TTakuya Ikeda57 pt·2017年2月21日未解決292 views4 件の回答資金調達に関して池田卓哉と申します。 お世話になります。 資金調達に関しまして、皆様の御知恵を拝借させて頂きたく、質問をさせて頂きます。 現在、日本政策金融公庫で500万円(年利1.9%)、アマゾンレンディングで1040万円(年利2.49 %)借り入れを している状況で、仕入れ資金を増加させる為に1000万程度、現金で調達したい状況です。 年利低め(3%以内程度)で、どこか良い調達先がありましたら御教授頂けますと幸いです。 以上、宜しく御願い致します。ログインしてコメント4件の回答加加島龍一6,416 pt·2017年2月21日こんばんは。地銀で創業融資制度はご利用されましたか?メジャーな調達方法かと思われます。http://sogyotecho.jp/shinsogyoyushi/?sp=more加島龍一 様 返信頂き有難う御座います。 御教授頂いたURLを拝見させて頂きました。 創業融資制度(日本政策金融公庫)で既に500万円借りておりましたが、金利の低い地方の制度融資は利用していないと言う状況でしたので検討してみます。大変参考になり、助かりました。 ただ、お恥ずかしい話なのですが、当方資金を商品の在庫に変えているという所もあり、自己資金が借り入れ希望額の50%に満たない為、希望する1000万円の借り入れ金額に対して、不足している事と推測されます。 もし他の借入先や、借り入れ方法等、御存じでしたら御教授頂けますと幸いです。 以上、何卒宜しく御願い致します。 — Takuya Ikeda · 2月21日出してみないとわからない。というのが現実かと思います。どんな決算書でも余裕チャキチャキで貸してくれるところがあるのなら、それは相当有名になるかと思います。物販やる限り資金は至上課題でしょうから。 自己資金というのは自己資本比率のことでしょうか?借り入れでみられるポイントは主に、自己資本比率と経常利益の部分かと思われます。どの部分を見るのか聞いて見ると良いと思います。私は銀行の融資担当者に直接聞きます。 聞いたところによると、信用金庫などはかなり審査が緩いというお話を聞いたことがありますが、私は利用したことがありませんので、ぜひトライしてみてください。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂きまして、有難う御座います。 >自己資金というのは自己資本比率のことでしょうか? 加島さんがおっしゃられた通り、自己資本比率です。記載に不備があり、申し訳ありませんでした。 まずは、銀行の融資担当に問い合わせをしてみようと思います。また、教えて頂いた信用金庫に対しても、借り入れの相談をしてみます。 やはり資金調達が物販の至上課題という所で、借りては返済を繰り返していき、実績と信用を積みながら、大きくしていくと言う所が対策という事が分かりました。情報提供頂き、有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日自己資本比率で50%超えているなら、相当な優良企業なんじゃないでしょうか?。ちなみに自己資本比率は、貸借対照表の純資産の部合計という部分です。 資金調達という面では、相当な資金を調達されている方が多くいらっしゃいますので、他の方からも書き込みがあるといいですね。 — 加島龍一 · 2月21日融資に関しては、各人それぞれの考え方があると思うのですが、ポジティブに考えるのであればですね、返済期間を終えると、借入額分の資産が構築できる方法であるとも考えることが出来ます。 売上が伸びている時や、利益率が低いと資金は枯渇します。売上を意図的に停滞させ、利益率を維持、もしくは向上させると資金は潤沢になります。まぁわかっちゃいるが出来たら世話ないってお話です。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂きまして、有難う御座います。 >自己資本比率で50%超えているなら、相当な優良企業なんじゃないでしょうか? ⇒こちらの意図を伝えきれずで申し訳ありませんでした。比率で申しますと、当方10%を切っている状況です。 >返済期間を終えると、借入額分の資産が構築できる方法であるとも考えることが出来ます。 >売上を意図的に停滞させ、利益率を維持、もしくは向上させると資金は潤沢になります。 ⇒出来る限り早く当方の目標とする売り上げ、及び利益に到達させる為、商品ラインナップの拡大させる為の資金を調達すると言うのが資金調達の目的でした。