 早く自社商品を開発してアカウント停止にビクビクしなくなりたいなあと思います。 — yuu · 10月30日ログインしてコメントははらのその せいじ464 pt·2017年11月2日実体験を元に書かせていただきます。閉鎖されたアカウントとの商品かぶり率が高いと閉鎖される。というのはほぼ考えづらいなと思います。実際に閉鎖されたアカウントの商品を返送して、その商品ラベルの上から新規アカのラベルを張って納品してもそれが原因での閉鎖はありませんでした。たとえば、閉鎖したアカウントと重複した商品を販売したからと言って(というか全く関係ない人間がそのアカウントを追跡して同じ商品を大量に販売していた時に)それを関連付けると問題が発生しちゃうのではないかと思います。 そもそも同一商品は同じカタログで販売しなさいとAmazon自体が言っているので。それよりも出品者情報が紐づけ要素の判定対象に絶対ならない施策が重要ですね。AJさんのおっしゃるように、危うきには近寄らず。が1番だと思います。公開トピックに書いてよいか微妙なラインですが、知っている内容として投稿しました(笑)はらのそのさん、実体験に基づくアドバイスをくださり、ありがとうございます! とても安心しました。 確かに、セラー追跡してるセラーはたくさんいますので、それを一つずつ潰してたら問題ですね…! 紐付け判定対象にならない施策、いつも勉強させて頂いておりますm(_ _)m 危うきには近寄らずの精神で進んでいきたいと思います! — yuu · 11月5日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
AAJ19,720 pt·2017年10月29日自身では体験した事がないのですが、 一度閉鎖されたアカウントと、出品内容がかぶる、それが一定の比率なり数なりになると、 目視などが入って、閉鎖されたアカウントとの関連性があると判断される、などの事例があるようです。 まだ閉鎖とかくらっていなければ、心配しなくていいかと。 ちなみに、複数アカウントの運用がそもそも規約違反ですし、複数アカウントを運用して、カートボックス獲得率をあげようとする行為も規約違反です。 ただ、、、最初から全部まっしろだけでやる、または、やってきた、という人を僕は知らないので、覚悟を決めてやるならやる、万全の対策をして、 ただし、そういう事は、直接誰かを不幸にしない事に限って、しかも、一時的にしかやらない、これは覚えておくとよいかと。 最終的には、急がば回れで、真っ白でやるのが一番らくです。楽なのですが、超短期的には悪いことやってしのぐってのが得な場合もあります。バランス感覚ですね。これが公開トピックに書けるギリギリですかね。。。AJさん詳しいご解説ありがとうございます。 真っ白でやるのが一番らくです。←複数アカウントを運営している自分がこういうのもおかしな話ですが、この部分にすごく共感です。 早く自社商品を開発してアカウント停止にビクビクしなくなりたいなあと思います。 — yuu · 10月30日ログインしてコメント
ははらのその せいじ464 pt·2017年11月2日実体験を元に書かせていただきます。閉鎖されたアカウントとの商品かぶり率が高いと閉鎖される。というのはほぼ考えづらいなと思います。実際に閉鎖されたアカウントの商品を返送して、その商品ラベルの上から新規アカのラベルを張って納品してもそれが原因での閉鎖はありませんでした。たとえば、閉鎖したアカウントと重複した商品を販売したからと言って(というか全く関係ない人間がそのアカウントを追跡して同じ商品を大量に販売していた時に)それを関連付けると問題が発生しちゃうのではないかと思います。 そもそも同一商品は同じカタログで販売しなさいとAmazon自体が言っているので。それよりも出品者情報が紐づけ要素の判定対象に絶対ならない施策が重要ですね。AJさんのおっしゃるように、危うきには近寄らず。が1番だと思います。公開トピックに書いてよいか微妙なラインですが、知っている内容として投稿しました(笑)はらのそのさん、実体験に基づくアドバイスをくださり、ありがとうございます! とても安心しました。 確かに、セラー追跡してるセラーはたくさんいますので、それを一つずつ潰してたら問題ですね…! 紐付け判定対象にならない施策、いつも勉強させて頂いておりますm(_ _)m 危うきには近寄らずの精神で進んでいきたいと思います! — yuu · 11月5日ログインしてコメント