Tteruaki1,191 pt·2016年12月11日未解決102 views1 件の回答【物流】マケプレお急ぎ便の効果と対応可能体制構築についてお世話になります。 最近は嫁のデザインしたスマホケースをアマゾンで売るという業務をしております渡邉です。 じわじわ売れるようにはなってきて喜んでいた矢先、 アマゾンさんから、 you、マケプレお急ぎ便の資格あるよ? のようなメッセージがあがるようになりました。 活用されている方からすれば当たり前ではありますが、指定日(1~2日)に届けろ!というやつです。 1) 現在、定形外郵便で送っておりまして 追跡もなければ指定日配達もないので、このままマケプレお急ぎ便設定をしたら絶対死ぬよねとは思うのですが、 そもそも定形外のままならお急ぎ便は絶対やるな!という認識でよいか。 2) そうでなければヤマトDM便や郵便局クリックポストなどの比較的安価な追跡付のがいいのかなと思いつきましたが、 指定日配達がないのでアウトなんだなという部分は認識しております。 ⇒スマホケースのような梱包しても厚さ2cm程度のもので、 ゆうぱっくでおくるには小さすぎるものを取扱されていらっしゃる方はどのようにな発送をされているか 3) ぶっちゃけマケプレお急ぎ便は受注は増えるか?(ネットでは30%増えたなどの記事がありました) てゆうかもうそれやるくらいならFBAやれよ なのか もちろんカテゴリや商品によって結果は様々かと思いますが、 その部分の知見をお伺いできますと幸いです。 ※ちなみにFBAすると通常配送よりも500円くらい利益が減るのでまだ手作業を嫁にやってもらうのがいいかなというレベルです。 どうぞ、よろしくお願いします。ログインしてコメント1件の回答IIwa90 pt·2016年12月11日こんにちは。ちょうど1ヶ月前から、マケプレお急ぎ便→納期保証型お急ぎ便→マケプレプライムと、お急ぎ便関係サービスを使ってきました。 ※あくまで自分が経験してきた範囲ですが、、、 実際に、マケプレプライムを使うと『プライムマーク』が、出品者出荷でも付与されるため『プライム会員』にとって、無料でお急ぎ便が使えるメリットが出てきており、明らかに売れる個数に変化がありました。感覚的には1.2-1.3倍でしょうか。 自分の場合も、2センチ弱の商品を自社発送で送っているのですが、郵便局の「ゆうパケット」で送っています。 そして、過去に送ってきた約3000件でテストしてみたのですが、ゆうパケットのサービスレベルである『1日で到着するよー』と、最初から設定されている『関東圏、静岡、福島エリア』であれば、今のところ、ゆうパケットで『エラー率2%弱』で送れてます。 納期保証型お急ぎ便であれば97%以上期日内配送をキープすれば問題ありませんので、有料オプションを使う地域と、使わない地域で、お急ぎ便の設定を分ければ問題なく使えるかと思っています。 ※『関東圏、静岡、福島エリア』以外の、関西や、東北に関しては、郵便局の【翌日配達ワイド】という1件140円でゆうパックと同じ便にのせてくれる有料オプションを使って送っています。(集荷時間が、16時くらいになります) まとめますと、・『関東圏、静岡、福島エリア』→お急ぎ便で注文入っても、通常のゆうぱけっとで送る・『関西や東北など、、2日かかるエリア』→お急ぎ便の注文が入ったら、1件140円の有料オプション【翌日配達ワイド】を使って送る(お客さんから送料取っていいと思います)・北海道、沖縄→お急ぎ便設定が、最初から翌々日到着 になっており、【翌日配達ワイド】を使って届けることが可能です。 という流れが、納期保証型お急ぎ便を使いながら、最大限経費を抑える方法という結論に至ってます。 ただ、12月繁忙期は通常レベルのゆうパケットは後回しされる事が多く、若干エラー率が増えてきています。。 ちなみに、最初は怖かったので、全部の注文を1件140円の翌日配達ワイドを使って送っていたら、経費が大変な事になって、1ヶ月で断念しました笑参考になりましたら幸いです。詳細で具体的なご経験のシェア、ありがとうございます!さっそくそろばんはじいて、利益とリスクのバランスを勘定してみたいと思います^^ — teruaki · 12月11日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
IIwa90 pt·2016年12月11日こんにちは。ちょうど1ヶ月前から、マケプレお急ぎ便→納期保証型お急ぎ便→マケプレプライムと、お急ぎ便関係サービスを使ってきました。 ※あくまで自分が経験してきた範囲ですが、、、 実際に、マケプレプライムを使うと『プライムマーク』が、出品者出荷でも付与されるため『プライム会員』にとって、無料でお急ぎ便が使えるメリットが出てきており、明らかに売れる個数に変化がありました。感覚的には1.2-1.3倍でしょうか。 自分の場合も、2センチ弱の商品を自社発送で送っているのですが、郵便局の「ゆうパケット」で送っています。 そして、過去に送ってきた約3000件でテストしてみたのですが、ゆうパケットのサービスレベルである『1日で到着するよー』と、最初から設定されている『関東圏、静岡、福島エリア』であれば、今のところ、ゆうパケットで『エラー率2%弱』で送れてます。 納期保証型お急ぎ便であれば97%以上期日内配送をキープすれば問題ありませんので、有料オプションを使う地域と、使わない地域で、お急ぎ便の設定を分ければ問題なく使えるかと思っています。 ※『関東圏、静岡、福島エリア』以外の、関西や、東北に関しては、郵便局の【翌日配達ワイド】という1件140円でゆうパックと同じ便にのせてくれる有料オプションを使って送っています。(集荷時間が、16時くらいになります) まとめますと、・『関東圏、静岡、福島エリア』→お急ぎ便で注文入っても、通常のゆうぱけっとで送る・『関西や東北など、、2日かかるエリア』→お急ぎ便の注文が入ったら、1件140円の有料オプション【翌日配達ワイド】を使って送る(お客さんから送料取っていいと思います)・北海道、沖縄→お急ぎ便設定が、最初から翌々日到着 になっており、【翌日配達ワイド】を使って届けることが可能です。 という流れが、納期保証型お急ぎ便を使いながら、最大限経費を抑える方法という結論に至ってます。 ただ、12月繁忙期は通常レベルのゆうパケットは後回しされる事が多く、若干エラー率が増えてきています。。 ちなみに、最初は怖かったので、全部の注文を1件140円の翌日配達ワイドを使って送っていたら、経費が大変な事になって、1ヶ月で断念しました笑参考になりましたら幸いです。詳細で具体的なご経験のシェア、ありがとうございます!さっそくそろばんはじいて、利益とリスクのバランスを勘定してみたいと思います^^ — teruaki · 12月11日ログインしてコメント