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河
河野永治
214 pt·2020年1月13日
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総代理ビジネスのテスト販売からのローンチにつきまして

お世話になっております、昨年末入会の河野永治と申します。 「実録2 総代理x単品通販」を今年極めるために、鋭意取り組んでいます。 コンテンツを見ていく中で、「総代理のテスト販売」と「BUPPAN流ローンチ」の間の理解が少し曖昧であったので質問させてください。   「BUPPAN流ローンチ」では各種準備をしたあとに、同タイミングで一気にアクセスを流し込み、売上を急激に立ち上げるイメージかと理解しています。 一方で、「総代理のテスト販売」では、確実に売れる数量だけ仕入れて、CVR/利益率/ユーザー評価/メーカー対応/不良率/商品切り口/広告効果を見極めていくと理解しています。 このことから、総代理のローンチの場合は 「テスト販売」→「BUPPAN流ローンチ」 の2ステップでやるのかなと考えています。   そこで、アマゾンでローンチする場合、以下のような手順で進めていこうと考えています。 テスト販売: ①市場・競合・切り口調査し勝算があること、総代理の可能性があることを確認 ②在庫を確実に売れる分だけ用意 ③ページを作り込む ④広告かけてアクセスをページに流し込む ⑤CVR/利益率/ユーザー評価/メーカー対応/不良率/商品切り口/広告効果を検証する ↓ 検証した結果、CVRが高く、他に問題がないことがわかったら ↓ BUPPAN流ローンチ: ①在庫を積む ②リスト、クーポン、広告、インフルエンサー、メディアを使い大量アクセスを同タイミングで一点に合わせて、商品を立ち上げる。     このようなステップのローンチの考え方で、何かおかしな点はありますか? あるいはもっとこうした方が良いなどございましたら、ご意見いただけますと幸いです。  
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2件の回答

Best Answer
加
加島龍一
6,416 pt·2020年1月15日
その通りで良いと思います。   ただ、BUPPAN流ローンチというのは語弊があるというか、青山さんローンチor萩原さんローンチですかね。BUPPANというくくりで一緒くたにはされない方が良いかと。少なくとも私はゆっくりローンチを推奨してまして、軌道に乗るまでに最低半年かけるべきだと思ってます。つまり「立ち上げる=ローンチ」みたく、変に気合い入れないでゆっくりやればいいんですよ。ゆっくり売れるものは底力がすごいですよ。私は基本一年かけます。というか狙ってるわけじゃないんですが、いつも一年かかります笑   総代理については、基本ロットが少ないんで、気楽にやればいいと思いますが、ロットが少ないとリスクが少ないので、販売の熱量がどうしても上がりませんね。そうすると本来力を入れればできるようなことも、すぐに出来ないって諦めてしまいそうですね。その点を考慮に入れつつテスト販売を適正化させれば良いかと思います。   私がやるときは、常に背水の陣。失敗したら首皮一枚繋がる程度の痛恨一撃を見舞われるくらいのリスク。売れなかったら全部自分のせいにするように、言い訳一切無用でやる。挙句それを周りに公言してさらに退路を断つ。銀行にもそれを最初から公言して信用問題くらいにまでする。ですね。     つまり、
  1. 最初からテストはしない
  2. リサーチで売れるを確信を持ってやる
  3. 自分の確信を信じる
  4. やりきる
  ですね。ヒリヒリして面白いですよ。
  • 加島さん、丁寧にご回答いただきありがとうございます! BUPPAN流ローンチという語弊がある表現をしてしまい申し訳ございませんでした。 加島さんはゆっくりローンチを推奨されているのですね。 ゆっくり売れるものは底力がすごい、ということ胸に刻みます。 確かにテスト販売という気持ちだと、諸々の熱量は下がってしまう気がします。 そこを意識して、本来やるべきこと・できることに手を抜いていないか、気をつけます。 加島さんの「常に背水の陣」の精神。文面を読んでいるだけで、ヒリヒリと痺れました。 「リサーチで売れるを確信を持ってやる」 自分はこの部分が特にできていないので、精進していきます! 圧倒的に結果を出されている方の考え方を学ぶことができ、大変勉強になりました! ありがとうございました!! — 河野永治 · 1月15日
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R
ryujiro kato
693 pt·2020年1月15日
お久しぶりでっす。コンサルタントの加藤です。

河野さんの解釈で合っています。

テスト販売はあくまで、自分の読みが大きく外れていないこと、想定外の何かが起きないか確認するためのものですので。

ただ、実際のことをいうと僕はテスト販売は最近はしていません。

というのも、事前の調査をしっかりやっていればそこまで大きく狙いが外れることは少ないのと、外れたとしても、予想外の何かが起きたとしても、起きてから考えたらいいかな、くらいに思っているところがあります。笑

 

ただ、セミナーで話したり、人に教えるときは無責任なこと言いたくないんで、テスト販売を噛ませた方がリスクは少なく出来るのでテスト販売を進めています。
  • 加藤さん、ご回答いただきありがとうございます! テスト販売やっていきたいと思います。   加藤さんは最近テスト販売されていないのですね。 加島さんからもご回答いただきましたが、「事前の調査をしっかり行い、売れる確信を持てる」ようになることがとても重要だと感じました。いろいろ経験を積みながら、このスキルを磨いていきます。   リスクを抑えると云うテスト販売の意義についても改めて理解しました。 ありがとうございました! — 河野永治 · 1月15日
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