築古不動産例えば築30年を買って2年で減価償却扱いにするとか僕もこの理屈で海外の物件をやろうかと税理士に相談したのですが、30年の木造であっても4年の減価償却になったと記憶してます。 耐用年数を超えている資産を取得した後のフローとして、使用可能年数のエビデンスを出せればその年数分で減価償却出来て、それが出せないなら簡易法で計算されるので木造で4年だったと思います。 実際の所は木造を買うことも少ないかと思うので、より減価償却期間は長くなるので僕は諦めた感じです。 節税は基本的に挙げられているもので、結構利益が上げられているのなら税額控除を視野に入れると良いかと思います。 研究開発での税額控除だったり、従業員が増えても税額控除を受けることが出来ますのでこのあたりは税理士さんと話してみると良いかと思います!