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長
長谷川良太
128 pt·2018年4月19日
未解決181 views4 件の回答

ペルソナ設定をどこまですべきか迷っております。。

現在、商品選定をした上で、ペルソナの特定をしてはいるのですが、 どこまでやるべきか迷っています。   BUPPAN内で言われている通り、自分がジャストペルソナが理想、 そうでなくとも自分がその商品を購入することがあればベター、ということで言えば、 自分も購入することがあったので決めましたが、マーケットユーザーをしっかり調べると、 明らかに女性のしかも年上の方々が多い状態です。   そういった形で調べたうえでのペルソナイメージはできているのですが、 正直、自分の現状では、”まとまった集団の特定”でしかなく、 ”具体的な人ひとり”にまで落とし込めてはいない状態です。   しかし、いわゆるビジネス上の「ペルソナ設定」では、具体的な一人にまで落とし込むことが重要と言われております。 皆さんは、自分がジャストペルソナでない場合、どこまで事前に詰めてらっしゃるのか、 またどうやって詰めているのか、教えていただければ大変、大変うれしいです。 (周囲の近しい人を決める、ネット上で収集したアンケート結果から近しい人を特定する、など)   参考として、ネット上で出ていたペルソナを作るうえでの基本項目を載せておきます。   【ペルソナ項目】
  • 役職と役割
    • 役職と仕事の概要
    • その仕事に必要なスキルや知識
    • 1日の過ごし方
  • 会社や組織・業界など
    • 業界の概要と特徴
    • 会社・組織の規模(売上や従業員数など)
  • ゴールと課題
    • 仕事の責任範囲
    • 達成すべき目標
    • 今解決すべき課題やチャレンジ
  • 情報源
    • 新しい情報の入手の方法
    • よく読む雑誌やブログ、Webサイトなど
    • よく使うソーシャルメディア、ソーシャルなつながりなど
    • 情報入手によく使うデバイスとその利用シーン
  • プロフィール
    • 年齢、家族構成、学歴、収入レンジなど
  • 購買に優先する項目
    • 業者との接触方法(電話、メール、面会など)
    • 製品やサービスを調べるにあたっての行動パターン(インターネット、展示会、セミナーなど)
正直、基本項目であっても、埋めきるように調べるのには、そこそこなパワーがいると感じております^^;
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4件の回答

A
AJ
19,720 pt·2018年4月19日
これは色んな人に聞いてみたいですね。

僕が思うに、そんなに細かくやる必要ないかと思います。こういう人、例えば、あの人、くらいでいいと思います。

というか、例の項目、どんなコンテキストで出て来てるのか、気になりますね。ネット上で出ていたという、ペルソナの基本項目、URLもらえますか?
  • 何を売るかによって、その市場環境( 市場、競合、ターゲット顧客属性、などなど) によって、どういう売り方をした方がいいかが変わります。ここだ、というスイートスポットを突く様な訴求をしたいなら、より細かくターゲット顧客属性を想定する必要があるでしょうが、例えば、40代以上の女性を、働いてるか主婦か関係なくターゲティングする時に、ペルソナイメージで、役職とか想定する必要ありますかね? ネットで出て来た情報が、自分にとって、全部頭から信用していいものかどうか、考えて見て下さい。 最近よくききますが、ネットに情報が溢れる今、それを取捨選択するリテラシーが必要になってきてます。 — AJ · 4月19日
  • いつもいつも、AJさん、ありがとうございます!! 取り急ぎ、URLです↓ https://blog.kairosmarketing.net/contentmarketing/persona-marketing/ 確かに、ご指摘の通り、僕自身も細かく特定してしまっては、ターゲットをそぎ落としてしまう可能性があるし、そもそもここまでやる労力が見合うものなのかどうかと考えてしまっておりました。 しかし、どうも調べると、 ペルソナ=具体的な一人にあえて特定 ターゲット層=層として集まりを想定 という使い分けで「ペルソナ」という言葉が広く使われており、BUPPANで 使われている「ペルソナ」は、そこまで詰めてはいない印象を受けてはいたのですが、 じゃあどこまで詰めているのか、と気になりました。 具体的な一人に特定することの効能として、 より具体的な響く施策が想定できるようになること 結果としてその特定した周囲の層にも響くこと、 チームメンバーに顧客イメージをぶらさず共有できること などが挙げられています。 あまりに言葉の差があったので、気になり質問させていただきましたが、 自分の感覚に近い回答で安心しました。 リテラシー・・・今きっと1くらいですね^^; 今は未知すぎて、「そうかもしれない」となりやすい状態かもです。 なのでBUPPANベースで確認し経験しながら、 少しずつでも身につけて参ります! — 長谷川良太 · 4月19日
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加
加島龍一
6,416 pt·2018年4月19日
僕もあんまり細かくやる必要ないと思いますね。