こちらも意図を御伝え出来ずという事で申し訳ありませんでした。資金が枯渇しそうな状況において、参考にさせて頂きます。有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日10%切ってるんですね。大抵そうなんですが、融資が必要になるときはここの数字が10%以下の時です。20%以上の時は資金に余裕があり、30%以上だと使い道に困るくらいです。銀行のプロパー融資は自己資本比率が3割以上というのが一つの指標となります。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂き、有難う御座います。 >10%切ってるんですね。大抵そうなんですが、融資が必要になるときはここの数字が10%以下の時です。 20%以上残す事も可能なのですが、販売が順調な状況ですので、ギリギリまで踏み込んで商売をしている状況です。30%が指標と御教授頂きましたので、融資に向けて、仕入れを少し止めて資金を余らせるという事も考えていきたいと思います。 この辺りも、まずは銀行の融資担当者と話をした方が良いかも知れませんね。助言を頂き有難う御座います。 — Takuya Ikeda · 2月21日ログインしてコメントRRyusuke Morimura798 pt·2017年2月21日こんにちはサポートメンバーの森村です。クレジットカードの枠を1,000万円とかに広げるとかでは駄目でしょうか? 現金での調達が必要な理由は、仕入れが現金でないとできない商品を仕入れたいという事でしょうか? それとも商品回転が遅い商品を扱うからとかでしょうか?森村様 返信を頂き、有難う御座います。 クレジットカードについてですが 現在20枚保有しており、枠は1000万を超えているという状況です。 現金の調達が必要な理由につきましては、記載頂きました内容の前者の方で、仕入れを現金で行う必要がある為です。 以上、宜しく御願い致します。 — Takuya Ikeda · 2月21日加島さんの紹介されてる 地銀や信用金庫経由で保証協会付け融資を受ける方法。(本当は、日本政策金融公庫の調達と一緒に行うと2つ合わせて1,000万円ほど創業時に調達できたりします。) また、上記で地銀や信用金庫での関係を作って決算を迎えるときに信用金庫にプロパーでの融資をオファーしてみるのもいいかと思います。 あとは個人投資家などから集めるという方法もありますが年3%以下で借りるのは難しいかなと思いますが、但しその仕入れようとされている商品の利益率や商品回転率次第では短期での借り入れはありなのかなと思います。 — Ryusuke Morimura · 2月21日森村様 返信を頂きまして有難う御座います。 地銀や信用金庫での関係作り×決算に合わせてオファーというアイデアはありませんでした。是非トライしてみようと思います。気付きを頂き有難う御座いました。 単純転売の為、10%程度利益率ですので、借り入れは難しいと判断致しました。ただ、個人投資家からというのはアイデアは頭になかった為、非常に参考になりました。今後機会に恵まれた際は一考してみようと思います。 重ねてになりますが、回答を頂きまして有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日ログインしてコメントRryujiro kato693 pt·2017年2月21日サポートメンバーの加藤です。僕は融資の際は、地元の商工会議所に相談にいってます。 これは商工会に加盟していることが前提にはなると思いますが、国金、信金、地銀でいい融資枠がないか、紹介してくれます。 僕も何人か融資の相談をされたことがありますが、そのほとんどの回答が、「地元の商工会に相談してみましょう」でしたが、 ほとんどの人が、目標の金額を、納得の年利で借りられていました。(金額は1,000万前後、年利は1~1.5%が多かったと記憶しています) また、自治体によっては、融資の年利分を負担してくれる制度もあり、場合によっては、実質的に年利は0にできることもあるようですので、その辺も商工会で聞いてみるとお得情報があるかもしれません。 余談ですが、商工会は助成金を案内してくれたり、PL保険会社などの紹介もしてくれるので、 融資の件も含めて、加盟しておいて損はないかと思っています。加藤様 返信を頂きまして有難う御座います。 商工会議所についてですが、長い目で見てお世話になりそうですのでさっそくコンタクトを取っていきたいを思います。有益な情報を頂きまして有難う御座います。 実は本日、地銀へ行って話を聞いて参りました。