方法
- ギフティング
- プレキャン
媒体
- Instagram
- Twitter
- YouTube
という内容で混乱されているのかと思いますが、基本的な目的は認知拡大とか、ブランディングとかになります。各媒体で特性があってやりたいことや商材で適切な媒体が異なるので、媒体ごとの特徴を押さえおくといいです。あとはやってみてトライアンドエラーですね。
ギフティングの目的が、認知拡大とか流入、購入とかが主な目的なら、媒体はYoutube一択です。圧倒的です。ただバブっちゃってるのでとにかく費用が高いです。ブランディングが主な目的なら、大抵はInstagramになると思います。ただ、どの場合も商材次第です。
ギフティングするのに、狙い澄まして特定の方に一発お願いするなら個別でもいいと思いますが、量が欲しい場合はこういうのがあります。基本は女性です。
- トリドリマーケティング
- Woomy
Youtubeで量が欲しい場合は、トリドリマーケティングが良いかと思います。それなりのYOUTUBERなら、ウームを含む事務所に依頼することになります。大抵は事務所に所属してます。事務所なんで、良さそうな人を提案してくれます。
女性のインスタグラマーが良い場合はインサイトデータを持ってるWoomyが良いと思います。ターゲットにアプローチできるかどうかをきちんと確認できます。
指標としては
- フォロワー数
- いいね数
- コメント数
- エンゲージメント率
というのがありますが、これだけだとダメな理由があって、フォロワー数が多かったりいいねが多くても、アカウントのフォロワーがほとんど男で女に全然アプローチできないとかがあります。例えばレディース商品を紹介するつもりで、10万人超えフォロワーの方にお願いしても、その方がセクシー系だったりすると、フォロワーはほとんど男性の外国人、とかってパターンがあります。最悪ですね笑
アカウントをぱっと見て、大体判断できるよ。ってリテラシーがあれば問題はないのですが。
普通にこの記事読むだけで相当勉強になるかと思います。
インフルエンサーPRの費用対効果を最大化するために最も重要な点は、
- ちなみに、woomyだと、商品の発送は自社で行う必要がありますが、トリドリマーケティングだとFBAみたいな感じで商品発送してくれます。
- トリドリマーケティングだと二次利用は有料案件じゃないとダメですが、Woomyだと自由裁量です。
- Woomyだと、他媒体にも投稿してくれとか、二回以上投稿してくれとか、結構盛り沢山でお願いできます。
要約すると、
リスト集めてる時間はもったいないと思うので、Woomy使えばいいと思います。