この会社なら、今回の問題は再発しないだろうな、と思わせる事が必要で、
その為に、作法としては、
と思えればいいです。
提出したい資料は、
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現状での、
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上記を活用して、の分析結果。
問題が発生した理由を推測する。
原因はこれ、と思われる、など。
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原因を特定、または、仮置した上での、
解決策。何をどう変えるか。
◯◯が、●● だったから、問題が発生した。
これを防ぐ為に、
変更後は、今までと違って、こういう風に、
◯◯を、◎◎ に変える。
(変更箇所が分かる様に)
その実施については、△△△△△から行います。
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(FBAに在庫している場合)
なお、FBAにある商品については、
販売を継続することに問題はないと考えます。
なぜなら、 ◎◎◎◎◎ という理由があるからです。
(これを言えない場合、一度FBAから戻すシナリオに)
なお、FBAにある商品については、
FBAから在庫を戻し、
◎◎ という点について(検査の項目があると良い。出荷前の検品をちゃんとやってるならそれでいいかな)、検査を行った後にFBAに再度納品します。
購入者からのクレームにより、アカウントが閉鎖される危機に陥っております。でなく、 一例ですが、
品質管理の問題により、アマゾンで販売している商品に調査が入り、販売できなくなっているとか。 これは結果。
購入者からのクレームにより、その原因は、多分ですが、品質管理。それが問題となっている。 何をどうするか、というと、問題を解決する為に、品質を上げる、です。 おっと、すみません! もしかしたら、
購入者からのクレームこれが、本当にいわれのない事なのかもしれませんね!(競合からの妨害とか、お茶目すぎて、起こっていない事を報告するクレイじなーお客様もたまにいらっしゃいます)。 その場合は、被害者面しても当然ですよね。 その場合は、徹底的に、文句の付けようがないくらいの反論を、可能な限りの信頼性の高い事実をもって、反論しましょう! そんな事はありえない、なぜなら(ここでも説明の仕方は同じです。製造工程ではこうやってる、検査結果はこれだ、この検査結果は信頼していいものだ、そして、今回の様な問題は故意に人為的に発生させない起こり得ない、、、などなど。。。) と。 要調査、みたいなモノは、扱う商品によっては、アマゾンではお付き合いしていかないといけない問題だったりします。 品質問題がある商品はガチで改善するか、売り切って終わらせるか、ですが、売り切るには、既存のASINを再開させるか、 または、それをページを新しくつくる、というアプローチもありえます。 ASINが 【要調査】 案件で停止したままだとしても、アカウントにダメージはおこらないはずです。 これが、中古品を新品として売った、という疑いの場合は品質問題でなくて、規約違反なので、少し話が変わってきます。 新品として売った商品が新品であるかどうか、そう申告するしかないので、 今回の事例では、新品として出荷したモノに、中古品って言われちゃうくらいの状況が発生していた、 その原因をきっちり納得させる、という感じですね。 その場合も、作法は先に投稿したモノと同じです。 うまく切り抜けられるといいですね。 アマゾンのプラットフォームリスクの一つで、こういうモノを切り抜けるのもお仕事の一部と思って。 PS. 中古品を売った事はない。という事を証明するロジックがほしいですね。 (もし、中古を売ってない、という言説をサポートするファクト(事実)を添える事ができない場合は、スパっと言い切る、だけでいいと思います) そして、その上で、 この問題は、中古を新品として売る規約違反の問題でなく、 新品の商品に、
傷、擦れ、その他、指紋や汚れなどの痕跡をつけてしまった、という 品質問題である、という事をちゃんと筋を通して説明、です。 まずはこれかな。