ありがとうございます! 「広告経由の購入件数のうち、キーワードからの購入件数がどうの、というのは関係ないと考えましょう。」というのは、Amazon広告のキーワードからの購入はSEOの影響が小さく、あくまで自然検索のキーワードからの購入がSEOに関係してくるということでよろしかったでしょうか? そうなると上位の露出していないキーワードを上位に表示させたいときは、広告以外の施策が必要ということでしょうか? もしくは小さい加点ながらも、広告での購入件数を増やす方法になりますでしょうか? (ずっとAmazon広告からの購入でSEOは上がると思っていました・・・。)
について、
分解して説明します。
1:キーワードからの購入件数が何件か、
それだけが問題。
2:広告経由の購入件数のうち、キーワードからの購入件数がどうの
それぞれ見ていくと、
1:は文字通りの意味。
2;も文字とおりの意味なのですが、
広告経由の購入件数のうちの、キーワードからの購入件数が、、、
は、
例えば、
広告経由の購入が100あったとします。
キーワードでターゲティングしたのが20件、ASINを直接などが80だとします。
これが、比率、です。
っていうか、そもそも、比率の話が、予想3でしたが。。。違います?
【上位で安定しない予想3】広告からの購入が、キーワードより商品ターゲティングの方が効率的に購入に結びついています。キーワードからの購入が少ないので、SEOの影響力が広告全体の購入数の割に低いのでしょうか?
で、比率は関係ない。
1:キーワードからの購入件数が何件か
これだけ気にしておけばいい、というのが僕の見解です。
外部の 2 step url を使った広告経由だろうが、アマゾンのSP広告のキーワードターゲティング経由だろうが、とにかく、KW検索のあとで発生した購入の け ん す う が影響する、というのが僕の見解です。
これでなんとなく伝わったかしら?