それと、想像こねてペルソナ作るよりも、買ってくれた人の共通点探す方が重要かと思います。だいたいズレます。理想と現実ですね。ペルソナは「理想のヒト」です。
  • 長谷川さん> さっそく、リテラシーの課題です。この質問では、商品を販売する前の調査段階での想定なので、アドバイス通りには、 買ってくれた人共通点 を探せません。 この場合、当然、他社の似たセグメントでやってる商品を買ってる人の像を人格化してみる、とか、その他、応用をきかせた読み替えが必要です。 — AJ · 4月19日
  • 加島さん> コメントありがとうございます。言われてみればほんとその通りだ・・・としみじみ入ってきました。仮説の後の検証で、はっきりと特定させていくまでを考えておくべき、と強く理解できました。ありがとうございます! AJさん>ありがとうございます。。そうですよね、そうですよね。現状ではじゃあできないじゃなくて、他社商品を通じて近しいことはできる。しっかりと中心がぶれずミートできるように、レビューをもっと慎重に読み込んで、きづきを積み重ねて参ります。ありがとうございます!! — 長谷川良太 · 4月20日
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A
AJ
19,720 pt·2018年4月19日
引用元のURLより、、、

> ペルソナは複数あっても構いません。必要に応じて、複数のペルソナを用意しましょう。

なんても書いてありますねw

 

一人でも複数人を 像 にしてもいいと思います。

大事なのは、要するに何のためにやるのか、で、何をするか、です。

ここから考えてみるといいっす。

モノを売りたいなら、どういう人が買うのか、イメージしろって話です。

 

 

他にも、目的は色々あると思います。

 

それら為に こういう人に対して、、、 を 人格化してみると便利だったから、ひろまった、というツール(何かの目的で使うもの)っす。
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B
BUPPAN!! 事務局
118 pt·2018年7月1日
過去複数の企業でペルソナ設定のお手伝いしたことがありますが、ほぼ9割方30代女性を思い浮かべていきます、F1層と言われる層です。

ところが実際顧客データを調べてみると45歳女性だったりして、10歳ほどズレています

・新規の顧客を捕まえたいのか?

・客単価の良い顧客を捕まえたいのか?

・拡散してくれる顧客を捕まえたいのか?

事業の規模によってもペルソナの作り方は変わってきますが、データを参考にされるのが良いと考えます。想像上の顧客はユニコーンやネッシーと同じような存在しない顧客を探してしまうことになりかねないので。
  • 山本さん、コメント頂きありがとうございます!なるほどです。まさに30代からをイメージして設定しておりました。実際に始めてみると、結構男性の中高年層もいらっしゃったりして、びっくりでした。実際データを少しでも精度高く作れるように自分なりに、ヒアリングしたりお客様から問い合わせ時に 意識したりしてみてます。今後も実際のお客さん、競合のお客さんの情報を深堀していこうと思います! 山本さんの書籍も気になりました!チェックさせていただきます! — 長谷川良太 · 7月2日
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