その通りで良いと思います。
ただ、
BUPPAN流ローンチというのは語弊があるというか、
青山さんローンチor萩原さんローンチですかね。BUPPANというくくりで一緒くたにはされない方が良いかと。少なくとも私は
ゆっくりローンチを推奨してまして、軌道に乗るまでに最低半年かけるべきだと思ってます。つまり「
立ち上げる=ローンチ」みたく、変に気合い入れないでゆっくりやればいいんですよ。ゆっくり売れるものは底力がすごいですよ。私は基本一年かけます。というか狙ってるわけじゃないんですが、いつも一年かかります笑
総代理については、基本ロットが少ないんで、気楽にやればいいと思いますが、ロットが少ないとリスクが少ないので、販売の熱量がどうしても上がりませんね。そうすると本来力を入れればできるようなことも、すぐに
出来ないって諦めてしまいそうですね。その点を考慮に入れつつテスト販売を適正化させれば良いかと思います。
私がやるときは、常に背水の陣。失敗したら首皮一枚繋がる程度の痛恨一撃を見舞われるくらいのリスク。売れなかったら全部自分のせいにするように、言い訳一切無用でやる。挙句それを周りに公言してさらに退路を断つ。銀行にもそれを最初から公言して信用問題くらいにまでする。ですね。
つまり、
- 最初からテストはしない
- リサーチで売れるを確信を持ってやる
- 自分の確信を信じる
- やりきる
ですね。ヒリヒリして面白いですよ。