審査次第ではありますが、創業等支援資金として1000万円(年利1.5%未満でした)程度は借りる事が出来そうという目途付けをする事が出来ました。また、商工会議所のHPにも信用保証料補助の案内がありましたので、加藤様から御提案頂いた様に絡めていけたらと考えております。 助言、御提案を頂きまして有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月22日加藤さん 現在、商工会経由での制度融資を進めておりましたが >また、自治体によっては、 >融資の年利分を負担してくれる制度もあり、 こちらの情報は知りませんでしたのでとても有難いです! ご共有ありがとうございます!! — Takaaki Ando · 3月14日ログインしてコメントRRyusuke Morimura798 pt·2017年2月21日あとこれも決算を迎えたときに使える方法ですが、資金調達コンサルみたいな人にコンサルを頼む方法もあります。だいたいこうゆう方って元日本政策金融公庫などの金融機関のOBだったりするのですがこうゆう方にコンサルを依頼すると通常より多く調達できたりします。ですが、コンサル費用の値段次第ではいくら金利安くてもどうかなってことにもなるのでその辺は十分検討が必要です。資金調達コンサルは、税理士の方とかが知ってる場合が多いので信頼の置ける税理士さんがいれば相談してみるといいかもしれません。 それと事務所を構えるとか移転の予定があれば実店舗兼事務所などを作ることにして設備投資名目で融資を受けるという方法もあります。このやり方はいろいろ条件はあるのですが税理士さんに聞けば教えてくれるかと思います。このやり方なら決算を待たなくても調達できるかもしれません。森村様 返信を頂きまして有難う御座います。 当方にコンサルを受けるという視点は、ありませんでした。資金調達にもエキスパートがいらっしゃるのですね。やはり"餅は餅屋"という言葉がある様に、業務のエキスパートにコンタクトする事が解決の為の1つの方法と学ぶ事が出来ました。有難う御座います。 また、別の名目で融資を受けるという方法も新しい視点でした。それらを繋げて貰えるという観点で税理士さんのポジションは企業にとって非常に重要ですね。 今、御付き合いのある税理士さんは非常に親しくお付き合いをさせて頂いておりますので、今後は税務以外の内容についても積極的に相談していこうと思います。 新しい視点を与えて頂き有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月22日ログインしてコメント回答を投稿する回答するにはログインが必要ですあなたの知識・経験を共有して、コミュニティを支えましょうログイン
加加島龍一6,416 pt·2017年2月21日こんばんは。地銀で創業融資制度はご利用されましたか?メジャーな調達方法かと思われます。http://sogyotecho.jp/shinsogyoyushi/?sp=more加島龍一 様 返信頂き有難う御座います。 御教授頂いたURLを拝見させて頂きました。 創業融資制度(日本政策金融公庫)で既に500万円借りておりましたが、金利の低い地方の制度融資は利用していないと言う状況でしたので検討してみます。大変参考になり、助かりました。 ただ、お恥ずかしい話なのですが、当方資金を商品の在庫に変えているという所もあり、自己資金が借り入れ希望額の50%に満たない為、希望する1000万円の借り入れ金額に対して、不足している事と推測されます。 もし他の借入先や、借り入れ方法等、御存じでしたら御教授頂けますと幸いです。 以上、何卒宜しく御願い致します。 — Takuya Ikeda · 2月21日出してみないとわからない。というのが現実かと思います。どんな決算書でも余裕チャキチャキで貸してくれるところがあるのなら、それは相当有名になるかと思います。物販やる限り資金は至上課題でしょうから。 自己資金というのは自己資本比率のことでしょうか?借り入れでみられるポイントは主に、自己資本比率と経常利益の部分かと思われます。どの部分を見るのか聞いて見ると良いと思います。私は銀行の融資担当者に直接聞きます。 聞いたところによると、信用金庫などはかなり審査が緩いというお話を聞いたことがありますが、私は利用したことがありませんので、ぜひトライしてみてください。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂きまして、有難う御座います。 >自己資金というのは自己資本比率のことでしょうか? 