BUPPAN
  • ウェビナー
  • セミナー
  • ラジオ
  • ギャラリー
  • コラム
  • Q&A
  • ABOUT
  • 近日開催イベント
会員ログイン

はじめての方へ

BUPPAN!!知恵袋の使い方を確認しましょう。

使い方を見る

サポートメンバー

公式に認定された回答者の一覧を確認できます。

メンバー一覧

未回答の質問

まだ回答が付いていない質問です。あなたの知見をシェアしましょう。

未回答一覧を見る

人気のタグ

Amazon楽天市場ヤフショ輸入輸出新品中古FBA広告SEO
野
野田龍雄
66 pt·2018年5月12日
未解決150 views1 件の回答

損害賠償請求の対象になるかどうか

お世話になります。









単品通販を検討しています商品があります。







その商品の説明欄に









技術特許取得済みのステンレススチール刃を使っているとの説明があります。



(その商品は10年くらい前から発売していて、この業界の人だと割と知られている商品)














J-PlatPATで特許取得しているか検索しました。

















①と②の方法で検索しました。






























①特許・実用新案、意匠、商標の簡易検索


















特許・実用新案で探す
  商品名

0件








  会社名

70件    探してるものが無い





































②特許・実用新案検索






























国内










特許(特開・特表(A)、再公表(A1)、特公・特許(B))




























テキスト検索対象









和文
































検索キーワード
商品名  会社名


















検索項目










発明・考案の名称/タイトル
商品名
0件

















出願人/権利者/著者所属
会社名
11件
探しているものが無い


























検索方法が悪いのか ①② では結果見つかりませんでした。



























商品名・会社名から 出願番号  文献番号  出願人 技術用語 を探す方法はありますでしょうか。
























現在、この商品に似た商品(金額が安い)があり、中国人セラーの方達がトップに検索されます。


刃の形状やピッチもかなり、似ています。  (アマゾンではブランド登録している。)



ただ、刃以外の部分は変えてあります。(意匠に引っかかる事はなさそう)


























質問が2つになってしまい、誠に恐縮ではございますが






会社が特許取得していた場合、仮に私がOEMし

















(1.刃の部分の形状は同じにし長さを変えてその他は全く違うものにする)




(2.刃の部分の形状を少し変えてその他は全く違うものにする)
















売れた場合、この特許取得している会社から







1. 2. とも損害賠償請求を提起される可能性が高いでしょうか。
















どなたか、ご教授ください。



















よろしくお願いします。
ログインしてコメント

1件の回答

A
AJ
19,720 pt·2018年5月13日
ご質問の件、これは弁理士さんの領域になります。
こうした件は、プロに相談する事をオススメです。(僕もいつもそうしています)

 

素人が無責任な回答ができないのですが、僕はこうしている、という自信の事例での、
プロに調べてもらう、という回答です。

 

何を調べてもらうか、というと、
投稿いただいた質問内容をそのまま説明すればいいと思います。
おそらく、その後の流れは、
該当の技術の特許の有無を調査することにはじまり、
仮にあったとして、
特許権に定義される請求事項に、
ご自身がやろうとしている商品が該当するのか、
という調査になると思います。

(損害賠償 という話になるには、まず、特許権が存在するか、また、権利者が訴訟を起こすかどうか、訴訟になったら、権利侵害が成り立つか裁判所の審判があり、侵害が成り立った場合、しかるべき判決、となると思います。ですが、特許があるかどうか、侵害かどうか、こうした事は事前にある程度調査できます。その調査が知的財産権の専門である弁理士さんの領域、という感じです)

 

僕は使った事がないのですが、弁理士さんとの無料相談とかできるみたいなので、こういうモノを活用する事も検討してみて下さい。
https://www.jpaa.or.jp/howto-request/free_consultation/
  • AJさん、回答ありがとうございました。無料相談でどこまで教えて頂けるか、相談していみます。思うような結果がえられないようなら、良い弁理士を探してみます。 — 野田龍雄 · 5月13日
ログインしてコメント

回答を投稿する

回答するにはログインが必要です

あなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょう

ログイン