加島さんがおっしゃられた通り、自己資本比率です。記載に不備があり、申し訳ありませんでした。 まずは、銀行の融資担当に問い合わせをしてみようと思います。また、教えて頂いた信用金庫に対しても、借り入れの相談をしてみます。 やはり資金調達が物販の至上課題という所で、借りては返済を繰り返していき、実績と信用を積みながら、大きくしていくと言う所が対策という事が分かりました。情報提供頂き、有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日自己資本比率で50%超えているなら、相当な優良企業なんじゃないでしょうか?。ちなみに自己資本比率は、貸借対照表の純資産の部合計という部分です。 資金調達という面では、相当な資金を調達されている方が多くいらっしゃいますので、他の方からも書き込みがあるといいですね。 — 加島龍一 · 2月21日融資に関しては、各人それぞれの考え方があると思うのですが、ポジティブに考えるのであればですね、返済期間を終えると、借入額分の資産が構築できる方法であるとも考えることが出来ます。 売上が伸びている時や、利益率が低いと資金は枯渇します。売上を意図的に停滞させ、利益率を維持、もしくは向上させると資金は潤沢になります。まぁわかっちゃいるが出来たら世話ないってお話です。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂きまして、有難う御座います。 >自己資本比率で50%超えているなら、相当な優良企業なんじゃないでしょうか? ⇒こちらの意図を伝えきれずで申し訳ありませんでした。比率で申しますと、当方10%を切っている状況です。 >返済期間を終えると、借入額分の資産が構築できる方法であるとも考えることが出来ます。 >売上を意図的に停滞させ、利益率を維持、もしくは向上させると資金は潤沢になります。 ⇒出来る限り早く当方の目標とする売り上げ、及び利益に到達させる為、商品ラインナップの拡大させる為の資金を調達すると言うのが資金調達の目的でした。こちらも意図を御伝え出来ずという事で申し訳ありませんでした。資金が枯渇しそうな状況において、参考にさせて頂きます。有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日10%切ってるんですね。大抵そうなんですが、融資が必要になるときはここの数字が10%以下の時です。20%以上の時は資金に余裕があり、30%以上だと使い道に困るくらいです。銀行のプロパー融資は自己資本比率が3割以上というのが一つの指標となります。 — 加島龍一 · 2月21日加島龍一 様 返信を頂き、有難う御座います。 >10%切ってるんですね。大抵そうなんですが、融資が必要になるときはここの数字が10%以下の時です。 20%以上残す事も可能なのですが、販売が順調な状況ですので、ギリギリまで踏み込んで商売をしている状況です。30%が指標と御教授頂きましたので、融資に向けて、仕入れを少し止めて資金を余らせるという事も考えていきたいと思います。 この辺りも、まずは銀行の融資担当者と話をした方が良いかも知れませんね。助言を頂き有難う御座います。 — Takuya Ikeda · 2月21日ログインしてコメント
RRyusuke Morimura798 pt·2017年2月21日こんにちはサポートメンバーの森村です。クレジットカードの枠を1,000万円とかに広げるとかでは駄目でしょうか? 現金での調達が必要な理由は、仕入れが現金でないとできない商品を仕入れたいという事でしょうか? それとも商品回転が遅い商品を扱うからとかでしょうか?森村様 返信を頂き、有難う御座います。 クレジットカードについてですが 現在20枚保有しており、枠は1000万を超えているという状況です。 現金の調達が必要な理由につきましては、記載頂きました内容の前者の方で、仕入れを現金で行う必要がある為です。 以上、宜しく御願い致します。 — Takuya Ikeda · 2月21日加島さんの紹介されてる 地銀や信用金庫経由で保証協会付け融資を受ける方法。(本当は、日本政策金融公庫の調達と一緒に行うと2つ合わせて1,000万円ほど創業時に調達できたりします。) また、上記で地銀や信用金庫での関係を作って決算を迎えるときに信用金庫にプロパーでの融資をオファーしてみるのもいいかと思います。 あとは個人投資家などから集めるという方法もありますが年3%以下で借りるのは難しいかなと思いますが、但しその仕入れようとされている商品の利益率や商品回転率次第では短期での借り入れはありなのかなと思います。 — Ryusuke Morimura · 2月21日森村様 返信を頂きまして有難う御座います。 地銀や信用金庫での関係作り×決算に合わせてオファーというアイデアはありませんでした。是非トライしてみようと思います。気付きを頂き有難う御座いました。 単純転売の為、10%程度利益率ですので、借り入れは難しいと判断致しました。ただ、個人投資家からというのはアイデアは頭になかった為、非常に参考になりました。今後機会に恵まれた際は一考してみようと思います。 重ねてになりますが、回答を頂きまして有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月21日ログインしてコメント
Rryujiro kato693 pt·2017年2月21日サポートメンバーの加藤です。僕は融資の際は、地元の商工会議所に相談にいってます。 これは商工会に加盟していることが前提にはなると思いますが、国金、信金、地銀でいい融資枠がないか、紹介してくれます。 僕も何人か融資の相談をされたことがありますが、そのほとんどの回答が、「地元の商工会に相談してみましょう」でしたが、 ほとんどの人が、目標の金額を、納得の年利で借りられていました。(金額は1,000万前後、年利は1~1.5%が多かったと記憶しています) また、自治体によっては、融資の年利分を負担してくれる制度もあり、場合によっては、実質的に年利は0にできることもあるようですので、その辺も商工会で聞いてみるとお得情報があるかもしれません。 余談ですが、商工会は助成金を案内してくれたり、PL保険会社などの紹介もしてくれるので、 融資の件も含めて、加盟しておいて損はないかと思っています。加藤様 返信を頂きまして有難う御座います。 商工会議所についてですが、長い目で見てお世話になりそうですのでさっそくコンタクトを取っていきたいを思います。有益な情報を頂きまして有難う御座います。 実は本日、地銀へ行って話を聞いて参りました。審査次第ではありますが、創業等支援資金として1000万円(年利1.5%未満でした)程度は借りる事が出来そうという目途付けをする事が出来ました。また、商工会議所のHPにも信用保証料補助の案内がありましたので、加藤様から御提案頂いた様に絡めていけたらと考えております。 助言、御提案を頂きまして有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月22日加藤さん 現在、商工会経由での制度融資を進めておりましたが >また、自治体によっては、 >融資の年利分を負担してくれる制度もあり、 こちらの情報は知りませんでしたのでとても有難いです! ご共有ありがとうございます!! — Takaaki Ando · 3月14日ログインしてコメント
RRyusuke Morimura798 pt·2017年2月21日あとこれも決算を迎えたときに使える方法ですが、資金調達コンサルみたいな人にコンサルを頼む方法もあります。だいたいこうゆう方って元日本政策金融公庫などの金融機関のOBだったりするのですがこうゆう方にコンサルを依頼すると通常より多く調達できたりします。ですが、コンサル費用の値段次第ではいくら金利安くてもどうかなってことにもなるのでその辺は十分検討が必要です。資金調達コンサルは、税理士の方とかが知ってる場合が多いので信頼の置ける税理士さんがいれば相談してみるといいかもしれません。 それと事務所を構えるとか移転の予定があれば実店舗兼事務所などを作ることにして設備投資名目で融資を受けるという方法もあります。このやり方はいろいろ条件はあるのですが税理士さんに聞けば教えてくれるかと思います。このやり方なら決算を待たなくても調達できるかもしれません。森村様 返信を頂きまして有難う御座います。 当方にコンサルを受けるという視点は、ありませんでした。資金調達にもエキスパートがいらっしゃるのですね。やはり"餅は餅屋"という言葉がある様に、業務のエキスパートにコンタクトする事が解決の為の1つの方法と学ぶ事が出来ました。有難う御座います。 また、別の名目で融資を受けるという方法も新しい視点でした。それらを繋げて貰えるという観点で税理士さんのポジションは企業にとって非常に重要ですね。 今、御付き合いのある税理士さんは非常に親しくお付き合いをさせて頂いておりますので、今後は税務以外の内容についても積極的に相談していこうと思います。 新しい視点を与えて頂き有難う御座いました。 — Takuya Ikeda · 2月22日ログインしてコメント